(4/3) サイレン、緊急車両

これは、近くの東西南北の幹線道路の立体交差点をサイレンを鳴らして、通過した緊急車両のデータである。



4:37 トイレに起きると、SA
照明を点けると、続けて、すぐ
4:40 SP
さらに、続けて、すぐ
4:43 SP
いったい何事だ?夜中に、トイレに起きただけで、大量に出動
4:47 SP
なんだ?まただ
4:49 SP
しつこいね!またかよ!
5:08 SP
今度は、起床して、トイレに行くと、また、すぐに
7:03 SP
そうとう、しつこいね!

21:09 上階から異音
21:32 南隣から異音
21:32 SP
23:07 SA
23:14 SA
23:44 SA
23:59 上階から異音(カツ)




※ S=サイレン、A=救急車、P=パトカー

※ 消防署員と警察官の約1割以上は、カルト宗教団体の信者である。

※ 不適切な出動のほとんどは、このカルト団体による組織的な工作によるものと言われている。

※ このカルト団体は、フランスなど、海外では、オウムなどと同じく、危険で、反社会的な活動をする「カルト」(セクト)として、監視対象に指定されている。野放しなのは、日本くらいであり、極めて、稀である。危機管理力が違うのだ。日本とは。



俺のところに来た配達員が、TVインターホンをONにすると、わざと、後ろに立ち、携帯で話をするカルト男
2016-4-3 17-41 玄関で、配達員の後ろにわざと立つカルトhh

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Justicewins

Author:Justicewins
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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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