(12/23) 三日連続で、俺が起きると、サイレンが

単なる偶然かと思っていたら、

さすがに、三日連続で、俺が、起きたとたんに、サイレンが鳴り、緊急車両が、走ってくるのは、偶然ではないと考えられる。

日本では、日本最大の新興宗教団体で、大学と政党を持っているが、世界では、世界最大のかつてのオウム真理教などと同じ反社会的なカルト宗教団体と見られている団体が、組織的に、信者である警官や消防士や道路管理員たちと連携し、被害者にしか、わからないストーカー行為をしているのだ。

なんという税金の無駄遣い。

国民から見ても、もし、これが事実とわかったら、許し難い行為だと思う。


これだから、カルト信者は、警官や消防士には、採用すべきて゛はない。

海外では、こういうカルト団体の信者が公務につくのを禁止しているが、日本では、規制がない。

だから、カルト団体の信者が警官や消防士になれるのだ。

やはり、日本でも、カルト組織の信者は、公務には、つけないように、法律を改正する必要がある。

警官や消防士の約一割以上は、カルト団体の信者であると考えられているのだ。

これを、止めなければ、国民は、ずっと、カルト団体のストーカー行為の為に、無駄な出動をしている救急車やパトカーの出動費を支払わされて行くことになるのだ。

せめて、信者ではない警官は、この不条理な事実を捜査しなければならないと思う。

もちろん、担当部署は、生活安全課や交通課や地域課などではない、これらの部署が最もカルト信者が多く組織的なストーカー行為に加担している部署である。

そうではなく、担当部署は、検察庁や警察庁や公安調査庁や公安部や組織犯罪対策課などである。

また、捜査権限を持つ、各都道府県と各市町村の議員や国会議員とその政党などである。

その中にカルト団体の政党があり、カルト信者である議員がいるのも問題である。

これらは、政教分離に違反していて、憲法違反である。

また、無駄な救急車の出動要請をした場合の有料化は、早く実施すべきである。

また、ストーカー防止法で、恋愛を対象とするという限定条項を無理やり入れ、自分たちがしている組織的なストーカー犯罪を取り締まられないようにしたカルト団体を支持母体とするカルト政党を、解党させなければならない。

明らかに政教分離に違反している。

その上で、ストーカー防止法の恋愛限定条項を削除しなければならない。

また、ストーカー行為を組織的に行っているカルト団体には、早く、破防法を適用して、解散させなければならない。

こういう世界的なカルト団体に、学校法人を許可している場合ではない。

早く、宗教法人と学校法人の資格を剥奪し、効力を停止すべきである。



これらのことは、俺だけが独りよがりに寝言で言っているわけではない。

その証拠に、右側にあるリンク先の多くを見てほしい。

どれだけ多くの国民たちが、デモや街宣をしてまで、訴えているかが、わかってもらえると思う。

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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