(11/21) 墓地出口に1122カルトナンバー車の見張り、その直後のミニパト、救急車との遭遇


実家は、今住んでいる東京ではなく、他県にある。


今日は、その実家からホームセンターに寄って防犯装置を見てから、墓参りに行くことになった。




近くのホームセンターに行くと、案の定、すでに、防犯装置のところには、変なカルトおやじが待ち伏せしていた。

そのオヤジは、買うために商品を見ているというのではなく、常に俺の方を向いているのだ。

どうみても、買い物に来た普通のお客ではないことが明らかだ。

このカルトおやじは、60歳代から70歳前後くらいに見えた。

実家も車も、とう聴されているので、防犯装置のエリアに行くことが、会話から、事前に、ばれているために、待ち伏せしていたのだ。

そして、花を買ってから、墓参りに行ったら、

丁度、その墓地公園の出口に、1122みたいなカルトナンバー車が、これ見よがしに、わざとナンバーをこっちに向けて見えるように、止めてあった。

その車のオヤジが近くにいて、携帯で、通報しているようだった。


これは、なにか、カルトの工作が来るなと思っていたら、

案の定、墓地公園の出口を出たら、すぐに、赤色回転灯をまわしたカルト系の事故処理風ミニパトが、ピッタリのタイミングで、走ってきた。

こういうのも、カルトがよくやる工作である。


次に、隣の市の大きなホームセンターに行った。

すると、やはり、防犯装置のコーナーには、すでに、変なカルトの見張り臭いオヤジが、待ち伏せしていた。

そのカルトオヤジも買う商品の方を向いているのではなく、横、つまり俺の方を向いているのだ。

こいつも、とても、買い物に来た普通の客ではなさそうだった。

たぶん、地域のカルト信者だと思われる。70歳代から80歳前後くらいに見えた。

しかし、実家の隣の市に来ても、カルト信者の見張り・ストーカーが来るのだから、日本全国どこに行っても、カルト信者が見張り・ストーカー行為をしてくることがわかる。

つまり、カルト団体の組織は、全国規模であることが、わかる。


そのホームセンターからの帰り道、横道から国道に出ようと、並んでいると、これまた、ピッタリのタイミングで、救急車が、走ってきて、狙ったように、前を曲がって行った。

その他、カルトナンバー車が、やたら、多かった。




この見張り・付き纏いなどのストーカーをしているカルト団体は、全国組織で、ストーカー犯罪をしていることがわかる。




実家から、帰ってきて、部屋の中を調べてみると、家宅侵入されたと思われる証拠が二つ発見できた。

もちろん、家宅侵入されていることは、以前から、わかっている。

以前にも、その可能性について、ブログに書いている。

おそらく、家宅侵入されたことを、わざと、知らせ、恐怖心を持たせる為に、家宅侵入し、わざと、その証拠を残したものと思われる。

これでも、オートロックで、二重カギのマンションなのだが、なんの防御にもならないことを示している。

まず、オートロックは、カルト信者工作員が、住人として、潜入している場合は、全く、意味がなくなる。

二重カギは、メンテ会社や管理会社や管理人に、カルト信者がいれば、これも、無意味である。

マスターキーを持っているか、キーのコピーを、持っている可能性が高い。



もちろん、家宅侵入は、犯罪である。

警察に信者がいるので、余程の証拠がなければ、取り合ってもらえない可能性が高い。

届けても、たぶん、捜査すら、しないと思われる。

以前、足立区で、ストーカー被害を相談に行ったが、全く、取りあってもらえなかったことでも、わかる。

被害届すら、出させない、ただ、メモ用紙に、書いただけで終わりだった。

おそらく、けがをするなど、具体的な被害がなければ、なにもしないと思われる。

この時、休日相談の列に、俺が行くことがわかって、事前に、カルトオヤジを並ばせていたらしく、俺が、列に並ぶと、大騒ぎして、場を混乱させるという工作をしてきた。

また、俺が、並んでいる時に、外のセブンイレブンのところに、カルトストーカーが、いて、携帯で、連絡しているのが、わかった。

俺が、強く、部屋で、相談したいと訴えると、ようやく、部屋に案内された。

そして、窓口の列を見ると、その列に、カルトストーカーの男が並んでいたのだ。

そのまま、列で、相談していたら、相談内容が筒抜けになっていた可能性が高い。

相談した警官の一人は、どうせ捜査するつもりはないらしく、引越した方がいいかもしれないと言った。

具体的な被害がないと対応は難しいと言ったニュアンスのことを言うだけだった。

6年くらい前で、この状態だったが、今は、違うかもしれない。





しかし、このカルト団体は、違法な行為でも、平気でやる恐ろしい団体なのだ。

だから、破防法の指定が必要なのだ。






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職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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