(12/8) 組織的なカルト信者たちの見張りと、救急車を使った遭遇工作によるストーカー犯罪


まず、外に出ると、おそらく、カルト信者のデマ通報を利用して、カルト団体の信者警官のパトカーか信者消防士の救急車が、サイレンを鳴らして、遭遇工作をして、
ストーカー行為をしてくる可能性が高いことは、事前に、わかっている。

たぶん、サイレンを鳴らした緊急車両を使って、ストーカー行為をしてくるだろう!


今回、外に出た機会を分析すると、その工作が、現実に、カルト団体によって、実施されていることが、はっきりする。


また、過去同様、今回も、サイレンを鳴らした緊急車両を使ったストーカー行為をしてきた。

それも、大通りに出た、たった5秒にタイミングを合わせてきたのだ。信じられない。

どう考えても、組織的にやっていなければ、こういうタイミングでのストーカー行為は、不可能である。

まだ、カルト団体の監視とストーカー行為が継続していることが、再確認できた。


部屋を出たことは、潜入している上下左右の部屋の信者たちからの報告で、把握されてしまっている。

外に出れば、外にいる見張り役や近所のカルト系住民が報告するので、外出したことも把握されてしまう。


まず、自転車に行ってみると、緩むわけがないバルブのネジを緩められ、空気を抜かれていた。

ネジなので、人為的に緩めなければ、自然に緩むことは、100%ない。

それに、振動がある場所でもない。故意にやっているのは、明らかだ。

次に、外に出て、裏の住宅街へ入ると、通り道に、工事車両が何台もいて、通行を妨害していた。

ダメだ、通るルートが読まれている。

仕方なく、通りに出ると、その出口には、自転車に乗って、なぜか、止まっているカルトの見張りらしき男が、

いた。

さらに、先に行くと、曲がろうとした方向に、また、業務車両がいて、塞いでいた。

今回は、完全に通るルートが読まれている。

また、仕方なく、道を変えて、ポストに着いた。


そして、ポストに、封筒を投函しているその時に、サイレンが鳴り、救急車が走ってきた。

このポストがある大通りにいたのは、5秒程度だったが、カルト団体の組織的な犯罪行為により、確実なストーカー行為が実施できたものと思われる。

こういうことが、もう、何年と続いている。

それは、ある宗教団体の勧誘を拒否してからだ。

このカルト団体は、フランスなど、海外では、オウムなどと同じカルト団体と判断されているが、なぜか、日本では、宗教法人である。

暴力団の比ではない世界最大のカルト団体であり、日本最大の宗教団体であり、カルト団体である。


しかし、困ったことに、この団体の信者には、かなり警官もいる為に、犯罪として、取り締まられることがなく、握りつぶされてしまっているのだ。

さらに、悪質なのは、このカルト団体の指令なら、たとえ消防士でも、警官でも、信者なら、必ず、ストーカー行為とわかっていても、加害に加担していることだ。

逆に考えると、非常にはっきりする。

消防士や警官などにも信者が、いて、加害に加担できる信者のいる団体は?

それは、一つしかない。

日本最大の宗教団体、いや、世界最大のカルト団体の「S」である。

海外では、こういうカルト団体の信者が公職につくことを法律で禁止しているが、宗教に甘い日本では、野放しである。

こういう悪質なカルト団体の活動は、他の人のブログでもわかるように、他人を自殺に追い込んだり、あるいは、暗殺までしていると述べているブログさえあるのだ。

女性タレントの清水由貴子さんなども、この団体から自殺に追い込まれたと言われているし、
ある女性市議などは、この団体に暗殺されたと言われている。

うそだと思うなら、検索してみればいい!

このカルト団体には、オウム同様、特殊部隊のような組織があり、闇で悪事をしているが、末端信者たちは、そのことを知らない。

末端信者たちは、デマにより、利用されているだけである。

信者警官や信者消防士に、そういう犯罪に加担させているのだから、あきれるほかはない。

警察も消防もその一割以上がカルト団体の信者である。

つまり、消防士や警官の信者たちが、犯罪をしているのだ。それは、大問題だと思う。

国家的な大問題である。これは、テロ行為である。

検索してみてほしい。

そんなブログは、いくらでも、出てくるのだ。



電車の中では、知らない男が歩いてきて、「殺す」と言ってきたり、

車を持っていた時には、2車線越えの横からの車の飛び出しなどによる事故誘発を一日に3回もやられた。

その中の一回は、俺がハンドル操作を誤れば、家族全員が死んでいた可能性が高い。

危険だから、車は、廃車にした。

ある意味、殺されかけたと言っても過言ではない。

殺人さえ、やりかねない危険なテロ組織であり、カルト団体である。決して、宗教団体なんかではない。

実家では、家と車が、今でも、とう聴されている。

今の俺の部屋も、とう聴・とう撮されている可能性は高い。

以前、俺が車を持っていた時には、俺の車も、とう聴され、かつ、位置追跡装置も付いていた可能性が高い。

そのせいか、なぜか、交換してもバッテリーがすぐ上がるという現象が続いていた。

もし、俺が、自殺、病気、事故、等で、死ぬことがあれば、このカルト団体「S」に暗殺されたと思って間違いない。

もし、その場合、捜査するなら、この団体の本部・支部に、全国、一斉捜査をする必要がある。

もちろん、彼らは、かつてのオウムと同じカルト団体だからだ。

そうして、このカルト団体に破防法を適用してほしい。

そうしなければ、彼らの犯罪を止めることは、できない。



俺がやられていることは、明らかに犯罪行為であり、人権テロである。



このことは、私だけが、訴えているわけではない。

今、全国で、デモが発生しているのだ。

実は、全国的に大問題になっているのだ。

その証拠に、一例として、下記リンクをクリックして見てほしい。

集団ストーカー撲滅デモ

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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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