(10/7) 平日の日中、不自然に付き纏う無職の若い男たち


今日、平日の日中午後、一階に行くと、若い男が、ただ、エレベータの方を見て、立っていた。

見た感じでは、20歳代から30歳代だと思われる。

カルト信者特有の全身、黒ずくめの服装だ。

そして、俺が、エレベータを降りて、顔をしっかり見ようとすると、不自然に、まわり込んでみたりしてくるのだった。

変な男だった。

おそらく、こいつは、カルト信者の見張りだと思われる。

連絡を受けて、1階で、待ち伏せ&見張りをしていたものと思われる。

俺が、エレベータを降りても、乗るわけでもなく、俺が、ロビーを出ると、外に出て行ったようだった。

では、何の目的で、エレベータの前にいたのか、おそらく、見張っていたものと思われる。


だいたい、こんな若い男が、平日の日中午後、いること自体が不自然である。

仕事をしていないか、働いていない男で、いわゆる無職の男だと思われる。

当然、見張り役のカルト宗教団体の信者なら、工作員として行動しているので、無職なのは当然かもしれない。

無職なら、いつでも、俺を待ち伏せしたり、俺に遭遇する工作をすることは、可能である。

ただし、この男だけではない。

帰りにも、若い男が、降りてきたのだった。

この男もカルト特有の全身、黒ずくめの服装で、30歳代に見えた。

この男は、俺を見ると、玄関から、外に出て行った。

たぶん、今度は、外で、見張りをするつもりらしい。

1階に下りた俺が、外に行かないで、部屋に戻るかを見張っているものと思われる。

このマンションは、無職の若い男たちが、ずいぶんと多いものだ。

いったい、誰が家賃を払っているのだろう?

当然、カルト団体が、払っているのだろう!

このカルト団体の年間予算は、6兆円と言われているので、ここの家賃なんて、とるに足らない金額だろう!

まあ、普通に考えれば、不自然である。

こういう、本来、少数派であるはずの、無職の男たちと、行きも帰りも遭遇するとは、かなり、確率的に低いことが、起きていることになる。ほとんどの人は勤め人のはずであるから。

自然に、考えれば、彼らが、カルト団の信者工作員なら、納得できる。

彼らなら、俺の部屋の両隣や向かいなどの見張り部屋のカルト信者が、別の階にいる信者に連絡して、一人は、1階で、待ち伏せし、もう一人は、俺が、1階にいて、戻ろうとする前に、下りてきて、また、遭遇するという工作をしているのは、明らかである。

でなければ、わざわざ、俺が、日中、たった1回だけ降りて行ったタイミングで、行きも帰りも無職の男と、遭遇することは、普通の確率ではあり得ないことである。

では、なぜ、俺の部屋への戻り時にも、遭遇する工作をしてくるのか?


おそらく、俺が、部屋に戻るのを確実に確認するためだと思われる。


今日も、何度か、壁や天井をつつく音がしていた。

日中でも、無職の男がいて、嫌がらせをしているのかもしれない。

もう、何年もこのマンションにいるが、過去に、こう何度も、壁や天井をつつくような音がしたことがないので、普通の生活音ではなく、わざと、やっているものと思われる。


また、今日も、不思議と、俺が、玄関へ行くと、サイレンがなって、緊急車両が前を通過するということが、2度あった。

偶然にしては、タイミングが良過ぎる気がする。

まあ、気が狂ったカルト団体の信者たちなので、俺たち、普通の人間の理解を超えたことをしてくるのは、彼らの特徴でもある。

つまり、カルトがストーカー行為の為に、救急車やパトカーや道路管理車を動員してくることは、過去のブログの通り、事実である。

このように、日本最大、世界最大のカルト宗教団体は、このマンションに、多数の、カルト系のスパイを送り込んでいるのだ。

この団体は、宗教団体ではない、オウムなどと同等のカルト団体である。

自分たちは、信教の自由を盾にしているくせに、他人の信教の自由は、許さないという狂った思想の団体である。

しかし、なぜか、日本では、宗教法人格を取得できてしまっているのだ。

また、何を血迷って、こんなカルト団体に、学校法人格まで、与えてしまっているのか?

オウムと同等のカルト団体Sに宗教法人格を与えるべきではないことは、常識である。

海外では、紛れもないカルトだ。

反社会的な不法行為をするカルト団体である。

このカルト団体は、フランス・ドイツ・オーストリア・ベルギー・チリなどでは、セクト(カルト)指定されていて、反社会的な勢力であるとして、監視対象になっているのだ。

おまけに、政党まで、許可して、しまっていて、政教分離に違反なのは、明らかである。

明らかに憲法違反である。



また、テレビを見ていても、ゴールデンタイムの番組を見ていると、このカルト団体系の新聞社のコマーシャルが流れ、

それはそれは、犯罪者組織がスポンサーをしているようで、相当に、気分が悪くなってしまう。

TV番組へのこのカルト団体のスポンサーを止めさせてほしい。

見ていると、本当に気分が悪くなる。

こういう不法行為のデパートみたいなカルト団体がTV番組のスポンサーをするのを許しているなんて、日本人の良識は、どこへ行ってしまったのだ?

金をくれれば、犯罪者でもいいのか?

信じられん!

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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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