(6/16) 同じ階のカルト男、待伏せカルト男たち、カルト系消防士、カルト系警備員、カルト系救急車、カルト系パトカー

まず、部屋を出て、エレベータに乗ろうとすると、タイミングよく、カルトが多い13階からカルトが乗ったらしく、下がってきた。

当然、パスだ。

次に、エレベータが来たので、乗って、移動しようとすると、


案の定、カルト信者工作員の男が、急に乗ってきた。
2015-6-16 9-30-52 同じ階の付き纏いストーカーカルト男h


やられた!

こいつは、100%、カルト信者工作員である。

このカルト男の特徴は、30歳代から40歳代くらい。
身長は、175cmくらい。痩せ型。
夏並みに暑いのに、まるで、真冬のように、不自然に全身黒ずくめの服装をしている。

同じ階のカルト信者工作員の男が、完全に付き纏ってきた。






駅の西口改札に行ったら券売機の前に男が2人いた。
2015-6-16 9-30 券売機前にいたカルト臭い男2人h

左側の年配者の方は、俺が改札を入るのに、合わせてきた。

後ろの右側のもう1人の若い男の方は、券売機の前にいるのに、なぜか、横を向いて、俺の方を見た。

普通、切符を買うのに、横を向くやつはいない。

こいつは、交代要員の見張り・尾行役カルト信者だと思われる。


何度も言うが、いちいち電車に乗るのに、割高な切符を買うバカはいない。

電子マネーなら、割安に支払いができるのだ。

普通の若い勤め人の男なら、券売機なんて使わない。

百歩譲って、切符を買っていたとしよう
すると、こいつは、毎日、切符を買って通勤しているのだろうか?
有り得ない!
普通の通勤者なら、定期だろうって!
毎日、切符を買って、通勤しているやつなんていない!
よって、こいつは、普通の通勤者ではない。

よって、券売機の前で、俺が来るのを、待伏せしていたということだ。
よって、切符を買っているフリをしていたということだ。

カルト信者が待伏せの為に、よく、利用するのが、券売機の前で、時間稼ぎをして、ターゲットに改札を先に入らせ、駅に入ったことを、後ろから確実に確認し、通報してから、後ろについて尾行するのである。

よって、俺が、改札に行った時に、券売機前にいたら、そいつは、カルト工作員の見張りである可能性が高いということだ。



また、9時半から、出勤するやつもそうは、いないと思う。
10時始業でも、間に合わないはずだ。


よって、こいつも、普通の勤め人ではなく、俺に付き纏う役目か尾行するのが役目のカルト信者工作員である。



また、ホームについてから、その男を見ていたら、改札を入り、下りの電車に乗るのかと思ったら、

案の定、俺がいる上り側のホームへ向かう地下連絡通路に入っていった。

まあ、尾行しているのは、こいつだけではないが。


このように、見張りや尾行役は、複数いて、途中で、交代しているのである。


でなければ、ずっと、尾行していたら、バレて警察に通報されてしまうからだ。

この組織は、巨大なカルト団体なので、人数なら、いくらでも動員できるので、
警察沙汰になるより、人数をかけた方がよいと考えているようだ。







途中省略







サンシャインビルに到着して、歩いて行くと、丁度、通路の真ん中付近で、何やらカルト系の消防士たちがいて、人だかりができていた。

丁度、俺が、毎回通る側で、やっているからね。

俺が、歩いて来る方を知っていて、狙って、そちら側に、陣取って、待伏せしていたものと思われる。

だから、俺は、パスして、エスカレータに乗って、上の階へ行くことにした。

俺が、エスカレータが乗ると、急に、そこにいたカルト系の消防死たちが、俺の方に歩いてきた。

どうしても、遭遇させたいらしい。

さすがは、カルト信者の消防死たちだ。はっきりしている。目的はストーカーか?

隠しているが、日本の消防死の人員の10%以上は、カルト信者である。

こんな国はない。

他国では、カルト信者は、公職に就けないよう法律で規制しているからだ。

他国では、カルト信者の消防士なんてものはいない。

フランスなど、海外の多くでは、この日本の巨大な新興宗教団体を、危険で反社会的な勢力とみなし、カルト団体に指定し、監視対象にしてるくらいなのである。

野放しなのは、むしろ、日本くらいで、非常にまれである。


さらに、俺が、上に行くと、どうやら、エスカレータで、上がって来る予測もしていたらしく、
エスカレータの出口の左側で、仲間のカルト系の警備員が、仁王立ちになっていた。

完全に、俺の行動が先を読まれてしまっている。


まあ、こんなことをするのは、カルト信者工作員たち以外にはいない。

よって、その消防死たちと警備員は、連携していて、みんなカルト信者工作員であるのは、明らかだった。


また、さらに、もう一つ上に行くと、また、カルト警備員が、なぜか、俺の方に歩いてきたので、

今度は、俺の方から、近づいてみた。

すると、不思議なことに、逃げるように、離れていくのだった。

だから、俺は、わざと、追いかけ、道順を聞いてみた。

すると、こいつ、全く、聞いた場所を知らなかった。

お前、本当に、サンシャインの警備員か?

なるほど、やはり、カルト系警備員だから、目的は、待伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪をするのが、役目だから、道順なんて、知らないわけだ。





帰り





帰りもやはり、カルト系の警備員が付き纏ってきた。


俺が、用事のため、一旦、ビルから出ると、カルト系の警備員も慌てて、出てきた。

こいつ、いったい何なんだ?

完全に、着いてきたよな?

やっぱり、こいつら、カルト信者工作員の警備員である。





途中、省略





また、電車に乗っても、有り得ないことがあった。


俺が下り電車に乗って、車両の中を移動していると、どうやら、俺が乗った車両の両サイドの車両に、なぜか、警備員が乗っていたのだ。

つまり、俺を、挟み撃ちに乗っていたのだ。

通常、こんなことは、有り得ない。

当然、こいつらは、カルト系の警備員だ。

カルト工作員たちの工作を避けるために、一旦、途中で降り、先に行かせることにした。

そして、次の電車を待っていて、たまたま、上り側のホームにいると、なんと!

その上り電車の俺がいる前の車両にも、制服を着た警備員が、乗っていたのだ。

おそらく、俺が上り線ホームにいたので、上り電車に乗る可能性もあると予測して、工作をしてきたものと思われる。

それも、俺が乗るだろうドアの位置まで、合わせてきたから、驚く。

さすがは、カルト組織だ。組織的に工作をしてくる。







それから、次に来た下り電車に乗り、自宅駅で、降り、西口改札へ向かうと、改札の前で、改札を出ずに、止まって携帯か何かで、連絡しているカルト臭い女がいた。
2015-6-16 11-5-26 改札前の見張りと連絡役カルト信者の女h

この女も見張りと通報役と思われる。


しかし、そのまま、西北出口へ向かった。


途中、すれ違った俺を妙に意識していた女子高生がいたが、こいつが、カルトで、ホームについてから、俺が、出口へ向かったとの連絡をしたのかもしれない。

もちろん、俺は、こんな餓鬼は知らない。

そもそも、高校生は、まだ、学校のはずで、女子高生が歩くような時間ではないのも、不自然である。




すると、出口の手前で、やっぱり、サイレンが聞こえてきた。またかよ!

どうやら、外で、カルト系の救急車が、待機していたようだ。

もちろん、遭遇ストーカー目的だ。

カルトたちは、組織的に、付き纏いストーカー犯罪をしてくるのだ。

周辺にいる見張り役カルトたちによる連携・連絡によって、救急車をストーカー犯罪に利用してくるのだ。

もちろん、この場合、出動要請の連絡をしたのも、カルト信者で、来た救急車に乗っている消防士もカルト信者である。


たまたま、今回は、出口を出る前だったので、カルトたちの工作を回避するべく、一旦、待機。

音がなくなってから、出口を出た。


それから、Pを通って、裏口に向かうと、また、いたよ!
2015-6-16 11-5-26 裏で待伏せしていたカルト系ヤマト車

カルト系の「ヤマト車」が。

しつこいね。

なぜか、俺が、出入りする時に、必ずいるね。

お前、いったい、いつ、他への配達をしているの?

そんなに、いつも、うちのマンション裏にいて。

ひょっとして、うちのマンション裏の見張り専門の方?

そもそも、配達なんて、していない?


そして、一旦、部屋に入り、ゴミを持って、また、部屋を出ると、


なんと、また、サイレンが聞こえてくるから、相当しつこいね!カルトたちは!

俺の部屋の隣とか、周りの部屋の見張り役カルト信者がまた、連絡したのだろう!きっと!


この時は、カルト系のパトカーだったと思われる。

パトカーまで、動員したのかよ!

さすがは、巨大なカルト団体



言っておくが、警官の1割以上は、カルト団体の信者会員である。



俺は、ゴミ室に行っただけで、外には、出ないよ!










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Justicewins

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このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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