(5/25) 裏で待伏せ後付き纏うバイクカルトおじさん、P出口に座るカルトの見張り、他


部屋を出ると、たぶん、向いか隣の部屋のカルト信者工作員が、連絡しただろうことは、容易に想像できる。


案の定、裏から出ると、カルト仲間から連絡を受けてやってきた朝日新聞の勧誘員と思われるバイクのカルト系のじいさんが、タイミングを合わせて、わざと、俺の前を歩いて行った。
2015-5-25 16-28-28 裏で待伏せ後付き纏うカルトバイクおじさんh

そして、駐車場の入口に行くと、そこには、緑地の縁石に座った見張り役の別のカルト信者工作員が座っていた。
2015-5-25 16-28-28 P出口で見張りをするカルト工作員h

おそらく、カルト仲間から、俺が、そっちへ行ったぞとの連絡が入ったものと思われる。

ここに座っていれば、見張るにはいい場所である。

裏から来て、セブンに入る人がよく見えるからだ。

だから、度々、カルト信者工作員が、ここに座って、見張りをしていることがあるのはわかっている。

また、同時に、タイミングを合わせて、セブンの入口前にいた人間が入ったようだ。

これもよく、カルト信者工作員が、セブンの入口前にいて、見張っていることは、わかっている。

普通は、みんな何らかの目的を持って、外にいるので、こいつらのように、長時間、一定の場所にいるということはない。

よって、移動しないで、しばらく、同じ場所にいるようであれば、たぶん、カルト信者工作員と考えて間違いない。

特に、俺が行く場所の周辺ではそうである。

そして、俺が、セブンに入って、支払いをして、出てきた後も、まだ、縁石の見張り役カルト工作員はいた。

そして、Pへ入って行くと、また、先ほどの朝日新聞の勧誘員のようなカルト信者が、前を、わざと、歩いているのだった。


完全に、わざと、タイミングを合わせて、付き纏っているのが、わかった。

そして、俺が、階段を上がり、裏に上がると、そのカルトじいさんは、わざとらしく、もたもたして、俺が、マンションに入って行くか、確認しようとしていた。

完全に、マンションに入る俺を確認してから、裏の路地へ入っていった。





P.S.
変なお知らせが入っていた。

どうやら、俺の部屋の「もろ」向いの部屋で、カルトの監視部屋と疑われる部屋で、工事を6月の1ヶ月間まるまる工事をするという内容だった。

完全に、カルトの工作や見張りを兼ねた工事であると思われる。

あるいは、監視用のとう撮カメラでもつけるつもりかもしれない。
あるいは、逆に撤去かもしれない。

もし、監視部屋の撤退なら、大歓迎である。

まあ、隣もカルトの監視部屋なので、それで、監視部屋がなくなるわけではない。

このマンションは、割と新しいビルである。

賃貸なら、普通、清掃やクリーニングで、1日2日で、済むはずである。

壁の張替えがあったとしても、せいぜい長引いても1週間以内だろう。

なぜに、部屋の中を改造するような工事が必要なのか?疑問である。

通常、1ヶ月はかからない。

この組織的なストーカー犯罪の被害者になると、周辺で異常に工事が増えるというのは、事実である。

このことは、他の多くの被害者がブログ等でも、訴えていることである。




俺が、引越してきたら、すぐ、駅出口横のお店が工事になり、また、このマンションの前の首都高部分もなぜか、ここだけ、2回も工事になったのだ。

よく、言われているのは、被害者の住まいの前の工事をしてわざと騒音がでるようにすると言われている。

実際に、俺が、実家に一旦、戻った時に、その戻った日から、実家の前で、道路工事が始まり、半年間も工事をし続けていたのだ。
挙句の果てには、キチンと埋め戻さず、戻しをいい加減にやり、わざと、段差をつけた為に、その後、長期間にわたって、大型ダンプが通る度に、地震のような振動に悩まされたのだ。

このように、カルト団体の信者は、工事業者内にも多数いて、わざと、いやがらせをしてくることが多いのだ。

工事を発注する役所のカルト信者が、わざとカルト系の工事企業に工事を発注していることが多いためだ。

おそらく、このマンションの前の首都高の違法工事により、接続部分の段差かギャップをわざと、大きくして、騒音や振動を大きくするという嫌がらせ工作をしたと考えられる。

それからは、やたら、パタパタと、タイヤが跳ねるような音が聞こえるようになりました。

当然、以前より、騒音は増しました。

また、このマンションの前の首都高を工事するというチラシが入っていた。

どうしてここの前だけ何度も工事をするのか?不思議である。

でも、もし、接続部分の広がったギャップを狭めたり、段差を小さくするという、改善工事なら、大歓迎なのだが。

はたして?




追記

救急車の軽度要請を有料化することには、大賛成である。

カルト組織が、地域カルト信者に通報させて、不必要な救急車の出動を、要請することが多く、

無駄な出動要請のほとんどを、カルト組織がやる緊急車両を使った執拗な遭遇工作が占めていると考えられる。

軽度要請を有料化すれば、カルト組織による救急車を使った遭遇工作が、減る可能性があるからだ。

カルト信者の要請は、その目的が、被害者への遭遇工作であるために、そのほとんどが、でっち上げやデマ通報や不必要な要請であるからだ。

また、一旦出動すれば、カルト信者の消防士が、救急車を、被害者に、タイミングを合わせて、遭遇させているので、出動そのものを抑制できれば、救急車を使った付き纏いストーカー行為も減ると考えられる。

ただ、このカルト団体の年間予算は、6兆円もあるので、実際には、効果があるか?疑問である。

お金持ちのカルト団体なので、お金を払ってもやる可能性は、排除できない。

だから、故意に、ムダな出動要請をした場合には、罰金や罰則などが必要になるかもしれない。










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Justicewins

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職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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