(5/13) カルト青パト、カルトの見張り、カルト警備員、カルトパトカー

今日も、やられた!



行き

部屋を出て、1階に行くと、巡回のはずの管理人のおばさんが、午後なのに、いた。

それから、ゴミ室に寄って、ゴミを置いてから、裏に出た。

すると、通常ない位置に、メンテナンス業者の車と思われる車ともう一台別の車が停めてあった。

なにか、いやな予感がした。

それから、Pを通って、歩道に出て、ih駅に向かって歩いて行くと、駅入口前には、不審なカルト臭いひとたちがただいるのだった。
2015-5-13 13-18-56 駅入口前にいるカルト臭い不審な人たちh


この駅出口前には、なにもないので、たまるような場所ではない。

普段は、誰もいない。

交差点の信号が青になっても、渡りもせず、いるのだった。

こいつらは、カルト信者工作員たちである可能性が高い。

また、Pから、歩道に出た時に、前にいた男が、手を上げ、

また、俺が駅に入ろうとすると、左の自転車のおっさんまでもが手を上げて、合図をしているようだった。


そして、駅に入ろうとした瞬間、たまたま、交差点の方を見たら

なんと、やっぱり、いたよ!


ih交差点の南側の先頭に、わざと、こっちを向いて、青い回転灯を回して、これ見よがしに停まっていた。

青パトである。

完全に、カルトの工作である。

もちろん、青パトは、カルト団体の下部組織である。

俺が、駅方向へ向かっていくのを、知っているかのように、その方向から、こっちを向いていた。

この時、歩道にも、おそらく、カルトの見張りなどがいたと思われる。

そして、駅に入ろうとすると、駅の入口の陰に隠れていたカルト女が、胸に携帯を持って、レンズをこちらに向けて、わざと俺にぶつかるように、出てきたのが、わかった。
2015-5-13 13-18-56 駅入口で、待伏せしていた携帯カルト女h

画像をチェックすると、そのカルト女のつま先は、しばらく、前から、写っているのがわかった。

つまり、陰に隠れて待伏せしていて、合図で、飛び出したものと思われる。

つまり、わざと、ぶつかるように、出てきたのだ。

また、携帯で、俺を撮ったのは、今日の俺の服装を報告するために、わざと、俺のアップを撮影して、仲間に配信したものと思われる。






途中、省略






池袋駅について、構内を歩いていると、向い側から、カルト系の警備員風の男が、わざと、俺に遭遇させることを狙ったように、歩いてきて、俺の横を通り過ぎた。


それから、サンシャイン方向の出口に、向かうと、途中の通路に、完全に見張りをしているカルトおばさんがいた。
2015-5-13 13-48-23 駅通路で見張りをしていて急に顔を隠すカルトおばさんh

俺が近づくと、急に、顔を手で隠す動作をした。

もちろん、デジカメやビデオやスマホを手持ちで、あからさまに撮影しているわけではないので、普通の人は、撮られていることには、気づかないばずである。

逆に、撮られていることに気づけば、それは、普通の人ではなく、カルト信者工作員ということになる。

俺は、通り過ぎた後、どのタイミングで、移動するか、視界の外から、それとなく、見てみた。

すると、案の定、俺が横を通り過ぎて、ちょっとすると、俺が行く方向へ歩いて行った。

たぶん、俺の後ろにつく予定だったと思われる。

しかし、見ていると、別に、誰と待ち合わせしたわけでもない。

1人で、歩いて行った。

完全に、カルトの見張り要員のおばさんである。


カルトの見張りの特徴は、このように、俺の前方の視野にわざと、入るように、長時間立っているのだ。

その多くは、携帯電話で、話をしながら、目で追っているのだ。

しかし、みんな、予定があり、このように、長時間移動しないで、同じ場所で、移動せず、携帯で、電話をしている風のやつは、案外、実際には、いないものだ。

よって、そういうやつが、いれば、ほぼ、間違いなく、カルト信者の見張り役兼連絡役である。


そして、地下を出て、サンシャイン通りに、入って行き、しばらく、歩くと、やっぱり、いたよ!

案の定、これ見よがしに、サンシャイン通りの丁度、終わる端の位置の真ん中に、横を向けて、

全体が、赤い車が停まっていた。
2015-5-13 13-48-23 サンシャイン通りの端に停まっていたカルト臭い赤い車

たぶん、1BOXタイプの消防車だろう!

普通、この通りに用事があっても、道路の真ん中には、停めないだろう!

案の定、やりがった!


それから、東急ハンズのサンシャインの入口に、入って行くと、

なぜか、警備員が、入口の壁に背を向けて、こっちを向いて、二人立っていた。
2015-5-13 13-48-23 サンシャイン入口にいたカルト警備員2人組
よく見ると、前回は、マスクなんてしていなかったのに、連絡がいったのか、なぜか、マスクをしていて、もう1人は、背中を向けた。

もちろん、デジカメやビデオやスマホを手持ちで、あからさまに撮影しているわけではないので、普通の人は、撮られていることには、気づかないばずである。

逆に、撮られていることに気づけば、それは、普通の人ではなく、カルト信者工作員ということになる。

俺は、こいつらが、どこの誰だか知らないが、こいつらは、俺を知っているかのように、反応していた。

まるで、俺が、来る方向がわかって、待ち伏せしていたかのようにだ。

たぶん、こいつらは、カルト系の警備員だと思われる。

実は、警備員は、かなり、カルト信者が、多いのだ。

過去に、いろいろやってきた警備員が多かったのが、その証拠だ。

そして、地下へ降りて、行くと、さらに、もう1人、中の通路にも現れた。

どうしても、俺に遭遇したいのだと思われる。




そして、用事が済んで、エスカレータに乗り、東急ハンズの出口を出ると、

その出てくる俺の方を見ていたカルト臭い女が、急に、横に移動した。

そして、連絡したものと思われる。

たぶん、こいつが、ガルトの見張りなのだろう!

さらに、後ろに変な視線を感じて、後ろを振り返ると、後ろの、凹んだ場所に、男がいて、こっちを見ながら、携帯で、連絡していた。

ははー、こいつが、カルトの見張り・連絡役だ。

だから、当然、その後、こいつの連絡を受けて、カルト系のパトカーが、正面方向に現れたのは、言うまでもない。




そう思いつつ、今度は、来た方向とは、逆方向の池袋方向に、歩いて行くと、やはり、現れた。

こちらも、向かっている方向で、通りの正面に、現れた。

今度は赤色回転灯を回しているカルト系のパトカーだ。
2015-5-13 15-50-32 地下入口横で待伏せしていたカルトパトカー

やっぱり、現れたよ!

まあ、当然、カルトの見張りが連絡したから、来たのは、間違いない。

やはり、池袋警察署内にも、カルト団体の信者会員がいるわけだ。

警察の1割以上は、カルト団体の信者会員である。

当然、カルト仲間と連携して、平気で、ストーカー行為でもするわけだ。


そして、俺が歩いて、いくと、そのカルト系のパトカーが、不思議な行動をとるのだった。

普通、駅前を、パトカーで、巡回するなら、走行しながら、通過するはずである。

ところが、このカルトパトカー、なぜか、俺が、入る地下道の入口の横に、停めて、全く移動しなくなったのだ。

つまり、あたかも、俺が入る地下道入口が、わかっているような動作だ。

明らかに、俺に、確実に見えるように、真横にとめたのは、間違いない。

普通は、こういう動作は、しない。

このパトカーがカルト信者のパトカーであるのは、100%間違いない。

例え、カルト団体の信者会員とは言え、仮にも、法の執行をする警官だ。

こんな、ストーカー犯罪行為を組織的にやっているとは、信じがたい事実である。

ほんと、唖然とする。

こんなことが許されていいのだろうか?

仮にも、日本は、法治国家である。

決して、放置国家ではないはずである。



それから、地下に入り、電車の乗り継ぎ、自宅駅で、降りた。


そして、出口を出て、近道であるPを通って、裏口へ向かった。

すると、階段を上がったところには、また、丁度、カルト系のヤマト車が停まっていて、
2015-5-13 16-23-15 マンション裏で待伏せしていたカルト系ヤマト車h

中には、慌てて、車を移動しようとしているカルト系の配達員がいた。

おそらく、俺が戻ってくるか、裏側で、待伏せ・見張りをしていたものと思われる。










俺のように、カルト系の消防車やカルト系のパトカーやカルト系の警備員や駅員などに、遭遇工作をされる人は、決して、俺だけではなく、

他にも、たくさんの被害者がいるのである。


例えば、




また、同じような緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察




また、カルトたちの工作によって、自殺に追い込まれた女性タレントの清水由紀子さんの言っていることもある。

TVでは、テレビ局内のカルト信者たちによって、介護うつにされてしまっているが、そんなことは、ウソ・でっちあげであることが、下記を見てもらえれば、一目瞭然であると思う。


彼女も、カルト系のパトカーなどによる付き纏いを受けていたことが、わかると思う。



(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)




日本の社会には、悪のカルト団体が、はびこっていて、二重社会になっているのだ。

このカルト団体と、関わりがない人は、法治国家である一つの社会にしか見えないが、

俺のように、カルト団体の女勧誘員から、勧誘されそうになり、逃避して、回避した人間には、

24時間365日、見張りをつけて、外を歩くたびに、組織的に、ストーカー行為をしてくるのだ。

もちろん、勧誘を断った人間もそうだと思われる。

現実には、こういう秘密警察のようなカルト団体が社会の一部を支配して、違法な犯罪をして日本社会をゆがめているというのに、全く、取り締まられないという事実があることを、日本国民は、皆、知らなければならない。

フランスなどの外国の多くでは、この日本の巨大なカルト団体が、反社会的で危険な団体として、カルトに指定されているくらいなのだ。

フランスなど外国では、このカルト団体が監視対象になっているが、
日本では、俺が、このカルト団体の監視対象になっている。
どちらが、正しいか、普通に考えればわかることだ。


だから、こういう反社会的な巨大な人権テロ団体を消滅させるべく、努力していかなければならないのだ。

それが、日本国民の義務である。


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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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