(5/12) サイレン緊急車両、カルト自転車見張り携帯男、妨害カルト車、「5555」カルトナンバー車、カルト系消防車

今日も、しつこく、カルトたちは、俺を見張っていて、カルトナンバー車やカルト系消防車を遭遇させてきた。

本当に、こいつら、キチガイ団体である。



俺が部屋を出て、下へ降りて行くと、

早速、サイレンが聞こえてきた。

やっぱり、緊急車両を動員してきた。

それから、自転車で、裏通りへ行くと、俺が丁度、曲る場所に、カルトの子供たちが3人いて、明らかに指示を受けて、妨害行為をしてきたのが、わかった。

俺が、曲ろうとすると、そのタイミングに合わせて、わざと、道路を塞ぐように広がったのが、わかった。

そして、裏を行くと、変な黒っぽいスーツの自転車カルト男が、角で、見張りをしていて、携帯で、通報していた。


それから、ポストへ行き、投函して、戻って来ると、


そのカルト自転車スーツ男が、今度は、背中を向けて、まだ、止まって、携帯で、連絡していた。

そのカルト自転車男は、年齢が20歳代くらいで、身長175~180cmくらい、痩せ型、全身黒っぽいスーツを着ていた。

たぶん、その連絡により、直後に曲ってきた妨害車両と、マンションの横道の正面に、カルト系の消防車を止めさせたと思われる。

そのカルト系スーツ自転車男の横を通って、裏通りに曲ろうとすると、連絡を受けてと思われるカルト車が、タイミングよく曲ってきた。

そのカルト車は、白いカルト系プリウスで、なにやら、介護か障害者用の車の表示があった。


そのカルト車の妨害のおかげで、曲れなくなり、角のカルト家の内の門のところに、退避せざるを得なくなった。

その時に、裏の角にある黒い門のカルト屋の門の中には、今度は、

また、別のカルトナンバー「5555」を、これ見よがしに、わざと、外を向けて、おいていた。

前は「8888」、今度は、「5555」

よくも、こうカルトナンバー車を次々用意できるものだ。

やはり、この家が、カルト団体のアジトだからか?

それから、裏通りになんとか、入って、マンションに向かうと、

非常にカルト臭いおっさんたちが、向かってきた。

その後、正面を向くと、

案の定、正面に、カルト系の消防車が、幹線道路の上り側車線に、ぴったり、止まっていた。

俺がいるのは、幹線道路の横道である。

相当、視野は狭い。

その狭い視野の真ん中に正確に、カルト系の消防車を止めていたので、カルト系の職人技である。

だって、ちょっとずれれば、それで、横道からは、見えないはずなので、相当正確に測ったように止めたことがわかる。

この消防車が、普通の消防車である確率はゼロである。

当然、i消防署所属の自称新興宗教(カルト)団体の会員信者である消防士が乗務していたのは、明らかである。

カルト仲間との組織的な連携がなければ、ここまで、正確な停車位置に止めるのは、不可能であるからだ。

東京消防庁の消防士の約1割以上は、カルト団体の信者会員である。


やっぱり、やりやがったな!

だいたい、カルトの見張りなんかが、いるのだから、何もしない訳はなく、

期待を裏切らず、今日は、カルト系の消防車を付き纏いストーカー行為の為に、動員してきた。

本当に困ったものだ。

日本社会には、こんなオウム以上に、狂ったカルト団体が存在し、他人を見張って、消防車などを、故意に遭遇させてくるのだった。

やってることは、本当に、正常な判断力がある人間のやることではなく、精神が狂っているか、相当に、洗脳されているかして、マインドコントロールされているとしか、思えない行為だ。

そんな他人に嫌がらせや他人の人生の妨害をすることだけを、自分の人生の意義だと思っているなら、

よくも、自己嫌悪に、ならないものだ!


それも、i消防署の消防士の一部の人までもが、カルト団体の信者会員で、カルト仲間と、連携して、ストーカー犯罪をしているとは、情けないね。

まあ、でも、やっていることは、犯罪だから、本来なら、偶然に偽装した組織的なストーカー犯罪行為で、逮捕されてもおかしくないはずなのだが。

延々と、毎日、組織的なストーカー行為をしている。

本当にこのカルト団体は、人権テロ団体であり、国家的な脅威である。

このカルト団体は、フランスなど、多数の海外では、危険なカルト団体に指定されているのだ。

なぜ、日本国内だけは、野放しなのか?

早期の国際的な連携での取り締まりを希望する。







俺のように、カルト系の救急車やカルト系のパトカーやカルト系の防犯員などに、遭遇工作をされる人は、決して、俺だけではなく、

他にも、たくさんの被害者がいるのである。


例えば、




また、同じような緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察




また、カルトたちの工作によって、自殺に追い込まれた女性タレントの清水由紀子さんの言っていることもある。

TVでは、テレビ局内のカルト信者たちによって、介護うつにされてしまっているが、そんなことは、ウソ・でっちあげであることが、下記を見てもらえれば、一目瞭然であると思う。


彼女も、カルト系のパトカーなどによる付き纏いを受けていたことが、わかると思う。



(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)




日本の社会には、悪のカルト団体が、はびこっていて、二重社会になっているのだ。

このカルト団体と、関わりがない人は、法治国家である一つの社会にしか見えないが、

俺のように、カルト団体の女勧誘員から、勧誘されそうになり、逃避して、回避した人間には、

24時間365日、見張りをつけて、外を歩くたびに、組織的に、ストーカー行為をしてくるのだ。

もちろん、勧誘を断った人間もそうだと思われる。

現実には、こういう秘密警察のようなカルト団体が社会の一部を支配して、違法な犯罪をして日本社会をゆがめているというのに、全く、取り締まられないという事実があることを、日本国民は、皆、知らなければならない。

そして、こういうのを無くすように、改革していかなければならないのだ。

それが、日本国民の義務である。







おまけ

ニュースを見ていたら、日本歯科医師連盟の捜索に入った捜査関係者の車両のナンバーが、カルトナンバー「8800」だった。

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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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