(5/11) 今日は、カルト系緊急車両総動員だった。カルト信者もいっぱいいた。


今日は、カルト系の救急車が3台か4台くらいで、カルト系のパトカーが、1台か2台くらい。
それに、カルト系のハデな自転車防犯員が2人
その他、カルト系の見張り多数。

前回、池袋に行った後、ブログに書くと、2回目の池袋行きでは、カルト系の緊急車両の遭遇工作を止めたようだったが、
今回は、また、カルト信者・カルト系緊急車両の総動員だった。




まず、部屋を出て、1階にゴミ捨てに行くと、カルト系の佐川配達員が1階で、待伏せしていた。


部屋を出ると、サイレンがなって、カルト系の救急車がihの交差点を通過した。

おそらく、俺の隣か向かいあたりの部屋のカルト系の信者が、俺が、部屋を出たので、遭遇させる目的で、ウソの緊急車両要請をした模様!

一旦、出動させておいて、どこかで、俺が、交差点を通過するタイミングのカルト仲間からの通報を待って、待機しているものと思われる。


この場合、ウソの出動要請をしているのも、カルト信者で、出動しているのも、カルト系の救急車だ。

両方共、カルト信者だ。

この救急車は、i消防署所属であるカルト団体の信者の消防士が乗っているのだ。

すでに、消防署員の1割以上は、カルト団体の信者である。

特に、出動する救急車の消防士のほとんどが、カルト団体の信者かもしれない。

でなければ、こう頻繁に、ウソ出動とストーカー犯罪をやれないと思われる。

だから、このように、業務以外の付き纏いストーカー犯罪行為に、救急車を利用できるのだ。

だから、俺に遭遇させる目的で、どこかで、カルト系の救急車を待機させられるのだ。

そして、歩道で、見張りをしているカルト仲間からの通報により、戻りのサイレン走行を、俺に遭遇させるのだ。

それから、ポストを確認していると、また、カルト系の誰かが、ポストの外側に来て、わざと、ガチャガチャしてきた。

一旦、部屋に戻る。



しばらくしてから、出かけることにした。

まず、ih駅の西北入口に行くと、



おそらく、カルト系の救急車がサイレンを鳴らしながら、走って来るだろうなあと思っていたら、

案の定、ウソ通報をしたカルト信者のところで待機していたカルト系の救急車を俺に遭遇させようと、走行させてきた。

ihの交差点付近の歩道上に、カルトの見張り要員がいて、俺が来たので、連絡したと思われる。

しかし、一瞬、早く、俺が、入口を入ったので、カルト団体による組織的なストーカー行為であるカルト系の救急車による遭遇工作は、回避できた。

ほんの少し、遅ければ、確実に、遭遇工作に、遭っていたと思われる。


それから、もちろん、駅に入っても、通路やホームにカルト信者の見張りがいるのは、わかっている。

そうでなければ、次に、駅を出たら、また、サイレンがなって、救急車が走ってくるなんてことは、物理的に不可能だからだ。

また、駅員も、カルト臭い。

まあ、そんなのまで気にしていたら、電車に乗れない。

まあ、それでも、電車に乗った。

すると、あらかじめ、俺が乗るだろうタイミングの電車に、カルト系の幼稚園児の団体が乗っていた。

俺が、隣のik駅で、降りると、また、こいつらもカルト系の幼稚園だから、同じく降りた。

完全に、付き纏っている。

そして、俺が、地下連絡通路へ向かおうとすると、タイミングを合わせて、同じタイミングで、連絡通路へ入ろうとするのだった。

完全に、嫌がらせ目的で、付き纏っている。

しかし、どこまで、しつこいんだ。

とにかく、全ての会社・社会にカルト団体の信者がいるから、彼らからすれば、やりたい放題なのだろう。

他には、誰も、こんな狂ったキチガイじみた行動を故意にやるとは、想像だにしないからだ。

はたから見れば、偶然にしか見えない。

しかし、完全に、俺に合わせている。

俺は、カルト団体が故意に工作としてやっているのが、わかるので、地下通路へ行くのを止めた。

少ししてから、入って行っても、子供の足では、待伏せしている可能性が高いからだ。

おそらく、地下通路が、幼稚園児で、いっぱいになっていて、通れなくなくなっているだろうことは、容易に想像できる。

彼らカルトがやりそうなことだ。

よって、俺は、その嫌がらせを、時間とルートをずらして、回避することにした。



そして、地下通路を通らずに、下り電車を降りてから、西口改札へ向かった。

すると、ホームには、黒っぽい背広を着たサラリーマン風のカルト信者がいて、携帯で、報告しているのが、わかった。

この男は、小太りで、身長は、180cmくらい。黒っぽい背広を着ていた。

完全に、俺が、来るのを見張っていた。

俺が、西口改札へ向かうと、ずっと、ホームにいたくせに、このカルト男も俺の後ろについてきた。

こいつ、100%カルト野郎だ。

それで、俺は、一旦、逆に歩いて、先に行かせて様子をみた。

しばらく、そのカルト男が、遠ざかるまで、時間をあけるために、しばら、ホームにいた。

すると、カルト女が2人、次々に、俺が出て来ないので、改札を入って、変にホームの南方向を覗き込んできた。

俺を、確認に来たのだ。

このように、俺が、どこにいてもカルトたちが、連絡をとりあっているので、確認に来るのだ。


そして、俺が、改札を出ると、


早速、案の定、サイレンが鳴っていた。

やっぱり、こっちでも、カルト信者たちによるカルト系の救急車の付き纏い工作をしてきた。

もちろん、駅を出れば、遭遇させてくるだろうとは、思っていたが、

今回は、ik駅内部から、直結している区役所にいったので、駅は、出ないで済んだので、

カルトたちの、その遭遇工作には、遭わなかった。

もちろん、このカルト系の救急車もi消防署の管轄だと思われる。

とにかく、俺が、税務署に行っても、区役所に行っても、カルト系の救急車を使った遭遇工作をしてくるのだった。

これは、外部組織の監査組織などがあれば、カルト信者の消防士たちが、業務命令違反のストーカー行為をしていることがはっきりするだろう!

とにかく、駅に入る時と出る時には、100%の確率で、救急車か緊急車両が来るなんてことは、偶然や自然では、絶対にありえないことだ。

だからこそ、ちゃんと、調べれば、こいつらの犯罪行為なんて、簡単にわかるはずなのである。


それから、区役所のエレベータの前に行く、手前にも、カルト信者の見張り女が、携帯で、通報しているのが、わかった。

もちろん、区役所内にもカルトの見張りがいたのは、間違いない。

そして、帰ろうとすると、


案の定、タイミングを合わせて、カルト臭いばあさん2人組が付き纏ってきた。

当然、先に行かせ、タイミングをずらすことにした。


そして、しばらくしてから、改札へ向かった。

そして、電車に乗り、隣のih駅で、降り、出口へ向かう途中、階段で、わざと、俺の前に立ちはだかるカルトばあさん2人組がいた。

そして、俺が、横にずれると、わざと、その側に、そのカルトばあさんもずれて、大声で、あざ笑うかのような奇声を発していきやがった。

まるで、からんできたチンピラのようなカルトばあさんたちだった。

どうみても、100%カルト信者のばあさんたちで、わざと、俺を知っていて、俺にからんできたものと思われる。

年齢は、70~80歳くらいにみえた。

ばあさん2人組には、気をつけろ!

カルトばあさん工作員だ。

また、それから、出口を出る寸前になると、

案の定、また、サイレンが鳴って、ih交差点でのウソ事故を演出するストリートシアターをしてきた。

その後、さらに、サイレンが鳴って、また、カルト系のパトカーや救急車まで、動員してきた。

カルト系のパトカーなら、i警察署所属だ。

警察もその人員の1割以上は、カルト信者である。

特に、パトカー乗務をする警官のカルト信者率は、高そうである。

ih交差点を、大規模に封鎖して、カルトたちによる組織的な、遭遇工作をしてきたのだった。

当然、出る前に、サイレンが聞こえてきたので、出ると、カルトたちの遭遇工作に遭うので、

出るのを一旦、中止した。

そして、しばらく、待ったが、ih交差点を故意に大規模に封鎖してまで、遭遇工作をしてきたので、

なかなか、引き上げない。

遭遇工作をカルト警官たちとカルト消防士たちによる連携プレイで、大規模にih交差点に、しかけてきたので、

これは、しばらくは、引き上げないと判断し、このih駅で、出るのを止めた。

一旦、隣の駅まで、行ってから、散歩がてらにゆっくり歩いて、戻ることにした。

それまでには、いなくなっているだろうとも思った。

それで、北隣の駅の西口を出てみると、カルト臭い駅の清掃員が、見張りのように、出口にいた。

しかし、一旦、出てみると、裏の公園には、子連れカルトのおばさんたちが、見張りについているのが、わかった。

完全に、こっちの方を見ているのがわかった。やっぱり、カルト系の子連れおばはんだ。

何かやろうと、狙っていそうだったので、そっちに行くのは、止めた。

そして、横に少し行ってから、住宅地へ入ろうとして、横道を曲ると、

なんと、そこにも、すでに、カルト自転車男が2人待ち伏せしていた。

おそらく、連絡を受けたのだろう!

もう1人狂っていそうなカルトおっさん自転車が、奥から出てきて、その待伏せしていたカルト2人組と何か話してから、俺の方に来た。

すると、わざと、俺の横を通過する時に、狂った野郎のように、大声を上げた。

こいつも、100%カルト信者だ。

だいたい、平日の日中なのに、こいつら、働きもせず、フラフラしていること事態、変だし、有り得ない。

こいつらが、カルト信者工作員たちなら、十分有り得るだろう。

その方が、理解できる。どうみても、普通の人間じゃない。

3人とも、街のダニと言った感じだった。

2人組の方は、30歳前後くらいで、1人のやつは、40歳前後かな、ちょっと、いっている感じだった。

いずれにしても、カルト仲間なのは、間違いないだろう。

それから、奥に歩いて行くと、

しばらくしてから、先ほどの、カルト自転車の2人組が、なんと、俺の後をついてきた。

案の定、こいつら、カルトの見張りだ。

だから、俺は、一旦、逆に歩いて、こいつらとは、別のルートに変更した。

そして、歩いていると、道が、なかなか、よく、わからないので、

仕方なく、GPSをONにして、地図をみようとした。

すると、やっぱり、サイレンが聞こえてきて、近くに来たのがわかった。

また、やたら、裏通りなのに、カルト系の車も入ってくるようになった。

だから、すぐに、GPSを切った。

どういう方法かわからないが、GPSをONにすると、居場所がカルトたちには、わかるようだ。


そして、住宅街をさらに、歩いて行くと、GPSで、場所がばれたようで、今度は、

カルト系の自転車防犯員の2人組が、やってきた。

結構、黄色いタスキのような反射材を身に着けていた。

男と女のペアだった。

やっぱり、きたか?

GPSをONにしたから、わかって、来たのだと思われる。

地域の防犯員は、ほぼ、カルト団体の下部組織になっているのは、あちこちで、ブログに書かれている通りだ。

自転車の防犯員が来たら、100%そいつらは、カルト信者で、居場所の確認と、遭遇工作の付き纏いストーカーだ。

これは、間違いないことだ。



そして、マンションに裏から、入ろうとすると、

また、カルトの自転車じいさんが、来た。

こいつも、必ず、俺が外に出ると、来るな。

偶然とかではなく、完全に、こいつは、カルト信者で、確認や見張りや通報役だと思われる。



そして、俺が、部屋に入ってからも、何度も何度も、サイレンがなっていた。



俺のように、カルト系の救急車やカルト系のパトカーやカルト系の防犯員などに、遭遇工作をされる人は、決して、俺だけではなく、

他にも、たくさんの被害者がいるのである。


例えば、




また、同じような緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察




また、カルトたちの工作によって、自殺に追い込まれた女性タレントの清水由紀子さんの言っていることもある。

TVでは、テレビ局内のカルト信者たちによって、介護うつにされてしまっているが、そんなことは、ウソ・でっちあげであることが、下記を見てもらえれば、一目瞭然であると思う。


彼女も、カルト系のパトカーなどによる付き纏いを受けていたことが、わかると思う。



(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)




日本の社会には、悪のカルト団体が、はびこっていて、二重社会になっているのだ。

このカルト団体と、関わりがない人は、法治国家である一つの社会にしか見えないが、

俺のように、カルト団体の女勧誘員から、勧誘されそうになり、逃避して、回避した人間には、

24時間365日、見張りをつけて、外を歩くたびに、組織的に、ストーカー行為をしてくるのだ。

もちろん、勧誘を断った人間もそうだと思われる。

現実には、こういう秘密警察のようなカルト団体が社会の一部を支配して、違法な犯罪をして日本社会をゆがめているというのに、全く、取り締まられないという事実があることを、日本国民は、皆、知らなければならない。

そして、こういうのを無くすように、改革していかなければならないのだ。

それが、日本国民の義務である。


コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR