ネットスーパーSの配達員が、カルト信者工作員になっていた。


ネットスーパーSに頼んでいたので、配達員が、配達に来た。

まず、納品書を渡し、次に、商品を渡した。


そして、全部、受け取ったので、ドアを閉めた。

中では、受け取った荷物を、中ドアを開けて、玄関から中へ運んだ。

そして、移動が終わったので、中ドアを閉めた。


すると、その瞬間、ドアをノックしてきた。

おいおい、なんだ?

忘れ物か?

中ドアを開けて、さらに、玄関ドアをまた、開けた。

すると、もうかなり前に、帰ったと思っていた配達員がいて、欠品の説明を忘れたと言った。

だから、納品書を持ってきてほしいというのだ。


俺は、仕方なく、中ドアを開けて、納品書を取ってきた。

そのとき、この配達員が、なぜか、中を覗こうとしているのがわかった。

ははー、こいつ、カルト信者だなぁー!


わざと、中ドアを開けさせて、中を、確認しようとしたな!

いつもの配達員と違っていたし。



わざわざ、俺が、荷物を中に移動して、中ドアを閉めるまで、時間を待ってから、玄関ドアをノックしたのだった。

そして、わざと、中ドアを開けさせたというわけだ。




だいたい、今までなら、商品を渡す前に、説明していたはずである。

順番から言っても、おかしい!

最後に、説明すべきではなく、最初に説明すべきである。

だいたい、今までは、そうだった。

だから、こいつは、おかしい。


それも、こいつ、最初に納品書を渡して、印を押させている。


普通、最後に、印をもらうだろう!

今までは、最後に、印を押していた。

だから、こいつは、おかしい。




それに、最後に欠品を説明するのでもなく、ドアを閉めて、荷物を俺が移動して、中ドアを閉める音を確認するまで、聞き耳をたてていたのだ。

つまり、その音がするまで、わざと、しばらく、帰らず、玄関ドアの前にいて、何もせず、待っていたのだ。

普通、こんなやつは、いない。


手順が、全然今までの人と違っていた。


ひょっとすると、本物の配達員に、お金でも、渡して、買収して、入れ替わったのかもしれない。

手順が今までと、あまりに違っていたので、

こいつは、間違いなく、カルト信者工作員だと思われる。



こいつの工作により、つい、ドアを開けてしまい。

こいつの作戦に乗ってしまい、中ドアを開けて、中の様子を一部、見られてしまった。

もちろん、中を見られて困るような物があるわけではないが、

ただし、カルトの住居侵入対策として、カメラや中カギを設置しているので、当然、その位置をカルト信者に見られるのは、避けたいところではあるし、来る時には、見えないようにはしてあるのだが。

もちろん、すでに、それらも破られていて、家宅侵入されている可能性が高いが。

それでも、あえて、もし、カルトに見られれば、情報収集されて、何らかの対策をとられてしまう可能性があるからだ。

だから、もし、すでに、破られているとしても、できれば、中を見られないように、中ドアは閉めるようにしているのだ。

また、普通の人でも、部屋の中を見せたくはないので、もともと中ドアがついているのだ。

中ドアを閉めておけば、玄関のみで、応対できるので、便利なのだ。

中ドアの使用目的は、普通の人と同じである。





しかし、まさか、配達員まで、カルト信者工作員に入れ替わるとは、思っていなかったので、油断していた。

まして、普通なら、とうに帰った時間にまたノックしてくるとは、想定していなかった。


今度は、わざと、時間を空けて、しばらくしてから、ドアをノックしてきたら、

とりあえず、ドアチェーンをつけたまま、開け、

中ドアを開ける必要がある場合は、一旦玄関ドアを閉めて、ちょっと、待ってもらってから、中ドアをあけることにしよう。



しかし、こいつ、俺の部屋のとう撮監視役のカルト信者工作員からの通報をもらってから、ノックしたかもしれない。

だいたい、中は、見えないはずなのに、俺が、荷物を全て、中に移動し終わってから、ノックしてきた。

そんなベストタイミングを中が見えない状態で、とることが可能だとは、思えないからだ。


俺の部屋の監視役カルト仲間からの連絡を受けてからノックしたとすると、

こいつ、間違いなく、普通の配達員ではなく、カルト信者工作員の配達員である。

あるいは、あまりに、手順が違っていたので、偽者配達員だったのかもしれない。

本物の配達員は、買収されて交代したのかもしれない。



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Justicewins

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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