玄関へ向かうと、サイレンが/また、最近の集団ストーカー関連事件



昨日は、俺が、玄関方向へ行くと、サイレンが鳴り、パトカーか救急車などの緊急車両が近くを通過した。

それが、1回なら、偶然だと思えるが、3回、立て続けて、起きたのだ。

はたして、そんな偶然て、あるだろうか?

今日も、俺が、玄関へ行くと、サイレンが鳴り緊急車両が走ってきた。


では、もし、それが、偶然ではないとした場合、考えられることは、そうだ。

やはり、部屋の中で、とう撮カメラ等で、監視されている可能性が高いと考えられる。

逆にそうでなければ、物理的に不可能だからだ。

また、俺が引っ越してからすぐ、なぜか、俺の階や1階やある階のエレベータのドアの周りのタイルを工事していたのだ。
別に、そのタイルなどは、問題はなかったのにである。
つまり、不必要な工事をしていたと考えられるのだ。
その後くらいからだ、俺が、エレベータの前に立つと、カルトたちに、どうやら、バレているらしいと思われるようになったのは。
つまり、これは、仮説だが、俺の階などのエレベータのドアの周りの壁の工事を装って、タイル貼りの壁の中に、超小型の監視カメラを、埋め込んだと思われる。
今は、隠しカメラの先端のレンズはファイバー製で、出ている部分は、直径1mmもあれば、いいのだ。
直径1mmでは、埋め込まれていても、薄暗いエレベータのドア周りの壁では、発見するのは、難しい。

もし、そうであれば、俺がエレベータの前に立っただけで、対応することが可能なわけである。



また、俺がここに、引っ越してきて、すぐに、駅出口左側のお弁当屋さんで、工事がやれれた。

どうも、タイミング的に、不自然な変な印象があった。

このお弁当屋さんは、カルト団体系だったのかもしれない。

これとて、タイミングからして、おそらく、カルト組織が、お店の前側のどこかに、隠しカメラを、埋め込んだ可能性が高い。

そのせいか、俺が、駅方向へ行くと、それに対応したカルト行為が、頻発するようになったのだ。

ある時には、駅に行こうとすると、隣の交差点に、パトカーや救急車が、先頭で、待伏せしていたり、

駅に入って行くと、中で、カルト臭い人間たちが、待伏せしてたり、反対側の出口から出て、病院へ行くと、病院の前には、すでに、カルト系の見張り役のおじさんが、歩道に立っていたり、と、不自然なことが、頻発した。

また、勤務先でも、よく通るセブンイレブンもなぜか、すぐ、工事になり、また、裏の住宅街を通ると、裏の住宅で、工事が始まるという不自然さだった。

とにかく、俺が通るようになると、すぐに、なぜか、工事が始まるのだった。






今日も、1階へ行くと、カルト臭い男が1階で、待伏せしていて、さらに、カルト臭い女が、オートロックを解除していた。

この時も、俺が部屋を出ようと玄関に行くと、サイレンがなったのだった。

当然、時間をずらしてから、部屋を出た。

しばらく、エレベータの動作を見ていたら、完全に止まっていた。

もし、1階に、そのタイミングでいるなら、先にボタンを押していてもいいばすである。
本来なら、当然、1階には、誰も、いないはずである。
ところが、1階には、しばく待っていたようなカルト臭い男がいたのだ。

さらに、俺が、エレベータから出ると、オートロックの前で、あらかじめ待機していて、急に動きだしたような女がいたのだ。

どうも、不自然である。

この俺が1階に行くと、自然と思えるように、男が1人と女が1人というのも、逆にカルト臭くて、工作臭い。

このカルト臭い女は、入ってきて、ポストを確認してから、7階へ行ったようだ。

普通、女は、エレベータのドアが開くと、慌てて、乗ったりするのに、この女、なぜか、冷静に乗らなかった。

つまり、わざと、エレベータに一緒に乗らず、男と時間差を作って、俺が、どこに行くのか、確認してきたということだと思われる。


では、こいつらが、カルト信者なら、何をしているか?だが、

偶然であるかのように装って、付き纏って、俺に、本来、不必要な猜疑心を抱かせること、
つまり、どこか変だなあと思わせること。
あとは、実際に、履物や服装から、俺が、外出するかどうかを判断して報告しているものと思われる。







p.s

洲本市の事件や今回のクロスボウの事件といい、集団ストーカーを持ち出している人間が、犯罪をしているのが、どうも、不自然な感じがするのは、俺だけだろうか?

この犯人の2人が、集団ストーカーの加害者側の人間だとすれば、この事件を故意に、または、誘導されて、起こす意義は、あるものと思われる。

もし、そうだとすると、つまり、その意図は、「集団ストーカー」という言葉を出す人間が異常な人間であるという主張・印象をマスコミを使って、国民に知らしめることかもしれない。

実際に、ネットでは、集団ストーカーの被害者を、精神的な障害のある人間であるとの主張を、強調する加害者側の人間と思われる人間が多数、出没している。

ひょっとすると、これらの事件は、集団ストーカーの加害者側の人間のカルト信者たちの、「やらせ」「自作自演」かもしれない。

最近、集団ストーカーに関する書籍や看板や街宣カーがあったり、デモやポスティグや街宣が、頻繁に、全国的に行われるようになったために、加害者側組織のカルト団体が、危機感を持ってきたために、そのことを、否定する世論への誘導や集団ストーカー犯罪を隠蔽しようとしてきているのかもしれない。

つまり、集団ストーカーの加害者側の組織であるカルト団体が、それだけ、追い詰められているということかも知れない。


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Justicewins

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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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