強制措置入院の判定医師の資格を不正取得していたことが判明/暴走車がカルトナンバー



集団ストーカーの被害者の一部の人が、警察や家族等に、被害を訴えたら、

強制措置入院させられたとか、されそうになったとかの話が、ブログ等に、記述されています。



それが、今日、「聖マ~医科大学病院」で、その「強制措置入院」の判定が可能な精神科医師の資格が、

不正に取得されていたことが判明した。

これで、カルト信者系の精神科医師たちがいて、集団ストーカーの被害者を、恣意的に、誤った強制措置入院の判定を出していた可能性が出てきた。

当然、その資格を不正に取得していたということは、「コンプライアンス」に違反しているので、

倫理観が低い医師である可能性が高い。

よって、そういう倫理観の低い医師たちが、判定した「強制措置入院」の判定は、恣意的に行われた可能性があり、

その判定が違法であった可能性も出てきた。


もし、その精神科医師たちが、仮に、カルト団体の信者会員であれば、

カルト団体の指令に基づいて、カルト団体の信者である精神科医師が、不正に取得した資格を悪用して、恣意的に、誤った判定を意図的に、出していた可能性があるということだ。

これは、この病院のみの問題ではなく、間違いなく、氷山の一角である可能性が高い。


おそらく、日本全国で、やられていた可能性が高い。


監督官庁は、日本全国で、再点検する必要がある。



また、間違った判定が恣意的に出されていた可能性もあり、過去に遡って、検証する必要があると思われる。


カルト団体系の精神科医師は、集団ストーカーの隠蔽と被害者の社会的な信用を失墜させ、

社会的に被害者を抹殺する目的で、カルト団体からの指令により、恣意的に、強制措置入院の判定をしていた可能性が、十分に有り得ることが、証明された。

カルト団体の独断だけで、被害者が、日本社会から抹殺されてしまうなんてことが、決してあってはならない。

社会の全ての組織に、侵入しているカルト団体の信者たちが、いかに社会を歪めることが可能であり、極めて、危険な状態に、日本社会がおかれている現状に我々日本人は、危機感を持って、改革に取り組まなければならない時期に来ていることを認識すべきである。









また、北海道で、起きた事件で、故意に車を、歩道に突っ込み、家族を撥ねた事件が起きた。

理由は、たまたま、歩道にいた家族が幸せに見えたので、嫉妬して、撥ねたとか言っているらしい。

が、果たして、本音は、どうだったか、わからない。



その車のナンバーが、なぜか、「6060」のカルトナンバーだった。

ひょっとして、こいつカルト信者?


こいつが、カルト信者なら、カルト団体から指令を受けて、特定の家族を狙って、轢いた可能性もある。

本当なら、その辺の可能性も含めて、捜査してほしいものだ。

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事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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