(4/2) カルトたちの付き纏い



俺が、1階へ行こうと、エレベータを待っていると、来たので、乗った。

すると、同じ階のカルト女が、走ってきて、俺の乗ったエレベータに、わざわざ、タイミングを合わせて、乗ろうとしてきた。
2015-4-2 15-59-17 エレベータに乗った俺に付き纏ってきたカルト女hh

角の裏まで、走ってきたのに、角から覗くように現れた。

そして、一旦ドアが閉まって、移動する寸前のエレベータを無理やり、止めてまで、乗ってきた。不自然だし、強引である。

このわざと、俺が乗ったエレベータに乗るために、走ってきたというのが、カルト信者である可能性が高い証拠である。

普通、エレベータに乗るのに、走ったりは、しない。

ボタンを押せば、どうせ、また、すぐ、来るからだ。

それに、わざわざ、どこのおっさんだか、わからない人とあえて一緒に乗ろうとする女はいない。

むしろ、逆に、敬遠するのが、普通だ。

よって、この女をカルト信者だと判断して、先に行かせた。

この女は、別の部屋で、俺を監視しているカルト団体の信者の1人であると考えられる。
他の信者たちと交代で、付き纏いなどを繰り返していると考えられる。

俺を同じ階の別の部屋で、カルト信者たちが、無線型とう撮カメラで、監視していることは、すでに、わかっている。

俺が玄関方向へ向かっただけで、サイレンが鳴って、緊急車両が走ってくる工作をされたことが何度もあったり、部屋を出ると、サイレンが鳴り緊急車両が走ってきたり、カルト信者たちの待伏せや付き纏い工作が発生することは、何度もあったので、間違いはない。


すると、案の定、下からも、連絡を受けた仲間の見張り役カルト信者工作員の男が、乗ってきて、俺の部屋のある階で、降りて確認しにきた。

たぶん、下へ行ったエレベータに、俺が、乗っていなかったので、今度は、確認のために、カルト男が、上がってきたものと思われる。

俺が、部屋を出ると、同じ階の女が下へ降り、下から上がってきた男が同じ階で降りた。

男が、上がってきた時、俺は、別の階にいたので、直接遭遇は、していない。


俺が部屋を出ると、同じ階の人間しか往来していないということは、通常、有り得ないと思う。
どう考えても、不自然である。

普通、そんなことはないので、こいつらは、監視していたり、連絡を受けたりして、タイミングを合わせてやってきたカルト信者の工作員たちである可能性が高い。

ポストを確認して、ロビーに戻ると、なぜか、裏口が開いていた。

これでは、裏口の外から玄関内が丸見えである。

カルト信者がわざとやったものと思われる。





p.s

カルト政党の事務所のガラスを割った人間がいたそうだ。

カルト政党の支持母体であるカルト団体の犯罪実態を知れば、日本国民が、全員同じことをするかも知れない。

ちなみに、やった人間は、すぐ捕まったらしい。
20歳台の若者だったらしい。
その意図は、不明。
やらせかもしれない。
逆に、我々を警戒させるためのトリガーにする目的だった可能性もゼロではない気がする。


ただ、マスコミにカルト団体の影響力が及んでいるために、その真実は、報道されないが、もし、報道されれば、パニックになるだろう!

まして、カルト政党が政権の一部を担っているというのだから、信じられない。

言語道断である。


現政権は、カルト政党ではなく、「維○」と連立すべきである。

その方が、まだ、ましである。

ただ、「維○」も、なぜか、カルト政党と選挙協力をしているので、

ひょっとすると、カルト政党の補完勢力なのかもしれない。

例えば、オウムが分派して、ア○フと「ひ○りの~」に、わかれたように、「ひ○り~」にあたるカルト政党の分派かもしれない。

「維○」が、一般国民のより多くの支持を受けたければ、カルト政党との選挙協力は、止めるべきである。

また、「維○」が、カルト政党の分派だと思われたくなければ、カルト政党との選挙協力は、止めるべきである。

このカルト政党の支持母体であるカルト団体は、フランスなど、海外では、多くの国で、反社会的で危険なカルト団体と指定して、監視・警戒しているのだ。

あの大量殺人をしようとしたオウムが最後、政党を作り、政治に打って出たのを、忘れないでほしい!

カルト団体の政治支配を許してはいけない。

日本から、カルト団体やカルト政党は、無くしましょう!

日本に、カルト団体やカルト政党やカルト大学やカルト高校は、いらない!



ただ、それだけだ!











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Justicewins

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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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