(3/16) カルトたちの見張りと連携するカルト系救急車の待伏せ


今日は、用事があって、隣の駅に行った。

当然、カルト系の救急車やカルト系のパトカーが来るだろうと思ったら、案の定、

帰り、俺が、横断歩道を渡るタイミングで、カルト系の救急車が、先頭で、待伏せしていた。
2015-3-16 14-15-50 横断歩道で待伏せするカルト系の救急車
この近所に来たのに、サイレンを鳴らして病院へも行かず、回転灯も点けず、サイレンも鳴らさず、わざわざ信号待ちして戻って行こうとしているということは、この出動は、不必要な出動だったことが明らかだ。

そうだ。これは、最初から、カルト仲間たちの連携によるデマ出動だったのだ。
目的は、俺にカルト系の救急車を遭遇させることのみだ。

運転席のカルト系の消防士が、ハンドルに手を上げて、顔を隠していて、横を向いているのがわかる。

完全に、俺の方を向いているのがわかると思う。

おまけに、その顔は、なぜか、ニヤついていた。

薄笑いをうかけべていたのだ。

こういう緊急業務中の消防士が、薄笑いを浮かべて、特定の歩行者を見ているという事実があるのが、信じられない。

一体、どういう心境で、薄笑いをしているのか?不思議でならない。

俺から見れば、完全に、こいつは、頭がいかれていると思う。

いや、こいつが、カルト団体である新興宗教S会の信者なら、納得できる。

こいつは、周辺で見張りをしていたカルト仲間からの連絡を受けて、タイミングを、はかって、遭遇させることが、目的で、それが、成功したから、「してやったり」と思い、つい、笑ってしまっていたものと思われる。

そう考えた方が、自然である。


もちろん、カルト系の救急車をウソで、出動させたのも、この地域のカルト信者である。

こうして、不必要な出動要請と無駄な出動要請を、カルト信者たちが行っているのだ。









もう、往路、歩道に出た時から、カルトの見張りがあちこちにいるのは、わかっていた。

もちろん、帰りも、あちこちに、カルトの見張りがいるのは、わかっていた。

帰り、隣の駅の西口券売機の前で、待伏せと見張りをしているカルト女の2人組がいた。
2015-3-16 14-15-50 改札前で、見張りをしていたカルト女2人組hh

帰り、自宅駅の改札を出ると、不自然に、改札前の壁の地図を見ている風の待伏せ行為をする男が2人と女が1人いた。

俺が、そいつらを見ていると、俺が出口へ向かって歩きだすと、タイミングを合わせて歩きだした男がいた。
2015-3-16 14-24-31 改札を出た後、タイミングを合わせて、付き纏ってきたカルト臭いおじさん2人hh
タイミングを合わせて歩きだしたのが、右の男
俺を通路の途中で、待っていた風で、後ろの俺を気にしていた風の男が、左の男だ。


その男は、横目で、俺の方を気にしているのがわかった。こいつは、100%カルト信者だ。

さらに、西北出口を出ると、その出口正面前にも、若いカルト信者の男が、立って、見張っていた。
2015-3-16 14-24-31 出口前で見張りをしているカルト信者の男h
連絡を受けて、携帯をみながら、出口前で、待伏せと見張りをしているカルト信者工作員の男





しかし、どうして、これだけ数十人もの信者と複数のカルト車まで動員して、たった1人の俺を見張り、連携して、救急車を遭遇させるということをしているのだ。
精神的に追い詰めることが目的だと思われるが。

とても、正常な人間のやることではない。

こいつら、カルト信者たちは、全員、狂っている、キチガイである。


行きも、駅を出た後、歩いていると、すぐに、サイレンが鳴って、救急車が走って来た。

これは、タイミング的に、少し、遅れた為、遭遇は、たまたま回避できた。

しかし、帰りは、周辺にいたカルト信者たちの連絡により、完璧にタイミングを、図られてしまった。




このように、カルト団体である新興宗教の団体の信者会員である消防士が、仲間と連携して、救急車を、不正利用しているのは、明らかである。

これは、明らかに、ストーカー行為であり、違法な活動である。


このように、消防や警察に、カルト団体が、浸透して、乗っ取ろうとしているは、明らかであり、

オウムが、外部から、クーデターを企てたとすると、このカルト団体は、日本の機能の内側から、クーデターをやっているに、等しい。


このことは、単に、俺が、カルト組織からストーカー行為を受けているということに留まらず、もっと、重大な、国家的な危機であることを認識すべきである。

このように、今、日本の機能は、とんでもないことになっているのだ。


そろそろ、対策行動をとらないと、日本の機能は、完全に、このカルト団体の下部機関化してしまうだろう!


日本は、オウムの時と同様、こういうカルト団体であっても、宗教法人ということで、手遅れになる可能性が高いことは、すでに、証明されていることである。


早く、手を打たないと、手遅れになる!








また、「集団ストーカー」という言葉が話題になっている洲本市の殺人事件をテレビで見ていたら、


なんと、止まっていた兵庫県警のパトカーのナンバーが「1441」という左右対称のカルトナンバーであるのは、

どうしてか?

また、その時、横を通過した車のナンバーが、「111」というカルトナンバーであったのは、なぜなのか?


この地域は、相当、カルトが浸透している証拠ではないだろうか?



日本は、こんな田舎まで、カルトに支配されつつあるのかもしれない。




追加

先ほど、深夜、0:30に、自分の部屋の玄関に行って、カギをカチャと動かした。

すると、すぐに、サイレンが、鳴って、カルト系のパトカーが、マンションの前まで、走ってきたようだ。

こんなに、深夜でも、隣か向いのカルト系監視部屋のやつが、俺が、部屋を出ると予想して、即、仲間のカルトパトカーに連絡して、呼んだようだ。

これは、昼間でも、同じだ。

俺が、玄関に行ったり、カギをカチャとしたり、部屋を出ると、すぐに、サイレンが鳴って、緊急車両が走って来るのだ。

隣か向いのカルト信者が、連絡して、呼んでいるのは、間違いない。

しかし、何が問題かというと、こんな気違いのカルト信者の1通報で、飛んで来るキチガイカルトパトカーがいるのだから、呆れるばかりだ。

警官の一部が、カルト新興宗教団体S会の信者であり、業務ではないことに、パトカーと公権力を悪用可能である事実がたいへんな問題である。

国家的な大問題である。

警官の1割以上は、このカルト団体の信者警官である。

それだけいると、大多数のまともな警官まで、ミスリードされかねない状態である。

たいへん、危惧される。

これは、内部から行われているクーデターである。だから見えない。表に出ないのだ。

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Justicewins

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職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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