(3/14) カルトたちとの付き纏いとカルト系救急車の動員、これは「見えないクーデター」だ。

1階に行こうとして、エレベータの前で待っていると、

サイレンが鳴って、カルトたちが、カルト系の救急車までも、動員してきたのは、明らかだ。

さらに、まあ、カルトたちが来るだろうと思ったら、案の定、来た。

9階から、カルト女が乗って来た。

それも、俺が捨てようと持って行った、燃えないゴミと同じ種類のゴミを持って乗ってきた。


当然、俺の部屋の隣のカルト部屋の見張り役が、俺が、隣で、カチャカチャやっている音を聞いて、

不思議に思わせるために、連絡して、故意に同じ種類のゴミを持たせて、エレベータに乗るように指示したのは、明らかである。

この気持ち悪いカルト女がわざと、乗ってきたので、俺は、当然、降りた。

そして、次のエレベータに乗ることにしたら、上の階へ行ってしまい、この時間、有り得ないほど、14階や11階に止まった。

そして、もう一度、パスしようと、ボタンを押さないで、いると、


なんと、上の階で、乗らなかったので、不思議と思ったのか、カルト男が、階段を下りてきた。

普通、この高層階付近で、階段を下りるやつはいない。

よって、こいつは、カルト男で、俺が、何階にいるのか、確認しに、来たと思われる。

よって、こいつは、100%カルト信者である。

身長は、160cmくらいで、やはり、全身黒っぽい服装で、カルトに多いマスクをしていた。

年齢は、40歳前後のように見えた。




エレベータには、恐らくカルト数名が乗っていたものと思われる。

やっぱり、俺が、1階に降りようとしただけで、約4人くらいが、集中して来た。

よって、一旦、中止した。


そして、しばらくしてから、再度、エレベータに行くと、

また、サイレンが鳴って、救急車が通過して行った。

完全に、カルト信者の仲間が乗った救急車をまた、動員してきたのは、明らかである。

先ほど、動員されたカルトたちが、上の階へ戻ったようだ。

それから、来たエレベータを見ると、誰もいなくなっていたので、

乗って、1階に行くと、今度は、1階で、カルトばあさんが、待伏せしていた。


このばあさん、カルトなのは、ほぼ、間違いない。


俺が、1階で、用事を済ませ、再び、エレベータに乗って、戻ると、このカルトおばあさん、

なんと、俺の階で、待伏せしていたのだ。

だいたい、このカルトばあさん、俺の階の住人では、ないばすである。
2015-3-14 14-3-44 不自然に待伏せするカルトおばさん

俺の階で、見たことはない。

おそらく、このカルトばあさんは、俺が戻って来るのを、見張る役目のカルト信者工作員だと思われる。

身長、150cmくらい、年齢、50歳台から60歳台と思われる。

全身、黒っぽい服装をしていた。

完全に、俺が、部屋に、戻るのを見届けたものと思われる。




何が問題かというと、こういうカルト団体の信者たちが、何の関係もない1個人に、執拗に付き纏ったり、待伏せしたり、監視したり、見張ったりというストーカー行為を普通を装って、やっている点だ。

これは、明らかに犯罪である。

また、俺が、部屋を出ると、信者仲間が乗った救急車が走って来るなどという、絶対に、偶然では、有り得ない行為も、組織的に連携して、やっている点である。

これも、明らかに犯罪である。


このように、信者の消防士などが、業務以外のことに、悪用することは、大問題である。


これは、カルト団体が、静かに、消防や警察の公権力を、乗っ取るという見えないクーデターを行っているからである。


日本人よ、いいかげん、気づけよ!

このまま、放置すれば、オウムのようなこの日本最大の新興宗教であるカルト団体に、いつの間にか、日本の全機能を乗っ取られていたなんて、ならないようにしてほしいものだ。

今、現在で、地域の防犯組織や自治会などの、役職は、ほとんどが、カルト団体の信者たちが占めていて、


警察や消防や公務員、医師、司法なども、その一割は、カルト信者に乗っ取られているのだ。

警察などは、他の人のブログでは、このカルト団体の信者の割合が、3割に及ぶという意見さえある。


これは、まさに、見えない「2.26事件」である。


これは、100%クーデターである。


早く、カルトが公職につくのを、法的に禁止すべきである。

海外では、当たり前のことだ。

フランスなど、ヨーロッパでは、このカルト団体を危険なカルト(セクト)として、指定していて、警戒しているのだ。

どうして、日本では、野放しなのだ?

宗教法人法にも違反しているのが、明らかなのに、取り消さないでいる。

それは、管轄官庁にも、このカルト団体の信者が入り込んでいるからである。

明らかに、違法である。

政党まで、持っているが、明らかに、政教分離に違反していて、憲法違反である。



オウムも大きな被害が出て、初めて、取り締まったように、大きなことが、起きないと、行動をしないのか?

ウソで固めた戦争を止められなかった体質が、まだ、直っていないのか?

だから、やはり、日本より西欧の方が正しいと思われる。

本当に、日本は、懲りない民族なのだ、情けない!


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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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