(12/3) 朝、9階カルト男、帰り、o駅西口改札待伏せ&付き纏いカルト女、付き纏いカルト男3人組、カルトBMW車、カルト男、カルト女、2階カルト女、玄関待機スーツケースカルト男2人組

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で









エレベータに乗ると、9階からカルト女が乗ってきた。

1階で、降りると、玄関から出て行った。

とにかく、9階は、以前から、カルトのが多いことがわかっている。


それから、Pから出ようとすると、また、不審な男が、セブンの入口に立っていた。

普通、今時、セブンの入口に立っている必要性はまずない。

買い物するなら、中に入ればいいし、外で、待つような必要性はまずない。

コンビニなので、外で待つほど、遠慮するような場所でもない。

今時、携帯があるので、待ち合わせするような場所でもない。

立っていれば、まず、カルト男だ。

そして、駅に歩いて行く俺を後ろから、見ながら、携帯で、「今、ターゲットが駅に、入って行ったよ」と駅構内にいるカルト仲間に連絡したものと思われる。



そのせいだと思われる工作もちゃんとあった。

まず、俺が西口改札に近づいていくと、今時、券売機の前に立って、割高な切符を買っているバカかカルト女と思われるやつがいて、俺が、改札を入ると、この女も待伏せしていたように、タイミングを合わせて、入ってきた。

待伏せの上、付き纏いか?

すると、この女が、また、仲間に、後ろから見ながら、俺が、連絡通路を降りていったことを連絡したものと思われる。


そして、俺が、連絡通路の上りホームへの上り階段に行くと、また、不自然に、前に女子高生が待伏せしていた。

まるで、俺が後ろから、行って、とうさつでもしているように、後ろについてしまうという工作をされてしまった。

この工作は、もう何度もやられた。

この上り階段に行くと、カルト信者系工作員の女子高生が、なぜか、有り得ないほど、わざと、ゆっくり、階段を上っているのだ。
当然、誰だって、普通の速度で歩いて行くだけで、その後ろに追いついてしまうのだ。

そういう工作になっているのだ。

女子高生の後ろになんか、絶対に付きたくないのに、工作によって、後ろに、つかされてしまうのだ。

防犯カメラを確認すれば、すぐ、わかる。

女子高生が、それまで、歩いてきた速度とは、明らかに違う異常に遅い速度で階段を上がっているのが、一目瞭然である。
それは、カルトの工作だからだ。




途中省略





o駅の西口改札を出ようとすると、

不自然な行動をする男子高校生や女子高生がいた。

改札を出て右に、曲るのに、二つの改札の右側が空いているのにも、かかわらず、
わざわざ、混んでいる左側の改札に入り、出た後、右に曲るのだ。

どう考えても不自然である。

女子高生もそうだ。

右側の改札が空いているのに、なぜか、わざわざ、混んでいる左側の改札に並んで、出た後、右側に曲っていったのだ。

右に曲るなら、空いている右側の改札をでりゃーいいだろう!つーの!

どうして、わざわざ、左に曲る俺が通る方の左改札に並んで入るんだ?

こいつら、バカか?

それは、どう考えてもおかしい!

この不自然な、男子高校生たちと女子高生たちは、一体、何者なんだ?

こいつら、わざと、俺が通る左側の改札を混雑させる工作をしていたカルト工作員なのか?

右が空いているのに、左を通るのだ。
さらに、出た後、右に曲るなら、空いている右を入れよ!

どうして、右に行くのに、わざと、左側の改札を出るんだ?

おかしいだろ!



そして、西口改札を出た後、左側に曲ると、なぜか、急に、動きだす売店の女がいた。

なんなんだ?

今度は、売店の女が、俺が来るか、見張りをしていたのか?

もし、そうだとすると、この売店の女は、カルト信者だということになる。



17時前後に、カルト男が、でっち上げの打ち合わせをしにウチの部署に来て、俺が、帰らないか、見張っていた。

そして、俺が、自分の席に戻ると、このカルト男は、打ち合わせをしていたのに、急に、打ち合わせを終わらせて、帰っていった。

完全に、カルト男で、見張りに来ていたのは、明らかである。

打ち合わせは、でっちあげのウソだ。

ただ、近くにいる俺を見張るのに、便利だから、来ていたのだ。

これで、18時まで、俺がいることが判明したので、帰っていったのだと思う。


だいたいウチの部署に、来るのは、でっちあげの目的で、きているカルトたちである可能性が高い。








途中省略




帰り

玄関を出ると、社有カルト車が、また、止まっていて、待伏せと見張りをしていた。

俺が歩いて行くと、この中のカルト男が携帯で、連絡していたようだ。

ナンバーは、「4515」だったと思う。

ここで、見張られると、俺が、どっちに行ったか、通報されてしまう。






o駅西口の南口へ行くと、カルト臭い若い男3人組が、不自然に俺にタイミングを合わせて歩いてきた。

そして、改札を入ると、カルト女が2人、後ろを向いて立っていた。

そして、よく見ると、二つのホームへ1人ずつ向いていた。

そして、俺が、右側に曲ると、背中を向けて右側に立っていた女が、俺が横を通り過ぎると、同時に動きだして、俺に、付き纏うような動作をしたのだ。
2014-12-3 18-30-47 待伏せして付き纏ってきたカルト女

これは、カルト女が2人で、2人のホームへ向かって、手分けして分担していたものと思われる。

俺が、右に曲れば、右のカルト女がついていく、俺が、左に曲れば、左にいるカルト女が付いていく。
というように、手分けしたようだ。

そして、俺は、右に曲ると、右側に立っていたカルト女の方が、俺に付いてきたのだ。

つまり、右側に立っていたカルト女が、尾行してきたのだ。


俺は、それに気づき、すぐに、振り返って確認した。


そうしたら、このカルト女、俺の後ろを付いてきた。

そして、後ろを通って、ホームにいる俺より少し先に行った。

つまり、俺が見える位置に、待機したのだ。

この女、間違いなく、100%カルト女だ。




そもそも、改札を入った改札前に立って、背中を向けて立っているやつなんて、普通は、絶対にいない。

そんなやつは、普通いない。


もし、いれば、それは、カルトだ。



途中、省略




自宅駅に着いて、出口を出て、Pの中を見たら、なんと、カルトBMW車が、コンドラに乗ったまま、出て来ないで、ライトをつけて、待伏せしていたのだ。

これで、こちらを通るのは、止めた。

当然、入っていけば、このカルトBMW車がわざと、タイミングを合わせて、出てきて、妨害されるのは、目に見えていた。

それから、玄関側に行くと、また、丁度、俺の前には、カルト女がいて、先に入った。


このBMW車は、セブンの横のタワーパーキングによくいるカルト車である。色は、白である。

ナンバーは、以前のブログに書いているので、そちらを参照してほしい。



玄関に入ると、すでに、別のカルト男が、エレベータを移動してしまっていた。

そこに、俺の前にいたカルト女が待機した。

よって、俺は、こんなカルト女と一緒に乗りたくないので、ポストを確認に行く。

ポストを確認して、出てきて、再度、エレベータに行くと、上に行ってしまったので、ボタンを押した。

しかし、そうして、待っていると、また、カルト女が入ってきた。
2014-12-3 19-23-20 後から入ってきた2階のカルト女

俺は、これは、次々カルト女が入ってくる工作をしていると判断して、一旦中止した。


そして、一旦、オートロックを出た。

すると、なんと、玄関前には、完全に、カルト男が2人、外で、待機しているのがわかった。

こいつらは、大きなスーツケースを引いていた。

このカルト男2人組と、カルト女は、仲間だった可能性が高い。


俺が中から、外の階段にいるこいつら、カルト男2人組の方を見ると、

慌てて、裏の道路を西に歩いていった。

こいつらは、カルト女を2人、投入したので、一段落していたのかもしれない。

裏の方に歩いて行くような、このマンションに関係ない男2人組が、なぜに、このマンションの玄関の階段にいたのか?

当然、カルト信者の工作員たちだと考えた方が自然である。


それから、後から来たカルト女は、なんと、降りたのが、2階だったのだ。

おいおい、ポストも見にいかないなら、非常階段から、入った方がよかったのに?

なぜに、わざさわざ、玄関に入ってきて、エレベータになんか乗ったのか?

かなり、不自然である。

2階なら、わざわざ、エレベータに乗るほどでもないはずである。



ところが、それをやったということは、この女は、カルトである可能性が高い。










このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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