(11/26) 朝、駐車場内見張り役カルト男、電車内尾行じいさん、帰り、玄関内カルト系男集団、玄関外カルト系社有車、玄関外カルトタクシー、玄関外待ち伏せカルト信者、カルト系警察車両、バス停手前横道待ち伏せカルト女、バス停携帯カルト女、o駅ホーム対向カルト年配男鉄道員、k駅改札前待伏せカルトおばん集団、改札前カルト系売店店員、カルト系宅配便男、11階カルト女住民、9階カルト住人女

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で










裏口に行くと、故障していて、出られなかった。

完全に、朝の通勤妨害行為だ。

今までは、動いていたのに、わざと、俺が出る時に、動かなくする工作をしたと思われる。

こういう工作は、何度も故意にやられている。

以前にも、自転車で、裏口から、出る時は、大丈夫だったのに、帰って来ると、丁度、故障となっていた。

こんな偶然は絶対に有り得ない。カルト組織が、故意に工作をしたために、帰り、入れなくなってしまったのだ。

こういう嫌がらせというか、妨害は、カルト教団が、信者工作員を使い、よくやる行為だ。


そして、ゴミ室から出るて、Pへ降りて行くと、Pの入口の壁には、もろ、カルトの見張り男が、携帯で、実況していた。



駅に入った後、上り線ホームへ行く上り階段へ行くと、カルト系の女生徒が、タイミングを合わせて、降りてきた。

カルト仲間が、見張りをしていて、合図をして、そのタイミングで、合わせて降りてきたのだと思う。

以前にも、そういう工作は、何度もやられているので、それが、カルトの工作であることは、明白である。

また、上り線ホームに行くと、不自然に、女生徒が多い。

なぜか、俺が乗るタイミングにカルトが合わせて、見張らせているのだと思われる。

以前、1本ずらしてみたら、女生徒なんて、ほとんど、いなかった。

よって、俺が乗る時に合わせて、カルト系の女生徒を見張り・監視役として動員しているものにと思われる。



今日は、S駅で乗換えたが、相変わらず、改札を出た後の、エスカレータまでの間の右手には、カルト系の女生徒たちが、立って、見張りをしていた。

その後、s駅で、また、乗換えるために、下りホームで、待っていると、カルト臭いじいさんが、付き纏ってきた。

俺が、先頭側に移動すると、先頭側へ移動してくるし、俺が、結局、少し後に、乗ると、しっかり、後ろの車両に乗っていて、俺が、見たら、こっちを遠くから見ているし、完全にこのじいさん、俺を尾行している。


後は、特になく、省略


社内でも、俺が3階のトイレに入って出てくると、階段の方に、立って、こっちを見ながら、携帯をしているカルトの見張り臭い男がいた。

携帯やるのに、わざわざ、トイレの出口の方を向いてやるだろうか?普通?やらない!

すぐ横には、外の景色を見れるガラスさえあるのに、トイレを向いて、やるバカは、まずいない。

たぶん、こいつは、カルトの見張りだろう!

また、お昼になった時、俺の机の並びの端に、カルト臭いおばさんたちが、3,4人固まって、まるで、カルトの集会のようなことをしていて、くすくす笑っていた。

俺が、立って、歩いていくと、合わせたように、歩いて行った。

俺が、昼食を用意してたのか、買いに行くのかを、見張っていたようだ。

だから、もし、外に買いに行くようであれば、カルト仲間に連絡して、外で工作をしようと考えていたようだ。

なんとも、カルト臭いおばさんたちである。


また、お昼時間、わざわざ、俺の隣に、でっちあげの用事を作ってきて、俺の様子を、後ろから、監視しているカルト社内おばさんと後から社内カルト男がきた。こいつらは、他の部署の人間たちだ。もともと、カルト臭いやつらというのは、わかっている。

こいつらは、俺が何を食べているのか、何をしているのかを観察しに来たのだ。

工作に反映させるためだ。

また、食事時に来るというのも、嫌がらせになっているのだ。



その後も、俺が、食後の休憩で、目を閉じていると、全く、別のカルト臭い女が、わざわざ、隣の席に来て、騒ぎ出し、俺の食後の静かな休憩時間の妨害をしてきた。




今日は、カルトの社内妨害が多いな!





帰り

俺が玄関に行くと、案の定、セキュリティーゲートの外には、カルト男たちが、集団で、待伏せしていた。

これでは、俺が、玄関を出れば、通報されてしまうだろう!

それでも、玄関を出ると、今度は、玄関前に、

カルト系の社有車が止まっていて、さらに、カルトタクシーも待伏せしていた。

さらに、カルト男が、立っていて、完全に、カルトの見張りだった。


さすがに、これだけ、カルト系信者工作員がいると、工作をやられたら、回避できないと思った。

そしたら、案の定、交差点に行くと、北方向から、赤色回転灯を点灯したカルト系の白い1BOX型の警察車両が、俺が立っていると考えられる歩道の方へ、右折して来た。

しかし、俺は、すでに、渡っていたので、直撃は、回避できた。

それでも、やっぱり、カルト系の緊急車両の遭遇工作をやられてしまった。

本当に、ぴったりのタイミングだった。


それから、バス停へ向かうと、手前の朝と帰り、必ずやられるカルト車の通行妨害をしてくる横道の端には、
暗くて雨の中、カルト女が、見張りの為に、立っていた。

普通は、こんなところに、立っているバカはいない。

もし、この横道の入口の端に、立っている女がいたら、100%カルト信者工作員である。


また、バス停に行くと、バス停の後ろというか、歩道の道路の反対側の店舗のある壁側の隅に

やはり、携帯で、実況しているカルト女が立っていた。

また、バス停付近で、携帯をしている女がいれば、それも、100%カルト信者である。




その後も、カルトの見張りがいたが、面倒なので、省略


o駅の上りホームで、電車を待っていると、ちゃんと、カルト系の鉄道員が、俺の前を、東側から、西口方向へ、わざわざ歩いて来るからね。

だから、どうして、俺がいる時に限って、歩いて来るんだ?

そんな偶然は、絶対に有り得ない。

間違いなく、100%この鉄道員は、カルト信者の工作員であると思われる。

前回は、走っている電車の中を、カルト鉄道員が歩いてくるからね。絶対に有り得ない。

完全に、カルト系の鉄道員が、故意にやっているのは、明らかだ。

自然分布でさえ、鉄道会社の人員の5%は、カルト教団の信者会員だからね。



k駅に着いて、改札を出ようとすると、改札前で、待伏せしているカルト臭いおばさんたちの集団を発見した。

そして、俺が、改札を入ると、まるで、合わせたように、動きだした。

たぶん、このおばさんたち、100%カルト信者たちである。

そのため、このカルトおばさんたちを、戻って、再確認した後、俺が他人には、わからない失敗をした。

しかし、その時、左側を見ると、なぜか、売店の若いやつらが、笑っていた。

明らかに、こいつら、俺が、誰かも知っていて、事情も知っている風の笑いだった。

よって、この上りホームから、改札を出たところの左端にある売店の若い店員たち3,4人の男女は、

100%、こいつらも、カルト信者である。

もし、カルトでなけば、事情も知らないのに、笑ったりすることは、100%有り得ない。

さすが、巨大なカルト団体である。会員が数百万人もいるのだから、

駅員にもカルト信者がいれば、駅の売店の店員にも、カルト信者がいるということか。

その先の右手を見ると、また、券売機の前に、カルト系の携帯見張り女が改札の方を向いて立っていた。

通常、毎回、いるということは、絶対に有り得ない。

こいつが、カルト信者工作員で、携帯で、実況しているのは、ほぼ、間違いない。


もし、たまたまなら、いることがあるなら、いないこともあるはずである。

俺が通る時間だって、相当、ばらついているのに、それでも、いつも、必ずいるということは、自然では有り得ないことだ。

こいつが、カルトで、狙って、待ち伏せしていなければ、不可能なことである。

よって、こいつは、100%カルトの見張り女であると断定できる。


よって、k駅の改札を出た先の右側にある券売機の前で、携帯を耳にあてながら、左横向きになって、改札を見て、話をしている女は、100%カルト教団の信者会員の工作員である。




その後、いろいろ、書けるが、面倒なので、省略



今回は、自宅駅を出た後から、書くことにする。


マンションに着いて、裏口が、朝、故障だったので、玄関から、入ると、

やっぱり、来たよ!

上から、カルト系の宅配便の業者が、降りてきた。

これは、配達員が、俺が来るまで、上で、待伏せしていて、

俺が、乗ろうとするタイミングで、降りてくるという遭遇工作をしていると思われる。

このタイミングの工作は、何度もやられているので、カルトの工作であることは、すでに、判明している。

さらに、俺が、エレベータに乗ろうとするタイミングで、入ってきたのが、

カルトが多いと予想している11階で降りたカルト系の女だ。


その後、再び、エレベータを待っていると、入ってきたのは、

これまた、有り得ないことだ。

やはり、俺が、カルトが多いとにらんでいた9階で降りたカルト系の女だった。


俺が、帰ってきた直後、入ってきたのが、俺がカルトが多いと見ていた11階と9階の女だというから、

こんな偶然は、絶対に有り得ない。

たぶん、2人とも、カルト信者工作員で、俺が、帰ってきたか、部屋に戻ったかの確認と見張りと付き纏いの工作をする役目だと思われる。







今日も、帰り、ぴったりのタイミングで、カル系の警察車両の遭遇工作をやられた。

俺が、玄関を出て、交差点に行くと、すぐ、来たからね。かなり正確な工作だった。

さすが、巨大カルト組織である。何人でも、見張りを動員できるし、社内カルトとの連携で、可能なのだ。




















このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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