(11/21) 13階待ち伏せカルトおっさん、カルト臭い車イス男、カルト系バス男客2人組2チーム、改札前待ち伏せカルトおばさん2人組、カルト系駅出口待伏せ私服女生徒2人組、P遭遇カルトおっさん2人と裏カルト女

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で






エレベータに乗ろうとすると、13階のカルトが乗って降りて行った。

普通なら、当然こいつは、先に出て行ったと思うだろう!

ところがだ。

次に、俺が降りて行くと、なんと、さすがは、カルトおやじ、まだ、玄関内にいて、俺が下りて来るのを、待伏せしていたのだ。

そして、俺が来たのを確認すると、玄関から、出て行った。

このおじさんが、普通の人間ではないのは、100%間違いない。

普通は、玄関に行ったら、さっさと出て行く。

ところがだ、このおっさんだけは、いつも、玄関にいて、待伏せしているのだ。

13階のこいつは、普通の人間ではない。

間違いなく、カルト信者工作員である。

年齢は、60歳から70歳くらい、身長は、170cmくらい。中肉中背。

いつも、玄関で、待伏せしていて、携帯を見ている。

カルト仲間からの報告を待っているような感じだ。

カルト信者の幹部で、指令役かもしれない。


そして、このカルトおっさんが出て行ったのを確認してから、裏から出ると、裏を、カルト臭い車イスの男が、通過して行った。

さらに、俺が歩道へ出ると、また、タイミングよく、俺の前を通過して行った。

完全に、俺の方が付き纏われている感じだ。

こういう車イスの障害者のカルト信者も、実は多い。



さらに、驚いたのは、俺は、駅の入口を入って行ったが、この車イス男は、南東か南西のエレベータまで、いかなければならない。

だから、俺が、来た電車に乗った時に、このカルト臭い車イス男が、同じ電車に乗れたとは、思っていなかった。

エレベータに乗るには、道路を渡らなければならず、かなりの遠回りになるからだ。

ところがだ。

俺が降りる駅の手前の駅で、電車から降りたのだ。

つまり、同じ電車に乗れていたのだ。

それでは、完全に尾行されてしまったと言っていいくらいだ。

一体、どうやって、同じ電車に乗るのに間に合ったのだろう!摩訶不思議である。



途中2回乗換えて、o駅に着いてから、バスに乗った。

すると、バスが発進しようとすると、次から次と、乗ってきたのだ。

バスの発車をカルト信者が、わざと遅らせる工作をしてきた。

特に、カルト系の男2人組が、2チーム乗ってきて、前側と後ろ側で、それぞれ、おしゃべりして、うるさくしていた。

俺が、前に乗っても、後ろに乗っても、この大声工作は、成功するように、工作されていたようだ。


さらに、カルト女もたくさん乗ってきて、満員のようになり、俺の真横まで、カルト女が2人来て、携帯のレンズを向ける工作をしてきた。

嫌がらせ目的で、かなり、カルト信者工作員が乗ってきたようだ。


最初、前の方に乗った俺の横近くに座ったカルト男2人組が、べちゃくちゃ大声で、おしゃべりをはじめ、どう見ても、カルトの嫌がらせ工作なのは、明らかだった。

バスというのは、だいた乗る人は決まっていて、急に、関係ない人たちがたくさん乗って来ることなんて、まずない。

ところが、このように、俺が乗るバスは、状況が、毎日、バラバラなのだ。

どう見ても、カルトが工作をやっているのは、明白だ。

さらに、このバスが走るルートに、カルト車が集中しているらしく、かなりの渋滞で、進まない。

カルト車の通勤妨害工作が激しい。

結局、到着すると、もう、ギリギリの時間だった。

最近、不自然に、時間がかかり、中々到着しないという工作をやられているようだ。





後は、省略




帰り



途中省略




自宅i駅に到着すると、西口改札の左側に、カルト信者工作員のおばさんが2人いた。

俺が改札を入ると、後を付いてきた。つまり、尾行だ。

さらに、出口を出ると、すぐ、左側に、制服ではないカルト系の女子高生風の2人組が、自転車に乗っていて、完全に、携帯を見ながら、待伏せをしていた。

俺を後ろから、カルトが動画撮影でもしていて、実況していたのかもしれない。


そのせいか、Pを入ると、すぐに、裏のカルト家のおじさんが、歩いてきた。

50歳台から60歳台くらい。

さらに、階段に行くと、また、裏のカルトオヤジが、ゴミ袋を持って、階段を先に下りてきた。

50歳台から60歳台くらい。

完全に、妨害カルト行為をしてきた。

それだけではない。


階段を上がった後、裏を歩いて行くと、また、カルト系の私服の女子高生風の女が、出てきて、俺の方に歩いて来た。


完全に、このじさん2人とカルト女は、俺の通勤を妨害と待伏せと嫌がらせ工作をするために遭遇してきたのだ。

真っ暗な状態の中で、こういう工作をしてきた。





あとは、省略。









このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる







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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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