(11/20)  カルト男子高校生、ガテン系カルト系入口見張り男、カルトお巡り2人、カルト救急車、社内監視役カルト、カルト系バス乗車客多数、自宅駅改札前カルト見張り男

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で









エレベータのところに行くと、止まっていた。

これが、カルトの工作だったことが、後からわかった。

当然、そのまま乗った。

すると、当然、早く、外に出る結果になる。

そして、裏から、出て、Pを経由して、歩道に出ると、

カルト臭い男子高校生が、走って、駅の方へ行った。
走って合図するカルト系男子高校生

なんとなく、嫌な感じがした。

しかし、そのまま、駅の入口に向かった。

すると、丁度、駅の入口に来ると、

突然、裏から、カルト系のお巡りが2人、出てきた。
2014-11-20 7-11-48 突然現れたカルトお巡り2人組

そして、同時に、カルト系の救急車も現れた。
2014-11-20 7-11-48 突然現れたカルト救急車とカルトお巡り

完全に、陰の公園周辺で、待ち伏せされていたようだ。

俺の命を懸けてもいい、このお巡り2人は、カルト教団の信者警官である。

また、同時に出てきた救急車は、カルト教団の信者消防士が乗っていたのだ。

また、このお巡りと救急車が同時に陰から出てきたというのは、

普通は、有り得ないことだが、こいつらが、同じカルトだから、同時に出現して、遭遇工作をすることも簡単である。

そうだ。警官も消防士も、どちらも、新興宗教団体の信者会員である。

海外では、カルト団体として指定されている危険な団体だ。

やっていることは、人権テロである。

だから、一緒に、連携して、カルト行為をすることができるのだ。

今日も、有り得ないカルト行為を消防・警察連携して同時に工作してきたのだ。

消防も警察もその人員の約10%が、そのカルト団体の信者である。

例えば、警察が警視庁で、4万人いるとすると、そのうち、2000人もが、カルト信者会員なのである。

当然、カルト行為を堂々とできてしまう人数である。

公安調査庁殿、冗談や、うわさなんかではなく、このことは、事実であり、取り締まる必要性が絶対にあるのだ。

また、警察の監察官殿、警察内部には、危険な宗教団体に所属している信者会員がいて、国家権力を悪用している事実を、見逃さないで、取り締まってほしい。

もし、こいつらが、カルト信者で、工作として、カルト行為をしていないなら、俺の命をあげてもいい!

それぐらい、断定、確信できる事実として、指摘しているのだ。

こういう特定の人間をターゲットにした人権テロ行為を、絶対に、取り締まらなければならない。

また、今回は、駅の入口の公園口側に、工事関係者の服装をしたカルト信者工作員の見張りがいたことが、わかっている。
入口横の公園内で、見張りをしていたカルト信者男

こいつが、入口の柱から、チラチラ、覗きながら、見張りをしていたことが、わかっている。



たぶん、こうだ。

まず、タイミングをスムーズにするために、エレベータをわざと、俺のいる階に、停めておいた。

そして、歩道に出ると、カルト系の男子高校生が、マンションの陰か、または、セブンイレブンの前で、待ち伏せしていて、

俺が、歩道に出ると、それを合図するために、走って、駅に行く。

すると、入口にいたカルト信者が、その走ってきたのを見て、まもなく来ることがわかり、陰にいたお巡りと、救急車に合図をする。

すると、その後、俺が、来ることが、わかるので、陰で、待ち伏せしていたカルト信者警官と、カルト救急車が出てくる。

そういう段取りになっていたことは、10000%事実である。

ウソだと思うなら、実際に、捜査してみてほしい。



また、バスが終点に到着すると、また、不必要な、信号がある交差点である俺が通る交差点で、待ち伏せと付き纏いをしているカルト系のお巡りがいた。
交差点に来てただ立っているカルトお巡り
ここの交差点に毎日来て、ただ、立っている意味不明なカルト系お巡り


ここの交差点は、信号があるし、普段は、お巡りなんていないのに、きちんと流れている。

どうして、俺が通るこの交差点だけに、お巡りがきて、毎日、無駄な見張りをしているのか、意味が不明である。

他にも、立体交差点は、あるのに、他の交差点にはいないのだ。

とにかく、俺が通るこの交差点のみいるのだ。

監察官殿、どうして、ここだけに、毎日、お巡りがいるのか、調査してほしい。

他の交差点にはいないのにだ。


俺は、当然、ここに来ているのは、カルト教団の信者警官だと断定している。

だから、わざと、俺に対して、待ち伏せや付き纏いなどのカルト行為をしているストーカー犯罪行為である。

いわゆるカルト団体信者警官による人権テロ行為である。

だから、そうじゃないと言うなら、ちゃんと、調査してみてほしい。

当然、以前は、全く、いなかったのだから。

暗い帰りは、いないのだ。意味不明な行動だ。

まして、それも、俺が通る朝だけいる必要性なんて、あるとは思えない。

それでも、問題なく、流れている。

カルト系のお巡りが来ている理由なんて、何にもない。

カルト信者警官のストーカー行為以外では、考えられない行為である。







途中は、省略




俺が、トイレなどに、出て歩くと、社内カルトたちが、あちこちに、立っていて、見張りをしていた。

特に、午後5時前後などが、一番、見張りが多い。

廊下に、不自然に、社内カルト信者がたむろしていたりする。

端で、携帯で、電話をしながら、見張りをしているカルト女やカルト男もいる。





帰り

雨なので、早いバスにたまたま、乗ると、異常に、多かったのに、途中からも、有り得ないほど、乗ってきた。

当然、途中から、乗ってきたお客たちも、そのほとんどが、カルト信者だと思われる。


以前にも、何度も、この早い時間のバスにも乗っていたが、こんなに、定員満員になるほど、乗ってきたことはなかった。

立っている人も満員である。こんなことは、有り得ない。

そうとうカルト信者たちが、乗ってきたためだと思われる。


まあ、俺が乗るようになると、その路線は、いつも、異常に混むようになるのは、いつものことだ。

それは、カルトの工作によるものだ。

今日のバスには、カルトが、10人以上は、いたと思われる。

こういう風に、俺が乗ると、異常に、多くなるのだ。

o駅西口に行くと、やはり、その西口改札の周辺には、カルトの見張りが複数いた。


k駅では、乗り換えるのに、s線に行くまでの間には、あちこちに、また、ただ、不自然に、立っているカルトの見張りがいるのがわかった。

中には、携帯で話しながら、見張りをしているやつもいたし、

カルト女が、2人で、こちらに、背中を向けて、話をしているフリをしながら、カルトの見張りをしていた。

このカルト女の2人組は、最近、いつも、こちらに、背中を向けて、立っている。

時間が、ばらついても、必ず、立っているということは、現実には、有り得ないことなので、

変動しても、立っているというのは、カルトの特徴である。




途中は、省略



自宅i駅の西口改札を出ると、また、改札前には、カルトの見張り男が、2人立っていた。
自宅駅の西口改札前で、待ち伏せしていたカルト男h













今日は、あからさまな待ち伏せと付き纏いをしてきたカルトお巡り2人と救急車。
また、交差点にいる不必要なお巡りの待ち伏せ





このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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