(11/14) カルトBMW車、カルトおっさん3人組、カルト婦警、カルトおっさん2人組、カルト女2人組、カルト鉄道員、カルト見張り男、カルト見張り女、カルトじいさん集団、カルトおばさん2人組、カルト配達員

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で





今日は、金曜だから、見張りや付き纏いが激しかった。

それも、あからさまに、待ち伏せするし、付き纏ってきた。

やっていることは、全て、犯罪であり、法律違反だ。

カルトが世の中にとって、良くない存在であることを、一層、確信した。

日本という国は、こういう宗教を隠れ蓑にした危険な人権テロ団体を放置すべきではない。








駐車場を経由して、歩道に行くと、タワー駐車機のドアが開いたままになっていた。

普通は、開いたら、出て行くので、開いたままに、なっていることはない。

当然、カルト信者が車に乗って出ないで、俺が前を通るのを見張っていたわけだ。

そして、案の定、俺が前を通ると、タイミングを合わせて、出てきて、わざと、俺の後ろに付き、邪魔をするような行動をとった。

こいつが、カルトなのは、100%間違いないことがわかる。

この車の特徴は、車種は、ドイツ車のBMWだ。

色は、白、ナンバーは、「626」だ。

いずれにしても、カルトは、巨大な団体だ。

見張りや監視をするやつは、毎日、変えてくるので、特定するのは、難しい。

カルト団体は、特定できないように、わざと変えているのだ。

同じやつが、やれば、ストーカーとして、特定できる。

犯罪としても、立証し易くなる危険性があるから、そうはしないのだ。

だから、毎日、違ったやつが、見張っている。

当然、見張りは、見張った後、必ず、スマホで、そのことを、ラインに書き込み、カルト仲間で、共有しているのだ。

だから、駅の改札周辺にいる仲間もホームにいる仲間もすぐに、状況を常に、把握していられるので、連携できるのだ。


当然、改札の横の券売機の前にいたカルト仲間は、俺が改札を入ると、後を追って入ったはずであり、その後、尾行していたははずである。

ホームにいる仲間は、俺が電車に乗るのを、別々に、バラバラで、同時に、見張っていて、できれば、同じドアか、隣のドアあたりに乗って、また、状況を書き込む。

これで、俺が、電車に乗ったことが、カルト仲間に知れ渡り、降りる駅は、別の見張りが、待ち伏せをしていることになる。

待ち伏せといっても、普通の人間のように、振舞っているので、他の人は、そういうやつらがいるという先入観がなければ、まず、見分けることは、困難だと思われる。





当然、途中にも、カルトの見張りや監視はいたが、省略する。

書くときりがない





o駅に着いて、改札の前や横にいるカルトの見張りを横目に、バス停に向かった。

そして、バス停で、待っていると、バス停の前の道路の反対側には、いつも、カルトと思われる人間が、わざと、わかるように、見張っている。

前日は、カルト臭い女が出てきて、携帯で、ずっと話をしていた。

この日は、車とカルト男が、3人いて、話をしているフリをしながら、その内の1人が、完全に、こちらを監視しているのが、わかった。


また、朝も帰りも、このバス停に来る西口陸橋の南側階段の横の路肩には、以前には、車が止まっていなかったを確認しているが、最近は、必ず、カルト車が止まっていて、見張りをしている。

ここに車を停められると、公共交通であるバスの邪魔になるからだ。

以前は、取り締まっていたはずである。だから、いなかったのだ。

ただし、今は近くの南口交番もカルト仲間なので、取り締まらないのだろう。

また、バス停には、バスの運転手のような制服をきた男は、いなかったのだが、

俺が、このルートを使うようになると、カルト組織が故意に、制服をきたカルトの見張り役のバス社員を配置するようになった。

例えば、こうだ。

俺が駐輪場を通るようになると、自転車監視員を配置してくる。

マンションの前を通ると、時間を合わせて、清掃員が出てきて見張っている。

つまり、以前は、いないのに、俺が通るようになると、カルトは、見張りと付き纏いと報告員を兼ねて、配置してくるのだ。

改札前に立っているやつなんて、いなかったのに、俺が通るようになると、いつも必ずいるようになるのだ。

カルトは、会員が数百万人もいるので、人員は、いくでも、動員できる。

カルト会員信者は、街や住宅地や地域には、50m毎に、一軒くらいはいるので、どうにでもなる。

カルト組織は、独自のエリアメールのような、情報共有アプリを、持っていて、被害者が、歩くと、報告されて、その周辺に一斉にエリアメールが届くので、その地域のカルト信者は、すぐに、ターゲットが来たのが、わかるようになっているものと思われる。

会員が数百万人もいるのだから、カルト団体専用の監視アア゜リくらい開発しているものと思われる。

大学も持っているので、当然、別目的で、研究室で、開発しているとか、

カルト系の企業もあるので、IT企業を持っていれば、そういうアプリくらい開発することは、容易だと思われる。

カルトも今は、ハイテクを駆使しているものと思われる。




当然、バスには、カルトが乗ってくるので、以前にもまして、不自然に、客が、増えているのだ。

いつも、そうだ、俺が利用するようになると、とたんに、その交通機関は、客が不自然に増えてくる。


今日も、そうだった。



バスが終点に着くと、交差点には、今度は、カルト系の婦警が、立っていて、笛をさかんに吹いていた。

だから!この交差点は、ちゃんと、信号があり、普段は、お巡りなんて、いなくても、ちゃんと流れいるのだ。

どうして、そこまで、この交差点に、執着するのか?解せない!

だって、他にも、交差点は、たくさんあのに。

やはり、カルトお巡りは、組織から、俺が通る交差点のみを、ピンポイントで、見張れと、指令を受けてやっているか?


それに、良く見ると、交差点には、角が4つあるが、そのカルト婦警がいたのは、丁度、バス停がある角の向い側なのだ。

つまり、どういうことかというと、バスを降りて、歩いて来る俺が、見やすい向い側で、交通整理をしているフリをしながら、本来も目的の待ち伏せをしていたと考えられる。

でなければ、丁度、俺の来る向いに立っているということが、とても、偶然の選択だと思えない。

やはり、この婦警が、カルト信者だから、俺の来る方向が事前に、わかっているので、丁度、向い側にいることができたのだと思われる。

そう考えた方が自然だ。








帰り

バス停に行くと、すでに、カルト系の男の2人組がいて、話していた。

このバスに乗ったばかりに、その後、途中から、カルトが何人も乗ってきて、バスの中で、大声で、話始めた。

だいたい、カルトたちの3,4人のグループが、二組乗ってきたようだ。

こういうバスは、乗る人は、だいたい一定しているので、このように、急に、増えることは、絶対にない。

そして、案の定、大声で、話して、嫌がらせをしてきた。

今日は、金曜なので、いつも言っているように、

金曜と月曜は、カルトの工作が多くて、激しいのは、お決まりだ。

おそらく、仄めかしも工作していたと思われたので、

こちらは、音楽プレーヤーの音量を上げるのが、せいぜいだった。

なにせ、相手は、集団だ。



そして、終点に到着して、みんなバスを降りた。

しかし、当然、カルトが多数いたのはわかっているので、タイミングをずらすために、降りて、しばらく、移動しないで、離れるようにした。

ところがだ。

やはり、案の定、カルト集団の中の男2人組も、降りて、移動しないで、俺が、移動するまで、見張りを継続してきた。

こいつらカルト男2人組の特徴は、黒っぽいスーツを着ていて、年齢は、40歳台から50歳台くらいだった。

そして、俺が、そいつらが、付き纏いをしているのに、気づいて、移動し始めると、こいつらも俺を見て移動し始めた。

こういう風に、わざと、タイミングを合わせて行動することで、監視されていることを印象付ける狙いがあるものと思われる。

おそらく、カルトがやっている心理的なダメージを狙った行為だと思われる。

それが、たぶん、「アンカリング」という心理的な攻撃だと思われる。

そのことについては、リンクにある他の方のブログに書いてあるので、そちらを参照してください。


そして、階段を上がると、いつも、カルト信者がいるが、今日も、案の定、カルト男が、待ち伏せをしていて、携帯を見ていた。
そして、俺を見かけると、案の定、移動し始めた。

これをするのは、カルトの特徴である。

そして、西口の改札方向へ早歩きで、歩いていった。

ただし、改札を入ったかどうかは、確認していない。

ただ、西口の北側に抜けただけかもしれない。







それから、西口改札へ向かった。

すると、いつものように、改札前には、カルトおばさんの2人組が、話をしているフリをしながら、見張りをしていた。

この2人組は、毎日、見張っている。

俺が行くと、必ずいる。有り得ない。


特徴は、おばさん2人組で、年齢は、40歳台~50歳台くらい。

特徴は、西口改札の前の壁側に立って、人を待っているフリをしながら、話をしているのだが、

こいつらが、カルトなのは、例えば、帰りの時、俺は、南側から、改札へ向かっている。
ところが、片方が、話をしているフリをして、顔を南側に向けて、明らかに、南を監視していることだ。

普通、話をするのに、頭を真横に向けて話すことは、一般的にはない。

それでは、疲れるからだ。普通は、そういう体制では話さない。よって、不自然である。

頭を真横に向けているのは、南側から来る俺を、見張っているのがわかる。

でも、それでは、改札前にいる意味は、ない。

誰も改札から出てくる人を待っているわけでもないことがわかる。

ただ、フリをしているだけだ。

それに、俺に対して、監視しているのが、はっきりとわかるように、立っているというのも、カルトの特徴である。

そして、そいつらの前を通り、改札を入ると、

不自然に、背中を向けて立っているカルト女が2人いるのが、わかった。

こいつらは、完全に、100%カルト信者である。

年齢は、20歳台から30歳台くらいに見えた。

普通、改札を入って、階段へも向かわないで、背を向けて立っている人間はいない。

さらに、こいつも、カルトの特徴にもれず、

俺が改札を入って、T線側の階段に向かうと、こいつらカルト女2人組も、後を付いて移動してきた。

完全に、カルトの見張りである。

それから、俺が、階段ほ下りようとしたら、なんと、カルト系の駅員が、付き纏ってきた。

このカルト系の駅員は、俺が、バス停から階段へ向かった時に、階段を上り始めたのを確認していたので、

俺が、駅の階段を下りる時に、遭遇するわけは、絶対にない。

つまり、どういうことかというと、この東京メトロのカルト駅員は、カルト組織からの指令に従い、俺が、来るまで、待ち伏せをしていて、故意に、遭遇するように、工作したのは、明らかである。

東京メトロのカルト率は、他の鉄道より高そうなのは、わかった。

おそらく、10%(1割)以上いると考えられる。

普通は、自然分布で、5%だ。

この制服を着たカルト鉄道員は、年齢が、50歳台から60歳台くらいだった。

白髪交じりだったと思う。

そして、俺が、階段を下りてホームに行くと、後から、改札の中で、背中を向けて待ち伏せしていたカルト女の2人組が、降りてきた。

やっぱりね!

こいつらは、C線側の階段付近にいたのに、俺がT線側の階段を下りると、合わせて、後をついてきたのは、明らかだ。

そして、わざと、俺が立っているホームの近くにきた。

当然俺は、離れようと、通り過ぎた後、反対がわに移動した。

すると、そのカルト女の2人組の内の片方が、線路側によって、俺がいいる方を、覗いてきた。

あまりに、気持ち悪いカルト女なので、俺は、さらに、先頭側へ急いで、移動して離れようとした。

すると、丁度、電車が来たので、俺は、電車に乗った。

どうも、今日は、金曜なので、電車の中にもカルト多く感じられたので、電車を乗換えた。

k駅の乗換えでは、改札を出たら、やはり、柱のところに、俺が来る方向を知っていて、背中を向けて、携帯で、話しているカルト男が、見張りをしているのが、わかった。



それから、J駅でも、乗換えと、S線の上りホームから、改札への曲る角で、やはり、俺が来る方向を知っていて、こちらに、背中を向けて、携帯で、話をしているデカイ女がいた。

こいつも、100%カルト女の見張りである。

普段は、こういうやつは、いないのでわかる。



それから、乗換えてから、自宅駅に到着したが、

当然、こちらでも、カルトが待ち伏せしていると予想していたが。

改札を出ると、案の定、自宅i駅の西口改札の前に、地域カルトの幹部らしきじいさんたちが、集団で、横一直線に並んで立っていた。

やはり、案の定、カルトが集団で、待ち伏せしていたのだ。

普通、ここの改札の前に、集団がいることはないので、異常なことだ。

地域幹部のカルトじいさんたちが、みんなで、お出迎えとは、やってくれるよ!

だから、カルトは危険な人権テロ団体であるということを、自ら証明しているのも同然だ。



その時、別の異常な状態も、あったことに気づいた。


それは、電車を降りた客たちは、普通ならば、全ての改札へ、向い、改札が全て、塞がってしまう。

ところがだ。

この日は、違った。

電車を降りた客たちが、やはり、改札へ向かった。

ところがだ、このカルトじいさんたちが、並んでいる改札へ、向かうやつが誰もいないのだ。

それで、俺は、仕方なく、そのカルトじいさんたちの前だけが、改札が空いていたので、そこから、出ざるを得なかった。

これは、どういうことかというと、降りている客のほとんどが、カルト信者である可能性が高いということだ。

もし、そうでなければ、改札を出る客は、全ての改札へ均等に向かうはずである。

ところが、このように、カルトじいんさたちの前の改札へは、誰も向かわないのだった。

たぶん、こんなことは、自然では、絶対に、100%有り得ない。

これで、俺と同じ電車に乗り、同じタイミングで、降りるやつらは、カルトである可能性が高いことがわかった。

というか、もともと、カルトが複数いるのは、わかっていた。





そして、西北出口を出ると、案の定、出口前にも、カルトおばさんの2人組が、待ち伏せと見張りをしていた。





そして、マンションへ裏を回り、玄関側に回ると、すでに、いつもきているカルト系の宅配配達員がいて、待ち伏せしていた。

この時、裏の別のマンションの前に、宅配のバイクが止まっていたのだ。

こんなことも不自然である。

本来なら、配達するこのマンションの玄関前に止めるはずである。

もともと、この配達員は、俺が帰ると、必ずいので、不自然であるとは、思っていたし、カルトだと、思っていた。


今日は、金曜なので、やはり、来ていたか?

だいたい、俺が帰る時間に、来ているというのも不自然である。

配達は、定期便ではなく、バラバラのはずなので、このように、決まっているということは、絶対にありえないことなのだ。


この配達員は、白いスクータに乗っていて、ピザの配達のようなバイクに乗っていた。

ただし、業者名がないので、おかしい。


ひょっとすると、偽者の宅配配達員かもしれない。

カルトの見張り役で、偽者配達員かもしれない。





さすがは、金曜、カルトの待ち伏せ・見張り・付き纏いの動員は、かなり、多かった。


また、交差点には、カルト婦警もいた。







このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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