(11/13) 6階カルト男、セブン入口待ち伏せカルト男、カルト系緊急車両、カルト系自転車住人男、カルト系付き纏い帰宅女

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で








エレベータは、止まっていたのに、来たエレベータに乗ると、6階のカルト男が乗ってきた。

駐車場から歩道に出ると、相変わらず、セブンイレブンの外の入口には、黒ずくめの服装の男が、背を向けて立っていた。

この男は、100%カルトの見張り男で、俺が、駅に向かったのを、連絡しているのだ。

このカルト男の年齢は、50歳台~60歳台くらいだ。

とにかく、俺を見張るために、最近、必ず、セブンの入口にいる。





途中省略




T線に乗ると、今日も、時間調整だと言って、わざと、遅れさせた。

毎日だ。まともに、走ったことはない。

まあ、俺が乗ったからだと思う。

とにかく、駅員でも鉄道員でも、カルト信者は、なんでもしてくる。

いつも、俺が乗った電車は、不自然な時間調整をしてくる。

鉄道会社としては、Tは、カルト信者の比率が多いのかもしれない。

今日は、乗換えのために、o駅で、降りると、こんな駅にも俺が降りた側に駅員が2人も立っていた。

カルト系駅員の待ち伏せと付き纏いだと思われる。

ちゃんと、俺が降りた先頭側に、2人とも立っているから、不思議だ。

もし、カルト駅員だとしても、誰かから、通報を受けていないと、こういう待ち伏せは不可能だ。

普通は、片方は、逆方向のはずなので、片方が、先頭側、もう片方が、後方にいるというなら、わかるが、

2人とも、俺が降りた側にいるのだ。

そして、上りと下りを見ていた。

同じ側にいることは、不自然であるし、普通、こんな小さな駅にはいないはずである。

ターミナルでもないこんな駅に、普通はいない。

ホームにもほとんど、人はいなかった。

こういう風に、不自然なカルト系と思える駅員の待ち伏せや付き纏いをカルト団体から指令で、偶然を装って、故意にやつているのかも知れない。



途中省略


今日も、バスを降りたところの路肩には、カルト臭い大型車両が止まっていて、中のカルト臭い男が、歩いて来た俺を見ていた。

たぶん、こいつは、いつものカルト見張りだと思われる。

運転席が高いので、見張りをし易い車である。


また、その交差点に行くと、相変わらず、今日も、カルト信者のお巡りがいて、交差点に立っていた。

今日は、もはや、笛さえ吹いていない。

ただ、立っていただけだ。

一体、何の目的で、俺が通るこの立体交差点だけに、立っているのだ?

本当に意味不明である。

何のために、ただ、交差点にわざわざきて、ただ、立っているのだ?

やはり、カルト信者だから、カルトの指令できていると言えば、納得できる。

それ以外の理由では、不自然だからだ。








今日、同じ部署の他から移ってきた若い女が、カルトキーワード「被害妄想」という言葉を俺に聞こえるように言ってきた。
この人間も、一見普通の人そうだが、ひょっとすると、カルトかもしれない。

完全に、カルト特有の「仄めかし」になっている。


いよいよ、職場内もカルトだらけになってきたという感じか?!

後から移ってきた人間たちは、一見いい人そうだが、ことごとく、カルト臭い。

そのせいで、前からいる人たちまで、ミスリードされて、カルト臭い行動をとるようになってしまっている。

また、不自然に、遠くから、俺の様子を伺っていたりしている。

移ってきたカルト臭い人たちの影響か、前からいる人まで、カルト臭くなってきている。

終業時間の少し前に、部署のトップがきて、遠くから、妙に、俺の方を見ていた。

どうも、このひともどこかカルト臭い。

このひとも、やはり、移ってきた人だ。





帰り

少し早めに出て、バス停に行った。

すると、早めにバスがきたので、乗って、発車時間を待っていた。

すると、いつも、俺が、交差点を横断している時間になると、やはり、

突然、サイレンがなって、緊急車両が走ってきたようだ。


やはり、カルト団体は、俺が、交差点にいる時間を、ピンポイントで、狙って、緊急車両の遭遇工作を企てていたようだ。

もし、俺がいつもと同じ時間に、交差点にいれば、完全に、この緊急車両の遭遇工作の餌食になっていたのは、間違いない。

先日もカルト系のパトカーが来たが、とにかく、俺が外に出て、この立体交差点にいると、カルト団体は、緊急車両を動員し、遭遇工作をしてくるようだ。もちろん、偶然を装っているのだ。

しかし、俺がこの立体交差点にいると、緊急車両が必ず来るという偶然なんて、絶対にありえない。

人為的な工作でなければ、こういうピンポイントの計画は、起こりえない。

当然、カルト系の警官やカルト系の消防士が、連携してやっているのは、間違いない事実だ。



しかし、今回は、たまたま、バスに乗った後に、来たので、よかったというか

何の緊急車両だったのか、確認は、していない。

たぶん、救急車だったと思われる。

そうすると、カルト信者の消防士が関与したと考えられる。


そしたら、途中から、やたら、うるさいカルト臭い男たちの集団が乗ってきて、大声で、騒いでいた。

乗る時にも、「あっいた」とかなんとか、仄めかしっぽい言葉をわざと言ってきた。

たぶん、こいつらは、カルト信者だろうと思った。

バスを降りて、o駅西口の南側の階段を上がると、今日も、上には、カルト兄ちゃんが待ち伏せしていて、携帯を見ながら、待ち伏せしていた。

そして、俺が、上がっていって、俺を見ると、移動するという最もカルト特有の行動をした。

最近、必ず、西口の南側に上がると、上で待ち伏せしているカルト男や女がいる。

おそらく、俺が行ったら、移動するように、指令を受けていて、やっているのだろう。

まあ、たぶん、カルト信者で、工作員なのである。

また、この西口改札前などにも、不自然に、待ち伏せしている風の女たちが立っていて、見張りか付き纏いをしている。




途中、k駅で、乗換えをすると、改札前の柱に、不自然に、こちらに背を向けて携帯で、話している男がいた。

このわざと、見えるように、俺の視野にはいる前方の場所に立って、いかにも、見張り臭い行動をしているのは、カルトの特徴である。

どうみても、カルトの見張りだ。




途中省略




マンションに着いて、10時前くらいに、ポスト確認に行き、荷物を取って、戻ろうとすると、カルト男が、この時間自転車で、出かけようとして、俺がいた二階に現れた。

うそだろう、この時間に自転車で、どこにいくんだ。

お店だって、ほとんど、閉まっているはずなのに!

まあ、俺がエレベータで、戻ろうとしたら、カルトの通報があり、俺が、二階へ行ったので、二階へ行くように、指令を受けたんだと思われる。

でなければ、この時間に自転車室に来ることは、あまりに、めずらしいし、不自然だからだ。

そうして、回避するために、1階に戻ると、今度は、こんな時間に、また、カルト臭い若くて背が高い女が、玄関から現れた。

おそらく、こいつは、カルト信者で、マンションの前かセブンイレブンの前に停車している車の中で、待機していたカルト信者の工作員だと思われる。

当然、こんなカルト女と一緒にエレベータに乗るわけもなく、再び、別ルートから戻った。



しかし、以前なら、こんな時間には、誰もいなかったのだが、カルト住人が多数、引っ越してきてからは、このように、夜中の何時だろうと、必ず、カルト信者が複数、現われるようになってしまった。

当然、近くに停めた車の中で、待機していると考えられる。

そうでもなければ、帰ってきたフリをして、玄関から、入ってくるのは、難しいからだ。


しかし、俺が1階に行くと、すぐに、上の階から、カルト信者が降りてくるのだから、俺の階にいる見張りが通報している以外では、有り得ないことだ。

つまり、俺と同じ階の住人であるカルトたちが、連絡しているのは、間違いないと思われる。

あるいは、隣のビルか前のビルの見張りも同時に報告している可能性もある。

当然、このカルト団体なら、見張りは、複数配置しているはずだからだ。

しかし、こんな夜中でも、カルトが来るんだから、

こいつらは、完全にキチガイ集団である。

だから、カルトなのである。

フランスなどに、カルト指定されているだけのことはある。

日本じゃ、公的機関まで、侵入されているために、学校や法人格まで、持っているのだ。

さらに、政党まで、持っていられるのだ。

フランスなどから、みたら、有り得ないことだ。

カルトに学校法人や宗教法人の許可を与え、政党まで、許可しているんだから、

カルト指定しているフランスなどからしたら、日本は、狂っているとしか、思えないことだろう。







今日は、相変わらず、交差点のお巡りと帰りの緊急車両の遭遇工作だった。





このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる







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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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