(11/12) 朝、裏のカルトおっさん、裏のカルトおばん集団、カルト駅警備員、カルト駅員、カルト女生徒、交差点のカルトお巡り、交差点でカルトパトカー、カルトおっさん、カルト女たち、カルト系宅配配達員

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で









裏から、出ると、タイミングを合わせて、裏の南端の方から、カルトおっさんが、また、付き纏ってきた。

たぶん、カルトからの連絡を受けて、出てくるのだろう!

だとすれば、このおっさん自身がカルト教団の信者工作員ということだ。

さらに、見ると、裏のカルト住民のおばんたちが、集団で、待ち伏せをしていて、カルトの集会を開いていた。

当然、裏から行くのを、止めて、玄関から、出ることに、変更した。

そして、玄関側から出て、歩道に行くと、なんと、その裏のカルト系のおっさんが、俺に向かってきた。

こいつ、なんなんだ!しつこいぞ!

そして、わざと、俺の前に来て、よけて、歩道に置いてある自転車のところに行った。

このカルトおやじ、わざわざ、ルートがクロスするように、裏から出て、わざわざ、マンションの玄関前に、戻るような行動をとれるように、わざと、自転車を、マンションの玄関側の歩道においていやがる。

完全に、カルトの待ち伏せ・付き纏いなどが、可能なように、わざと、自転車を置いているのだ。

だって、マンションの玄関前の歩道に自転車を置いているなら、なにも、駐車場を通る必要はないはずだ。

なにも、裏から、マンションの玄関前を通ってから、歩道に出れば、自転車に着く。

全く、俺が通る立体駐車場の中を通って、セブンの前を通る必要は、全くないはずである。


だから、時間とルートを合わせてくるので、完全に、カルトの待ち伏せ・付き纏い行為だ。

よって、この裏のおっさんは、100%カルト信者工作員である。


これは、一種のカルトの工作だ。

この裏のカルトおっさんの年齢は、60歳台から70歳台の間くらいだ。

どう考えても、勤務している歳ではない。

なら、どうして、朝、出てくるのか?

このおっさん、完全に、カルト信者だから、俺に付き纏いストーカー行為などするためだけに出てきているものと思う。

だって、以前は、朝、会ったことはなかったのに。

カルトの指令を受けて、朝、わざと俺への待ち伏せ・付き纏い行為をしているものと思われる。



それから、駅に入って行くと、なぜか、前には、カルト臭い女生徒が、2人歩いていて、カルトの先導尾行臭かった。


当然、上り階段で、わざと、遅くして、待っている工作をする可能性があったので、一旦、歩くのを止めて、完全に、離れるまで、タイミングをずらした。

それから、いよいよ、行こうとすると、なぜか、カルト臭い女が、また、3人立て続けに、階段を下りていった。

こいつら3人も、カルト信者だったかもしれない。

どうも、カルトの工作のような気がする。









今日は、k駅に着くと、なんと、人身事故の影響で、直通運転は、中止だそうだ。

やられた!

カルト警備員とカルト駅員の多いn駅で、乗換えなければならなくなってしまった。

電車は、遅れている上に、乗換えが必要になってしまった。



n駅につくと、案の定、ホームは、人で溢れ返っていた。

そして、乗換えの為に、地下へ降りると、なんと、また、いたよ!

俺が降りた階段の左側に、また、カルト系の警備員がいた。

また、カルト警備員が、待ち伏せと付き纏いをしてきた。

そして、地下に着くと、さらに、カルト駅員がやってきた。

やられた!

このn駅では、必ず、カルト警備員とカルト駅員との遭遇工作をされる。




人で混雑していて、乗り換えるのも一苦労で、時間もかかった。


o駅に着いて、エレベータに向かうと、カルトの先導尾行役のような、カルト臭い女生徒が、エレベータを待っていた。


おいおい、若いくせに、他のやつと同じように、階段で、行け!

この10代の子供が!

俺は、もう、まもなく、年金もらう予定のジジイだから、いいんだよ!

足も腰も悪いし!

まだ、10代の餓鬼が、エレベータなんかに、乗ってんじゃねぇー!てんだ!

この野郎!半世紀早いんだよ!

今回は、なぜか、カルト臭い女生徒が、2人もいた。

カルトの先導尾行臭かった。

当然、俺は、こんなカルトと一緒に同じエレベータに乗るわけはなく、タイミングをずらしてから、乗ったのは、言うまでもない。

このo駅の西口改札前には、いつも、カルト臭いおばさんなどが、まるで、見張りのように、改札口を、監視しているで、不気味だ。


そして、バス停に行くと、また、バス停前には、これ見よがしに、わざと、

カルトナンバー「8282」のタクシーを停めて見せていた。

こんなのは、100%、カルトの工作である。

カルトが、わざとやっているのは、間違いない。



そして、終点で、バスを降りると、また、横道の出口の路肩には、カルト系のダンプのようなトラックがいて、

中のおっさんが、また、こっちを見ながら、携帯を操作していた。

これも、わざと、やっていると思われるカルト行為だ。


それから、立体交差点に行くと、なんと、まだ、不必要な交通整理をしているお巡りが、いて、笛を吹いていた。

だから、この立体交差点は、ちゃんと、全方向、信号があり、事件・事故でもない限り、交通整理の必要は皆無である。


このお巡りが、カルト信者だから、カルトの工作として、いるのだろう!


そして、また、横断して、少し行くと、また、カルト子連れ親子がいて、東方向を向いて、つまり、俺が歩いて来る方向を向いていて、カルトの見張り役をしていた。

カルトが、故意に、こんな見張り場所を設定したのだろう!

とにかく、以前は、なかったのに。


カルトの工作なのは、間違いない。








帰り



玄関に向かうと、カルト臭い男の2人組がいた。

そして、交差点で、待つと、交差点には、カルト系子連れ自転車がいて、何か、工作をされそうだった。

すると、信号が変わった瞬間、カルトパトカーが、東から、西へ、走っていった。

やられた!

サイレンもなく、回転灯も回していなかったので、気がつかなかった。

だから、いきなり、目の前を通過していかれてしまった。


ちょっと、ナンバーを見落とした。

まあ、T警察署所属のカルト系のパトカーなのは、間違いない。


やはり、カルト信者警官が乗ったカルト系パトカーを使ってきたか。

国家権力の悪用、業務命令違反、ストーカー行為


やられた!


しかし、この交差点の信号が、おかしいのだ。

いつ行っても、なぜか、最大時間待つのだ。

こういうタイミングの偶然って、有り得ない気がする。

自然なら、行ってすぐ渡れることなんかもあっていいはずである。

しかし、それがないのだ。なんか、不自然だ。





途中、乗換えで、J駅で、階段を下っている時に、後ろから、尾行してきたような女が、俺を抜いていって、抜く時に、不自然に、携帯を、持っている手を上げて、後ろの俺に、わざと向けて行くのだった。
こいつ、カルト女だったのかもしれない。

普通は、しない行動だと思う。








マンションに着くと、白髪のおっさんが先に、玄関に入っていって、ポスト側へ行った。

その後、俺が行くと、その後から、次から次と、カルト女やカルトおばさんやカルト配達員などが、大挙してやってきた。


また、やられた!

帰宅時、集中工作だ。




最近、部署内にも、カルトが増えてきたのか、なんか、嫌な雰囲気になってきている。

もう、部署内にも、カルト信者が入り込んでいるかもしれない。

俺の隣の若いやつとか、そいつと親しいやつなんかも、なぜか、最近、カルト臭くなってきた。

俺の隣の若いやつなんか、過去、最悪のやつだし、

今まで、こんなに、相性の悪いやつはいなかった。

こいつは、カルトかもしれない。

忙しいのに、わざと、俺がサポートをしていない風の雰囲気を作ろうとしている感じがするのだ。

この最近入ってきた隣の若いやつは、カルト信者かもしれない。

やっていることが、不自然、極まりないのだ。

今まで、こんなやつは、いなかった。

過去、どんなやつでも、大きな問題になることはなかった。

こいつは、平気で、わざと、問題になるような行動をしている気がしてならない。

だから、そういうことをする意図が、俺には、理解できない。

なぜ、そんなことをするのか?

普通は、そんなことは、しないと思う。

ところが、こいつは、やるのだ。

なんか、不思議だ。

こいつが、カルトなら、やっても不思議はない。

ただし、こいつが、普通のやつなら、なんで、そんなんことをするのか、理解に苦しむ。

わざと、問題になるようにしているとしか思えないのだ。

こいつがやっていることは、俺が、悪者にされてしまう可能性があることだからだ。

普通の人間では、やらないことだ。

一般常識や良識があれば、そんなことをあえてすることはないと思われる。

最近、こいつと親しいやはり、後から、転勤してきた、俺より歳下だが、上の人間なんかも、最近、かなり、カルト臭い行為をやるようになってきている。

こいつら、2人とも、カルトで、グルで、俺を、悪者にして、辞めさせようとする工作をしているのかもしれない。

どっちにしても、もうすぐ、年金をもらって、引退する予定だが。


どうも、最近、ウチの部署内に対する工作が多くなった気がする。

カルトの工作は、もう、俺の周りまで、来ているのかもしれない。








今日は、カルトお巡りとカルトパトカーの遭遇だった。







このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる







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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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