(11/7) 裏のカルトおやじ、カルト系管理会社車、カルトスーツ男住人、カルト駅員、カルト自転車お巡り、交差点カルトお巡り、カルト1BOX型警察車両、見張り役カルト子連れ女、カルト救急車、帰宅カルト男、帰宅カルト女、カルト系駅前歯科衛生士2人組

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で







裏から出て、駐車場に向かうと、タイミングを合わせて、裏の南側のカルト家の方から、カルトおやじが歩いてきた。

年齢は、60才台か70才台くらいと思われる。

さらに、階段のところには、カルト系の管理会社の白い1BOX車が、待ち伏せしているように、丁度、ドアを開けていた。

ちょっと、この取り合わせでは、気持ち悪いので、一旦中止

とりあえず、玄関に戻ると、なんと、玄関内には、スーツを着たカルトの指令役のような男が、携帯を見ながら、立っていた。

こうやって、周辺のカルトたちは、LINEなどの共有書き込みを見ながら、俺の状況を確認していると思われる。

おそらく、俺が戻ったとの書き込みを見ていたものと思われる。

だから、玄関内で、留まっていたものと思われる。


それから、しばらくしてから、玄関方向から、駅に向かった。

そして、駅の西北入口に着くと、なんと、その入口前の幹線道路の路肩に、これ見よがしに、カルトナンバーの白いタクシーが、停めてあった。
ナンバーは、見せるだけのことはある「7755」だった。

当然、カルト信者が、俺が駅に来るので、見える場所にわざと置いたのだ。

つまり、これもカルトの工作である。

それから、途中、乗換えて、乗換えて、o駅に着いて、ホームを歩いて行くと、また、カルト系の駅員の付き纏いだ。

たぶん、こいつも、東京メトロのカルト信者だ。

しかし、メトロのカルト駅員は、相当にしつこいね!

俺がホームを歩くと、必ず、対向してくる。

しかし、そんな偶然は、絶対にない。

必ず、来るなんて、有り得ない。

おそらく、メトロのカルト信者が、カルト仲間とLINEなどで連絡をとり、連携してやっているのは、間違いない。

そして、西口改札を出ると、やはり、西口改札周りには、カルトの見張り・監視役が不自然に立っていた。

それから、バス停に行くと、バスがいたが、着いた時間が遅かったせいかカルトの工作のせいか、

すでに、満席だった。当然、俺が座る席も埋まっていた。

このまま乗ると、後からカルト系の乗客などが乗ってきて、工作をされてしまう可能性があるので、パスした。

そして、次のバスを待っていると、案の定、来た。

カルト系の自転車お巡りが、わざと、前を通過した。

これは、俺が、次のバスが来るまで、少しの間、空いた隙に、やられた。

完全に、カルト系の自転車お巡りの遭遇工作である。


バスに先頭で、並んでいると、なんと、カルト系のバカが、後ろに並ばず、俺の隣に立っているのだ。

こいつ、バカか、お前、インド人か?

日本人なら、ちゃんと、後ろに並べ!

お前、順番というものをしらないのか?
お前は、カルト信者だから、社会一般の常識なんて、知らないし、関係ないか?

自分たちの中の狭い常識の中だけで、生きているんだものな!

わからないか?

だろうね!

井の中の蛙だものね、君たちは!

そして、バスに乗ると、また、俺の横の隣席に、わざと、カルト男が座った。

他に席が空いていれば、普通、この先頭の席に、座るやつはいない。

そこに、座るやつは、だいたいカルト信者だ。

当然、携帯をやっていた。



そのうち、終点に到着するとのアナウンスが有って、曲る右折待ちになった。

すると、笛の音が聞こえてきた。

今日は、金曜だから、カルトの工作が多くなるだろうと思っていた。

そしたら、案の定、不必要な、交差点の交通整理をしているカルト系のお巡りがいた。

これは、ある意味、待ち伏せと付き纏いに当たる。

そして、バスを降りようとすると、バスに乗っていたカルト女が、降りないで、いたので、このカルト女が降りるのを待った。

そして、この後を付いて降りた。

それから、交差点に行くと、いきなり、白い1BOX型の警察車両が、西側から、現れた!

やられた!完全にカルトの遭遇工作だ。

さらに、次には、サイレンが鳴った。



そしたら、丁度、信号が青くなって、渡っていると、

今度は、カルト信者の救急車が反対車線を、猛スピードで、わざと、ピンポイントで、狙って、俺に、突っ込んできた。

やりやがったな!

完全に、カルト教団が、組織的に、

お巡り、警察車両、救急車と、大量動員をしやがった!

これらの緊急車両の遭遇工作は、カルト団体が故意に、狙って、ピンポイントで、やった工作であることは、間違いない。

この救急車も警察車両も両方とも、乗っているのは、カルト信者である。

これらの一連の、朝の遭遇工作が、カルトたちによるものであることを、俺の命を懸けても、保証する。

1000%、偶然などではなく、俺を、ピンポイントで、狙ったカルトによる工作である。

よって、乗っていた警官と消防士は両方とも、カルト信者である。



それから、救急車をよく見ると、

ナンバーは、「5591」だった。

この救急車は、S消防署のT出張所所属である可能性が高い。

この救急車の乗員は、100%カルト信者である。これは、事実である。

また、この警察車両の乗員も100%カルト信者である。これも間違いない事実である。

これらの行為が、カルトによる組織的な工作であることは、間違いがなく、俺の命をかけてもいい!

これらのことを証明するのは、実は、簡単なことだ。

俺の半径約1km以内の全ての通話と通信を傍受して、記録してみれば、わかるばすである。

あちこちの人たちが、いろいろと連絡しあいながら、それらの一連の緊急車両の遭遇工作をしていることがわかるはずである。


また、今回も、パンとおにぎりを買うお店の外の交差点側の凹んだ隅に、子連れのカルトおばんが、カルトとして、見張りと連絡・合図をする工作員として、立っていた。

俺が、行くと、それを合図にする為に、歩道の道路側の端に移動するという行為をしていた。

これが、合図のようだ。

もちろん、幼稚園のバスを待っているというカモフラージュをしてはいる。

しかし、以前は、いなかったのに、俺がバスを使うようになってから、この子連れおばんが、カルトの見張りとして、必ず立っているようになったのだ。

そして、バスが来る方を見ているのだが、全く、俺が来る方と同じなので、それを利用して、カモフラージュしていると考えられる。

つまり、ずっと、俺が来る方を見張っているのに、幼稚園のバスを待っている風に、カモフラージュできるからだ。

こういう工作は、カルトがよくやる見張りのカモフラージュであり、むしろ、カルトの特徴である。


しかし、朝から、ピンポイントで、こんな遭遇工作をするために、警察と消防の緊急車両を動員するんだから、

全くもって、狂ったやつらである。

俺が、カルトからストーカーされているというだけの問題ではない。

オウムより異常であり、危険な団体であり、国家的な大問題である。


それにしても、ここまで、執念深く、緊急車両を遭遇させてくるとは、理解不能である。

別に、俺が緊急車両と遭遇したからって、別に、死ぬわけでもないし、何がしたいのか?理解不能だ。

いかに、カルトが狂っている信者たちの集団かがわかる。

俺に緊急車両を遭遇させたから?なんなんだ?

別に、痛くもかゆくもない!

そういう行為を確実に計画して、実行するとは、まさに、キチガイたちの集団である。

とても、放置しておいていい団体ではない。

だって、そういう狂ったカルト信者が、警察や消防にまで、入り込んでいるのだ。

それは、個人的な話ではなく、国家レベルの大問題であると思う。

公正な法の執行が阻害される可能性があるのだ。

また、救急車に至っては、カルトにより、100%ムダな出動要請を頻繁にやられているのだ。

これは、社会的にも大問題であり、無駄な出動による損失も大きい。

もし、カルト団体が、やっていることの裏が取れたら、その損失を請求すべきである。











帰り


バス・電車により、乗換え、乗換えで、自宅駅に着いて、裏から入ると、なんと、


また、タイミングよく、少し前に、カルト系の男がいて、エレベータを上に持っていかれてしまった。

それから、俺が宅配BOXから、荷物を取り出し、エレベータに行こうとすると、また、カルト女が、玄関から入ってきた。

完全に、タイミングを合わせられてしまっている。

こいつらは、カルトだから、連絡によって、ピンポイントで、狙ってやっているから、仕方がない。

なかなか、回避するのは、難しい。

相手は、組織的にやっているので、回避は不可能である。

だいたい、俺が、帰って来る時間に、そんな毎日、必ず、タイミングが合うなんてことが、現実の世界では、有り得ないことだ。

カルトの工作以外では絶対に、有り得ない。

また、しつこく、タイミングを合わせてくるので、仕方なく、別ルートで、戻ることにした。

そして、エレベータを待っていると、今度は、西北入口付近の駅前の歯科医院に勤務するカルト系の歯科衛生士の女の2人組が、やはり、ピンポイントでタイミングを合わせてきて、付き纏ってきた。

これも有り得ない。

いつもそうだが、俺がエレベータを待っていると、いつも、非常階段を上がってきて、遭遇工作をしてくる。

俺がいるほんの少しの時間に合わせてくるんだから、カルトの工作以外では有り得ないことだ。

よって、こいつら歯科衛生士2人組は、間違いなくカルト信者の工作員である。




さらに、たまたま、エレベータに乗って、自宅階に行って、部屋の前まで来ると、なんと、廊下の南方向を見ると、


まさに、その見える方向の街中に、赤色回転灯が見えたのだ。


おいおい、そこまで、工作するのか?カルトは?


完全に、カルトたちが、俺が部屋に戻る時に、見える範囲をちゃんと考えて動員しているのは、明らかである。





いやはや、今日は、やられた。

だいたい、月と金は動員工作が多くなるのは、お決まりだったが。

カルトナンバー車、カルト系の駅員、お巡り2人、警察車両、救急車、緊急車両などの遭遇目的動員だった。

いくら、金曜でも、工作やり過ぎじゃない?

困った団体だ!






このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる







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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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