(11/6) カルト系見張り役女生徒2人組、エレベータ集中工作おばんたち、バス内カルト系携帯男とカルト仲間おばん、尾行カルトおばん、カルト駅員2人組、駅待ち伏せおばあ、P付き纏いカルト男女、玄関カルトおばん

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で










俺が、駅の西北入口を入ろうとすると、カルト信者工作員が、タイミングを合わせて、公園側から、入ってきた。

待ち伏せしていて、タイミングわ合わせているのだろう!


ホームに行くと、カルト臭い女生徒が、多数、各ドアに1人ずつ並んでいて、気持ち悪かった。




途中、省略



o駅で、電車を降りて、エレベータに乗ろうとすると、また、ぴったりのタイミングで、カルト系の子連れが、二組きて、妨害してきた。

以前は、その時間に、エレベータに乗るやつは、いなかった。

急に、カルト系の子連れが集中するようになった。

たぶん、カルトの工作だと思われる。






o駅について、西口改札を出ると、やはり、改札前や周辺には、カルト信者の見張りが複数いた。

また、西口改札を出て、右手側には、カルトの見張り役である女生徒2人組が、学校にも行かずに、見張りをしていた。












バスに乗ると、途中から乗ってきたカルトのおばさんと若者のカルト信者のペアが乗ってきて、

カルトおばんは、携帯を出して俺に向けようとしていたので、移動した。

そうしたら、今度は、そのカルト仲間の若い男の方が、最初は、横を向いていたのに、俺が移動すると、急に、前を向いて、携帯のレンズを前の俺がいる方に向けてきた。

やっぱり、やってきやがったか?

カルトだから、やると思ったよ。

当然、次に止まったら、後ろに移動した。

そしたら、このカルト男、俺にレンズを向けられなくなると、すぐに、携帯を閉まった。

完全に、こいつらは、100%のカルト信者工作員で、携帯のレンズを向けて、嫌がらせと、録画をして、連絡するのを兼ねていたものと思われる。


このカルト男は、俺が後ろに移動した後、全然、関係ない途中で、降りていった。

完全に、こいつは、カルト信者の工作員であった。


バスにも、カルトは、必ず動員してくる。











帰り

玄関に向かうと、玄関で、待ち伏せしていた男たちの集団がいたが、社内カルト男たちだから、俺が行くと、ぴったりのタイミングで、移動開始。

カルト教団の社内信者の男の集団も玄関で、待ち伏せ・見張りをしていた。

そして、俺を確認してから、先に歩きだしたので、付き纏いであり、先導尾行でもある。

こいつら、100%社内カルトである。

だいたい、玄関に、留まっているやつらは、カルトである。

そして、歩道に出ると、いかにも、カルト集団の男たちが、5,6人前を歩いていた。

普通、正常な人間は、帰るのに、こういう集団にはならない。

こういう集団になるのは、カルト以外にはない。


そして、バスに乗り、o駅で、降りると、狭い歩道を、前をカルトの工作員が、わざと、キャリーパッグを引いていて、妨害していて、

さらに、それに合わせて、わざと、子連れのカルトおばんが、立て続けに、2チームで、その横を進んできた、全く通れなくするという工作をされた。

子連れカルトおばんの2チームが、少しの時間差で、入ってきたので、全く、進めなくなった。

これは、カルトの組織的な、通勤妨害であるのは、明らかである。

やる前に、俺が、後ろに来ているのを、確認してからやっていたので、間違いない。

カルト信者工作員たちによる組織的な、妨害工作である。

また、階段を上がっていくね案の定、カルトが、待ち伏せ・見張りをしていた。

もちろん、西口改札前にも、カルトの見張りが複数いた。

電車に乗ったら、間違って乗ってしまったのを、途中で、気がついた。

それで、一旦、戻るために、少し下りに乗って、戻ろうとして、逆方向の下り線に乗った。

そして、n駅で、乗換えようと、地下に、階段を下って行こうとすると、なんと、

さっき、俺が乗った下り線のドアに乗ってきたカルト尾行おばんが、

同じように、また、上り線のホームに向かって行って、実際に行った。

このおばん、100%カルト信者の尾行だ。

このカルトおばんは、だいたい、50才台から60才台と思われる。

このおばんが、同じ行動をとっているので、すぐに、カルト信者であることが、わかったので、わざと、別のホームへ上がった。


そして、ホームを真ん中付近まで、歩いて行くと、今度は、カルト駅員が2人、完全に、タイミングを合わせて、事務所のような建物から出てきて、わざと、このカルト駅員たちは、西と東に手分けするように、進んだ。

これでは、俺が、どちらに進んでも、このカルト駅員との遭遇は、免れない。

そういう工作なのだろう!

以前も、このn駅のホームに行くと、やはり、カルト系の駅員が2人現れた。

全く、同じ状態である。

まあ、故意に、狙ってやっていなければ、こういう偶然は、たぶん、絶対にないと思われる。

おそらく、カルト仲間からの通報があり、さらに、ホームの監視カメラを見ていて、俺が来るタイミングに合わせて、出てきたものと思われる。

おそらく、こいつらは、カルト信者の駅員である。

2人とも、帽子と制服を着ていた。

こいつらは、2人とも、東京メトロのカルト信者かもしれない。

東京メトロの社員が例えば、9000人いれば、その内、450人は、自然分布でも、カルト信者である。

だから、俺が乗った電車をわざと、遅れさせるなんてことも、できなくはないはずである。

また、書いているように、カルト信者駅員の付き纏い・待ち伏せなども、当然可能だと思われる。

しかし、このように、Uターンしても、ついてくるカルト信者の尾行おばんがいるのにも、驚く。




途中、省略


途中も、電車の中でも、尾行しているカルト信者の女がいるのも、わかった。

当然、タイミングをずらした。

すると、今度は、カルト系の若い男が交代で、来た




自宅i駅に着いて、西口改札を出て、西北出口を出ると、また、出口の公園側の出口に、カルトおばあが、立って、見張りをしていた。

最近、毎日、出口にカルトの見張りがいる。

年齢は、60才台から70才台くらいのおばさんだ。



そして、出口を出て、Pへ入り、ちょっと、スマホを見ていたら、なんと、俺が、裏に来ないものだから、確認のために、

カルト男女が、裏から、階段を下りてきた。

そして、表側から、カルト車が入ってきた。

カルト信者男女が、確認に来たのは、明らかだ。


だから、すぐに、裏に回ると、また、歩道を塞ぐように、白いカルト車が、停めてあって、完全に、カルト信者が、わざと、妨害のために、止めたのは、明らかだ。

そして、玄関へ入ると、また、ぴつたりのタイミングで、玄関から、カルトおばんが、入ってきた。

そして、俺が、先にエレベータに乗ろうとすると、なんと、このカルトおばん、ポストの確認もしないで、いきなり部屋に戻ろうとするのだった。

おいおい、それは、カルト信者工作員の特徴だ。

玄関から帰ってきて、ポストを確認もしないで、いきなり、エレベータに乗ろうとすること。

それから、玄関から、入ってきて、ポストも確認しないで、いきなり、宅配BOXをあけようとするカルト女たち。

この2タイプは、カルト信者工作員の特徴である。


では、普通の行動は、どうか、まず、帰ってきたら、ボストを確認してから、宅配の不在票が入っていたら、宅配BOXを取り出しに行く。

普通は、そうだ!

つまり、カルトたちは、優先することが違うために、普通ではない行動をとってしまうのだ。

よって、変な行動は、100%カルトの特徴である。

当然、このカルトのおばんにエレベータは譲った。

そして、別ルートから、帰還しようとすると、

やはり、妨害しているカルトがつづいた。

12階のカルトだった。


その後、なんとか、戻れた。


それにしても、裏でも、待ち伏せと見張りがいることが、はっきりした。

また、俺が玄関らに入ると、必ず入ってくるカルト信者なんて有り得ないので、

待ち伏せしていて、タイミングを合わせているカルトおばんがいることがわかる。








このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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