(11/4) カルト系白バイお巡り、カルト駅員、カルト系子連れ女、社内カルト女、カルトおばあさん、カルトおっさん、カルト女

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で













自宅駅に向い、その前の立体交差点を見ると、信号のある交差点で、なぜか、カルト系と思われる白バイお巡りが、笛を吹いて、交通整理をしていた。

ここは、信号があるので、交通整理が必要な交差点ではない。

そもそも、普段は、信号だけで、問題なく、流れているのに、どうして、わざわざ、信号のある交差点を交通整理する必要があるのか?意味不明!

おそらく、カルト系の白バイお巡りだと思われる。

どうして、俺が通る立体交差点だけ、交通整理するのか?

どうして、他の立体交差点は、交通整理しないのか?

やはり、カルトだから、わざと、待ち伏せして、付き纏いや遭遇工作をしているのかもしれない


途中、飛ばして



乗換えで、k駅の東向きホームに行くと、なぜか、カルト臭い駅員が、2人いて、2人とも、電車が来る方ではなく、俺が、歩いて来る方を向いていた。

普通、駅員は、電車が来る方を向いていると思うのだが、違うだろうか?

なぜに、電車が来る方に、背中を向けて立っているのか?

どうも、不自然な感じがする。

ひょっとすると、この東行きホームの地下鉄駅員2人は、カルト信者工作員なのかもしれない。

途中で、電車が、時間調整のためと言って、各駅で、しばらく止まるのだった。

当然、時間は、少し遅くなってしまった。

どうも、これもカルトによる通勤妨害工作のような気がする。



それから、n駅で乗換えo駅で降り、西口改札に行くと、やっぱり、改札前には、カルトの見張りのようなやつがいた。


そして、バスに乗って終点で降りて、交差点の信号を待って、青になったので、横断して、パンやおにぎり屋さんの、角のへこんだ場所に、カルト系らしい子連れおばさんがいて、俺が行くと、壁に隠れていた感じだったのに、急に、出てきて、歩道の道路側の端に移動した。

やはり、カルトの合図だつたのかもしれない。

つまり、俺が来たら、歩道の道路側の端に移動すると手はずなのかもしれない。

それで、俺が来たという合図になっているのかもしれない。




あとは、省略








帰り

かなり遅い時間なのに、俺が玄関に行くと、やはり、カルト臭いおばさんたちが2人出てきた。

どうも、不自然だ。俺が玄関に行くと、必ず、社内カルト女が出てくるのだ。

もう、普通の女は、帰った後だ。

終業後、20分も30分も帰らずにいて、俺が出ていくと、合わせて、出てくるというのは、社内カルト女としか考えられない。


そして、バスに乗った後、o駅の西口の南東階段を上がって行くと、また、カルト臭い男が、携帯を上から、こちらに、向けて、降りてきた。

たぶん、カルトが俺が来るまで、上で、待ち伏せしていて、俺が来たら、タイミングを合わせて、携帯を向けて、降りていくという工作をしているのかもしれない。

そして、上に上がると、カルト臭い人間たちが複数、西口改札の前や周辺にいて、監視・見張りをしているようだった。


そして、電車に乗ると、やはり、先で、安全確認のためにと言って、しばらく、止まってしまった。

どうも、カルトの妨害工作のような気がする。

行きも帰りも、電車が定時ではなく、混乱した。

なぜか、俺が乗った電車に限って、遅れるのだった。

どうも、不自然な感じがする。

カルトの通勤妨害工作なのかもしれない。

そして、m線に乗換えても、俺が乗った電車だけが異常に混んでいて、遅れたのだ。

ひょっとすると、カルトの集中工作でもあったのか?

1本後のに乗換えると、少し、空いていた。

そして、自宅i駅で、降りて、西口改札から西北出口をでると、

その出口の横に当たる公園側のところに、どうみても、カルトおばさんが、立っていて、見張り・監視・待ち伏せなどをしていた。

それから、マンションの裏に行くと、裏の角には、どう見てもカルトの見張り・監視役のおっさんが立っていた。

俺が行くと、それを確認したからか、移動し始めて、裏の道の奥の方に歩いていった。

こんな、マンションの裏の角で、見張りをしているのだから、完全に、カルトのスパイである。



それから、裏から入ると、やはり、また、ぴったりのタイミングで、玄関からカルト女が入ってきた。

完全に、付き纏いストーカーである。

そして、俺が、エレベータに行くと、そのカルト女もエレベータにまっすぐきたのだ。



しかし、おいおい、帰ってきたら、ポストくらい確認したら?どうだ!

どうして、ポストも見ないで、部屋に行けるのだ。

変わった女

たぶん、普通の女ではないと思われる。

とにかく、俺が上がるのに、付き纏うことを狙ったようだ。


どうして、俺が、玄関に入ると、必ず、同時に玄関から入って来るカルト住人がいるのだ?

そんな偶然は、有り得ない。

カルトの工作なら、有り得る。




後は、省略



どうも、今日も、電車内では、カルト系のおばさんが、付き纏ってきた。









このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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