(11/1) カルト男、カルト女、カルト携帯男、カルト警備員、カルト男女、カルト男、カルト男2人組、カルトおばさんたち、カルト女駅員

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で





今日は、午後、出かけたが、やはり、カルトたちの見張りや待ち伏せや付き纏いや尾行に遭った。

まず、マンションを裏から出て、駐車場に行くと、駐車場の中に、若いカルト系信者男が待ち伏せしていて、携帯で、連絡していた。

その横からは、裏のカルト住人らしき、カルトおばさんが、タイミングを合わせて、駐車場に入ってきた。

こういう風に、カルト信者たちが、周辺に待機していて、俺が出かけると、周辺で、見張りや監視や通報をする手はずになっているのだ。

そして、雨だったので、走って、駅に入ると、また、ぴったりのタイミングで、傘をさして出てきたカルト女がいて、ぶつかりそうになった。

西口改札を入ろうとすると、券売機の前で、待ち伏せしているカルト数人がいた。

何度も書くが、今時、切符を買うやつは、100%カルトである。

電子マネーの方が割安なのは、子供でも知っている。

わざわざ、割高な切符を買おうとするからには、それなりの理由があるからだ。

つまり、切符を買うフリをして、ターゲットを待ち伏せしているカルト教団のスパイである。

カルト教団の信者であり、工作員である。

俺が来るまでは、券売機の前で、待ち伏せして、俺が改札を入ると、急に動きだして、後を追うように、改札を入ったはずである。

それは、防犯カメラの画像をみれば、わかることだ。


電車に乗っても、おそらく、カルトの尾行は、いたはずである。


S駅で、乗換えたが、ここは、カルトの見張りが多い場所なので、おそらく、あちこちに、いたはずである。

そして、乗換えて、T駅で降りた。

そして、一旦は、タイミングをはずすために、すぐには、階段を下りないで、ホームの端に行った。

すると、来ないので、カルトの見張り男が、携帯で、話ながら、俺がいるか、確認しに来た。

普通は、こんな裏には、来ない。カルト信者工作員なのは、100%間違いない。

そして、こいつをガン見してから、階段を下りていった。

すると、丁度、階段の下りたところの正面には、カルトおばさんたちが、集団で、待ち伏せしていた。

全員後ろを向いて、壁の地図かなにかを見ていたが、どう見ても不自然である。

普通、こんなところで、地図を見るやつはいない。

普通は、どちらかに、移動してから、地図を見るはずであるので、こんなところで、後ろを向いていること自体、ただ、顔を撮られないために、立っていたカルト信者の見張り・監視役たちである。

改札へ向かうと、また、カルト系のCA風の女2人組が、も先導尾行をしていると思われた。

以前、有り得ないほど、付き纏われたので、CAにもカルト信者がいることが、すでに、判明している。

服装は、以前と同じで、紺色の制服だった。

以前は、4,5人いたが、今日は、2人だった。

そいつらの後をあたかも追うように、改札を出た。

こういう場合、前を歩いているやつらが、先導尾行役なのに、こっちが、尾行しているように、見えるという工作にもなっている。
それが、尾行なのに、前を歩いているというカルトの特徴である「先導尾行役」である。

これは、前を歩いていれば、普通、尾行しているとは、悟られないし、何かあっても、ただの偶然だと言えるし、また、そう見えないから、そうしているのだと思われる。

カルトは、車なども、そうだ。
ターゲットの車にとう聴装置などをつけて、前を走っているのも、カルトの尾行の特徴である。

これは、俺が車に乗っている時に、何度も確認をしているので、間違いない。


それから、改札を出たが、その周辺にも、カルトの見張りはいたはずである。

そして、駅を出てから、すぐ、地下に入ったが、それが、読まれていたようで、

普通、ここには、誰も入って来ない場所だ。

それなのに、俺が入ると、俺の前を、カルト系と思われる警備員の2人組が地下街へ入って行った。

完全に、階段で、待ち伏せして、タイミングを合わせたものと思われる。



それから、目的地に到着すると、カルト系の男がすでにいた。

ところが、こいつ、カルト系の見張り役なのか、終わったのに、中々、帰ろうとしなかった。

ここは、歯科医院だが、最近、カルトのニセ患者が異常に増えて、予約が取れなくもなっている。

以前は、翌週には、取れたが、今は、カルトの集中工作のために、一ヶ月間とれなくなっている。

つまり、次の治療が、一ヶ月後という事態になってしまっている。

おまけに、俺が行く時間がばれているので、カルト患者として待ち伏せしていることも多い。



そして、治療を終わって出てくると、

カルト信者の工作員男の2人組が、入口で、待ち伏せと見張りをしていた。

入口に立っているような場所ではない。

いたら、100%カルトである。


それから、駅に入って行って、エスカレータに乗ろうとすると、エスカレータの横で、待ち伏せしているカルトおばさんたちがいて、俺が乗るのを待っていた。

俺は、それが、わかったので、乗ろうとしたが、止めた。

すると、その止めた俺を、見たおばさんがまだいた。

ここは、つきまといや妨害工作や仄めかしをやられることが多い。

なぜなら、エスカレータが、1人分の幅しかないために、一旦、のってしまうと、降りるまで、回避不可能になってしまうからだ。

今日は、タイミングをずらしても、不審なおばさんたちが、まだいるので、別ルートに変更した。

こういう場合は、臨機応変に、対応を変えないと、カルトたちの工作にはまってしまうからだ。


今回は、地上には出ずに、地下から、駅に行くことにした。

そして、電車に乗って、戻ったが、

途中のS駅で、地下鉄に乗りえようと、地下の改札に行くと、

また、ここにいるカルト系の女駅員がわさわざ、俺が来たのを知っているかのように、出てきた。

ここの改札近くの券売機の前付近に現れる女の駅員は、100%カルト教団の信者工作員である。

あまりにも、不自然な遭遇頻度、その遭遇のタイミングの不自然さ。








それ以降は、面倒なので、省略する。






まあ、このように、俺がちょっと、出かけただけで、組織的に、尾行や見張り・監視・待ち伏せ・嫌がらせなどをしていくるのは、確かである。

全く、行動の自由が阻害されているのは、確かである。

やはり、日本全国にいるこのカルト団体の活動を止めなければ、この日本では、本当の自由はないと思われる。

その実態は、北朝鮮や中国やロシアと何ら変わらない。

それは、自由な行動が制限されてしまうということだ。

まあ、普通は、そういうことを国自体が、やっているのだが、日本では、カルト団体がやっているのだ。

日本は、それらの国以上に、本当に変わった国だ!








日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる



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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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