(10/29) カルト女生徒、カルト女生徒集団、カルト駅員たち、カルト救急車、カルト男、カルト女生徒

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で







エレベータのボタンを押そうとすると、また、タイミングを合わせて、先に押したやつがいたみたいで、移動した。

当然、パスだ。

だいたい、俺が乗ろうとした時に、タイミングを合わせて来たやつは、カルト信者である可能性が高いからだ。



また、俺が駅の入口を入ろうとすると、タイミングを合わせて、隣の公園から、入ってくるやつがいた。

当然、カルトである可能性が高い。



途中、省略



途中乗換えで、J駅のエレベータに行くと、なんと、電車に乗るのに、並んでいないのに、エレベータの入口脇に立っていて、まわりをキョロキョロしながら、カルトの見張りのような行動をしているカルト臭い女生徒が立っていた。

そして、俺が、行くと、急に、裏に回って、下り側に並んだ。

一体、こいつは、何者なんだ!

最初は、全く、並んでいなかったのに、俺が行くと、急に並んだ。

その行動は、全く、カルト信者の見張り役と言った感じだった。

だいたい、エレベータにも乗らないのに、どうして、エレベータの入口に立っていたのか?

不審な女子高生だ。

たぶん、こうだ。

カルト団体の信者から、必ず、エレベータのところに、来るから、待ち伏せしていて、来たら移動してから、連絡してください。とか何とか、指示されていたものと思われる。



それから、エレベータに乗って上の階で降りると、マツモトキヨシの隣の改札の外の柱のところに、カルト系の見張りのような女生徒の2人組が、見張りをしているように、見えた。







それから、電車に乗って、乗換えのため、K駅で、降りて、改札へ向かうと、また、ここには、

ところどころに、相変わらず、女生徒の集団がいた。

まるで、カルト系の女生徒信者集団たちによる見張り・監視・待ち伏せ・付き纏いなどのカルト行為をしている風だった。

だって、通学もせずに、見張りに適した改札の周辺などに、立っているのだから、不審なやつらだ。

例えば、こうだ。

俺がここを通る時間は、相当ばらつくのだが、どんなに時間をずらしていもいるということは、自然や偶然では有り得ないことだと思う。

俺がk駅の改札を通る時間がばらついたとすると、この女生徒たちの集団がいない時も有ってよいはずである。

ところがだ。
俺が、通過する時間がかなりばらついても、カルト臭いその女生徒たちの集団が、立って見張りをしているのは、おかしいことだ。

もし、そうだとすると、決して、たまたまや偶然ではないことが明らかだ。


つまり、こいつら女生徒の集団は、カルト信者の集団である可能性が高い。




さらに、俺が歩いている乗換えのルートで、不自然に対向してくるカルト系の駅員たちの集団にも遭遇させられた。

たぶん、カルト系の駅員の集団ストーカー行為である。






途中、省略



バスに乗って、終点で、降りて、道路を横断して、歩道を西に歩いて行くと、すぐ、
サイレンが鳴って、救急車が走ってきた。

俺がバスを降りると、パトカーや救急車が来るのだから、カルト信者たちによる工作であることは、明らかだ。

世の中、そんなに、タイミングよく、遭遇する可能性は低い!

だいたい、バスを降りると、ほら、来るぞ!たぶん、来るぞ!

と思っていると、案の定、サイレンが鳴って、救急車が走って来るから驚く!

カルトの工作は、相当に、確実である証拠だ。

前回は、お巡りで、その前は、パトカーと警察車両だった。

とにかく、カルト系の緊急車両などは、相当しつこい!


しかし、こういうカルト組織による救急車の遭遇工作などは、かなりの問題を含んでいる。


それは、地域のカルト信者が、カルト組織の指示により、ウソやデマの通報をして、故意に不必要な救急車の出動要請をして、その出動を悪用して、カルト信者の消防士たちが、ターゲットがいるポイントを故意に通過させて、付き纏いストーカー行為をするという工作である。


つまり、カルト教団が、不必要な救急車の出動を、何百回もしてる費用の無駄の問題である。

本来、その費用は、故意なので、カルト教団に請求すべきだと思う。

そういう悪意のムダな行為が、地域の財政を圧迫しているのは、たいへん問題である。




帰り

終業ベルが鳴り、打刻をして、出て行くと、西側の階段で、社内カルトの男たち2人が待ち伏せしていた。

1人は、河童頭の男で、年齢は、40から50才台くらい。





そして、バスに乗ると、カルト信者たちが多く乗ってきて、嫌な気分だった。

後ろの方で、何やら、おしゃべりをしていてね仄めかしでも言っていた可能性もある。

しかし、俺の方は、防衛策として、携帯音楽プレーヤーで、なるべく聞こえにくくしていたが。

最近、カルトたちが多い。

同じルートにすると、カルトたちの工作が増えるのは、わかっていたが、客がほとんど、社内カルトたちである可能性が高い。
俺がいつも、座る場所もカルトたちは、わかっていて、取られてしまったし。

朝も、そうだ!

以前は、こんなに客は、いなかったのに、今は、朝でも、満席で、座る場所がないという工作をしてくる。

おそらく、客のほとんどが、社内カルト信者だと思われる。



o駅の西口への階段を上がっていくと、また、カルトの見張りのような男がいた。




T線に乗ると、途中から乗ってきたカルトの尾行男が、しつこく、付き纏ってきた。

俺が車両を移動すると、後から移動してきて、俺のいる近くにわざと移動して来る。

完全に、尾行していた。

それは、ヒトをチラチラ見ているので、わかるのだ。

ああー、こいつ、カルトの尾行だな!

って!わかる!

また、M線に乗換えてからも別の尾行男がいた。



そして、自宅駅に着いて、出口を出て、セブンの前に来ると、完全に、タイミングを合わせてきた

カルト系の女生徒が、俺が入ろうとした駐車場へわざと、入って行くのだった。

完全に、カルトの指示で、待ち伏せしていて、連絡を受けて、タイミングを合わせてきたのは、明らかである。

普通は、マンションの住人でもなければ、この駐車場から入って、裏に抜けるやつはいない。

普通の人間なら、セブンの前の歩道から、マンションの玄関前の歩道へ歩くはずである。

よって、この女生徒は、普通の人間ではない。

やはり、カルト信者工作員である。



そして、俺が、マンションに入ると、

すぐに、エレベータがカルトが多い10階以上の上に移動してしまった。

すぐ、後から、何人かカルト信者が入ってきたようだ。

そして、降りてきても、また、すぐ、10階以上のカルト階へ集中していた。

俺が帰って来ると、なぜか、カルトが集中するのだった。

そういう工作をしているのだ。












今日は、朝、カルト救急車の遭遇工作をされた。









このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR