(10/27) カルト系住人女、カルトおっさん、カルト女生徒、カルト救急車、カルトハゲ尾行オヤジ、カルトナンバー車、カルトお巡り、社内カルト黒服女、社内カルト携帯男、カルト救急車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で







俺がボタンを押そうとすると、勝手に動きだしたので、何か、嫌な予感がした。

そしたら案の定だ。

エレベータに乗ると、カルトが多い9階から100%カルト系の女が通報を受けて、タイミングを合わせて、乗ってきた。

そして、降りると、わざわざ、俺の前を歩くのだった。

そして、ゴミを持っていて、ゴミ室へ入っていった。それは、俺の行く先が読まれているということだ。

だから、俺は、裏から出ようと玄関へ戻ると、今度は、玄関から100%カルト女が、タイミングを合わせて、入ってきた。

朝から、カルト系の女工作員たちに、タイミングを合わせられてしまった。

すると、当然、通報されて、その後のタイミング合わせを誘導してしまう。

すると、案の定、駐車場へ行くと、セブンの前の歩道を、カルト臭い女生徒が歩いていて、さらに、カルト臭いおっさんがいて、俺を見ると、駐車場の方に入ってきた。

このおっさんは、セブンの前で、待ち伏せしていた風だった。

つまり、このおっさんは、カルト信者で、見張り&通報をしていたと思われる。

さらに、駅の方に行くと、交差点には、やはり、カルト臭い女生徒がいて、横断歩道の信号待ちをしていた。

それを確認してから、俺の方は、駅に入ろうと、入口を入ると、丁度、公園の先に、これ見よがしに、救急車が信号待ちをしていた。

東西方向の幹線道路の立体交差点の側道に西から来て、東方向を向いて、止まっていた。

完全に、カルトたちの工作によって、タイミングを合わされてしまった。

当然、カルト信者である消防士が乗っていて、周りのカルト信者との連絡により、故意に遭遇工作に参加したと思われる。

このタイミングは、1分違えば、こういう遭遇は、起こらない。

いや、30秒のずれでも、遭遇することはないというタイミングだ。

こんなタイミングでも遭遇させてくるのは、カルト組織による工作の特徴である。




途中、省略




途中の乗換えで、J駅の下りホームへ行くと、やられた。

また、カルト系の鉄道員たちの工作によって、丁度、俺が乗る電車だけが、遅れていて、ホームは、混雑していた。

もちろん、これも、カルト系の鉄道員や駅員などによる工作である。

全く、俺が乗るタイミングの電車をピンポイントで、やられた。

ホームは混み、電車は、来ない。

やられた!カルトたちによる組織的な工作である。

例えば、鉄道員の社員が、3万人いれば、その5%、つまり、1500人は、カルト信者である。

カルト信者が1500人もいれば、故意に、電車を遅らせる工作なんて、なんでもなく、十分可能だ。




途中、省略




途中、S駅で、乗換えようと、乗換え先へ向かっていると、頭がつるっぱげの50才~60才くらいのオヤジが、不自然に、尾行してきた。

このオヤジ、俺が行く先を間違えると、戻ってくるまで、待っていたりしていた。

100%カルト信者工作員だ。

俺が、戻ってくるのを確認すると、先に歩くというカルト特有の先導尾行役だと思われる。






途中省略



途中、たまたま、住宅街の中を歩いていくと、これ見よがしに、カルトナンバー車「1122」を、出っ張らして置いているし。

こいうことは、カルトが工作でよくやることだ。


立体交差点を歩いて横断すると、なんと、絶対にカルト系と思われる50才台と思われるお巡りが、ピンポイントで、遭遇工作をしてきた。

これだって、俺は横から来たので、1分違えば、遭遇はしない。

しかし、こいつらは、カルトだから、正確に、遭遇させてくる。

本当に、数十秒違えば、遭わないのに、そのピンポイントのタイミングに遭わせてくるのが、カルトの工作の特徴である。





社内でも、カルトの見張りや付き纏いが頻発


3,4階の西側のトイレに行くと、故意に、俺が出てくるのを、廊下の端と階段の方に、隠れて、携帯をしている100%カルト男が、2人、待ち伏せしているという工作を何度もやられた。

廊下の西側の端に不自然に立っていたり、携帯をしたフリをしていて留まっている男は、100%カルト信者で、見張りや付き纏いの工作をしているのだ。

最近、この社内カルトの工作が、しつこいほど、やられる。

そして、俺が、階段で、下に下りていくと、その携帯男は、やめて、戻って行くのだ。

それを何回もやるのだ。こいつは、100%カルト男である。断定してよいレベルである。






さらに、俺が廊下に出ると、合わせて、出てくるような行動している黒い喪服のような服を着ている女が、あたかも、見張りのように、タイミングを合わせて、出てくるという行動を何度もとっていた。

もちろん、この女たちは、以前から、カルト信者であることは、わかっている。

しかし、ここまで、あからさまに、付き纏ってくるのも、珍しい!

例えば、俺が、トイレに行った戻りを廊下の真ん中付近で、待ち伏せしていた。

俺が、行かないと、何分でも、廊下にいるのだ。こんな不自然なことはない。

当然、カルトだから、こういう行動をするのだ。

また、俺がトイレへ向かうと、後ろから、ついてきたので、俺は、途中で止めて、一旦、様子をみた。

そして、歩いて、先に行ったので、トイレへ入ったのかと思い、俺もトイレに向かうと、

なんと、トイレの入口を入った通路の中で、見張っていたのだ。

この女、トイレに入ってはいなかったのだ。

やはり、こいつは、100%カルト信者である。

見張りや付き纏い役と思われる。










帰り


途中省略





自宅駅に着いて、出口を出る寸前、案の定、やはり、サイレンを鳴らして、救急車が走ってきた。

またもや、カルト組織が、組織的に、俺が駅を出るタイミングで、救急車を動員してきたのだ。

ただ、あまりに、猛スピードで通過していったので、俺が、西北出口を出る前に、通過してしまった。



それから、出口を出て、セブンの横のPを入ろうとすると、

なんと、そこの入口の縁石に、カルト系のおっさん2人組が、座って待ち伏せしていた。

案の定、カルトがいたよ!

しかし、俺が、出ることを通報したのは、俺と同じ電車に乗っていたカルト野郎が、俺が西口を先頭で、出たのを見て、携帯で、通報したのは、間違いない。

つまり、俺が出口を出る前に、救急車が通過したので、当然、後ろから、通報したのは、ほぼ、間違いない。

とすると、同じ電車に乗っていたということになる。

すると、俺の後ろにいて、連絡したのは、間違いない。




今日は、駅に入る直前には、カルト系の「救急車」がいたし、勤務先に着いて、歩くと、カルト系の「お巡り」が来るし、

帰りは、駅を出ようとすると、カルト系の「救急車」がくるし、結構な動員だった。










このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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