(10/23) カルト系駅員、カルト系警備員、カルトパトカー、カルトバス型警察車両、カルト系ミニパト、カルト女たち、犬連れカルトじいさん

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で









自宅駅へ入って行って、上り階段への途中、カルト臭い駅員が、わざと、タイミングを合わせて、対向してきた。

そうそう、普通、タイミングが合うことは、考えにくい。

そうでなければ、わざと、やっている可能性あり。

もし、そうならば、100%、カルト系の駅員の付き纏いや見張りである。





バスを降りて、交差点の方へ歩いて行く途中、対向してきた男が、大声で、どなっていた。

キチガイか、狂っているか、知的障害者かもしれない。しかし、スーツを来ていた。

こいつは、カルトの可能性が高い。

道路を横断して、勤務先の方へ向かうと、すぐ、カルト系のパトカーと、カルト系のバス型警察車両が、

丁度、勤務先の前に、東向きで、信号待ちの中に止まっていた。

やられた!

さらに、歩道をカルト系の警備員までもが、自転車で、対向してきた。

たぶん、わざと、やっているものと思われる。



やっぱり来たか、カルト系緊急車両複数の遭遇工作。

カルトの工作ポイントは、ここだけだからやっぱり、来たね!

偶然を装っているが、実際には、周辺のカルトたちとの連携プレイで、こういう遭遇工作をしてくるのだ。

100%、カルト教団の信者警官や地域信者や社内信者などによる工作であるのは、明らかである。

だいたい、俺が歩いて通勤していた時には、15分くらい後に、頻繁に、偶然を装って、遭遇工作されていた。

ところがだ、俺がバスを使うと、今度は、15分も早い時間に遭遇させてくるのだ。

普通、こういう警察車両などは、運行時間がだいたい決まっていて、だいたい同じ時間のはずなのだが、

俺が、早くくれば、早く来るし、遅い時間なら、遅く来るという風に、完全に、タイミングを合わせているのだ。

こんなことは、カルト系のパトカーやカルト系のバス型警察車両でなければ、有り得ないことなのだ。

それもだ、丁度、勤務先の前に、止まっているのだ。

こんな偶然は、100%ない!

だいたい、バスを降りた1,2分に、ぴったりと合わせてくるのだから、過去のカルトの工作と一緒の正確さだ

その正確さは、むしろカルトの遭遇工作の特徴である。


さらに、また、帰りも、バスを降りた直後をミニパトに遭遇工作をされてしまった。

相当に、しつこい!相当に、執念深い!カルトだから!





そして、そのカルト系のパトカーなどが止まっている位置へ行く前に、途中で、パンを買おうとお店に寄った。

すると、中では、カルト臭いお兄さんが、見向きもせず、スマホかなんかをしていた。

さらに、箸をつけるのを忘れているし、ポイントシールは、忘れていて、言わないと、よこさないし、愛想は、悪いし、最悪だった。

たぶん、こいつ、カルト信者だなぁーと思った。

ここまで、嫌な対応をされることは、通常はない。よって、こいつは、カルトだと思われる。

故意でなければ、こういうことは、滅多にない。






俺が、買っている間に、カルト系のパトカーとカルト系のバス型警察車両が、後ろを通過していったようだ。

店を出ると、いなかった。




社内でも、俺が席をはずすと、廊下で、見張りをしている社内カルトや、俺が席に戻ると、まるで、確認しに来たように、用もないのに、何度も覗き込むカルト臭い男がいたり、トイレに行くと、全部、ふさがっていたり、俺が、トイレから出ると、まるで、待ち伏せしていたかのように、西側の廊下の端で、待ち伏せしているカルト臭い男がいたりと、社内も相当にカルトの見張りが多く、付き纏ってくる。






帰り

バスに乗った。

そして、バスを降りて、o駅前の西口の南側の東口への階段を上ろうと歩いて行くと、丁度、やっぱり、来たよ!

カルト教団系の信者警官乗車のミニパトが!

バスを降りてから階段までのたった50mくらいの間で、やられたのだ。

有り得ない!

この正確さは、偶然ではなく、むしろ、カルト教団の工作の場合の特徴である。

どうやら、バスの後をつけてきたという感じのタイミングだ。

だから、こういうのを、カルト系ミニパトの付き纏いというのだ。

つまり、カルト系のミニパトは、付き纏いストーカー行為をしているのだ。

以前にも、何度も、ブログに書いているが、相当にしつこいのだ、カルト系ミニパトは!



さらに、西口南東階段を上がっていくと、また、上には、カルト信者がいて、上っていく俺を、上から、スマホで、撮っていた。

しかも、階段の一番上で、止まって撮っているというカルト丸出しの男だった。

帰りは、この西口への南側高架通路の上には、今まで、100%カルト信者が待ち伏せしていた。

つまり、必ず、いるのだ。

普通の人は、急いで、通り過ぎるが、上で、止まって立っていたり、上から、覗いていたりするのが、カルト信者工作員である。
ここには、100%カルト信者がいる。

毎回いるので、間違いない。

だいたいは、男であることが多いが、時には、中年の女の時もあった。

カルト信者工作員は、行動が、普通の人とは違うので、すぐに判別はつく。





途中、省略




途中、乗換えの為にホームを歩いていると、スマホを故意に前に立てて歩いてくるカルト女やカルト男などが多かった

故意にやっているのは、見ればわかる。

もちろん、電車の中でもそうだ。

普通、わざと、内側カメラや外カメラを向けるやつはいない。

それから、電車の中を歩いて、車両を移動してくる女で、スマホを立ててくる女も、100%カルト信者工作員である。

以前から、何度も、やられているので、わかる。

俺が優先席に座っていると、車両と車両の間を、いかにも、カルトという風に、カメラをわざと、向けてくるカルト女が多い。






自宅駅に着いて、セブンに寄ると、カルト信者が多数来ているのがわかった。

また、俺が入った後も、カルト信者が多数、入ってきた。

まず、一番奥のATMの向いや横付近にいて、顔を隠しているが、何も買わずに、ただ、立っているカルト系のおばさんが2人いた。
2人とも、別々に立っているが、2人とも黒っぽい服装をして、頭を下げて、顔を隠しているのが、わかった。

でも、何も買い物は、していなかった。


同じ雰囲気と行動をとるカルト信者の2人組と思われる。


以前もそうだったが、ここのセブンイレブンの一番奥のATMのある前のスペースにいるのは、おそらく、100%カルト信者である。

さらに、横方向にいた男も俺を見ていて、不思議と気にしていたので、たぶん、こいつも、カルト信者だと思われる。

さらに、一周すると、最初、お弁当コーナーにいたのに、俺が行くと、今度は、パンのコーナーに移動したが、

やっぱり、一切、買っていない若くて、背が高い、一見、きれい風の女も、カルト信者だと思われる。

何も買わないで、結局、棚の前に長々と、立っているだけだった。

今時、いくら、女でも、そんなに決断力がないやつはまずいない。

いくら女でも、別な目的がなければ、そんなに同じ棚の前に長々といたりしない。

今なら、女の方が気が短いくらいなのが、実態のはずだ。





そして、不自然なやつらを一通り見て判定してから、出たが、

とにかく、不自然なカルト臭いやつらばかりだった。

だいたい、おそらく、俺がいなければ、たぶん、客もパラパラなくらいの時間だ。

つまり、カルトたちが、来ているから、混んでいるだけなのだ。

たぶん、俺がいなければ、ガラガラだろう!

そういう時間だ、普通!

そもそも、俺が帰る時間に、ぴったり、いるなんて、カルト以外では、考えられない。


そして、店内を一周してから、セブンを出た。

そして、裏から入ると、すぐに、例の7階の犬を連れたカルトじいさんが入ってきた。

このカルトじいさん、俺が、帰ってくると、ぴったりと、タイミングを合わせて、いつも、入ってくる。

たぶん、このカルトじいさん、裏の外の暗がりで、待ち伏せしているものと思われる。

以前にも、裏に立って、待ち伏せしていたから、間違いない。

このじいさん、100%カルト教団の信者工作員だ。

普通の人間がそんな、何度も、ぴったりの偶然遭遇は、絶対にない。

このぴったり遭遇は、カルト団体の工作の特徴である。

7階の犬を連れたカルトじいさんは、100%カルト教団の信者工作員である。

おそらく、待ち伏せ・見張り・通報・付き纏いなどの役目だと思われる。









いやはや、今日は、バスを降りると、緊急車両が100%来るという工作をされてしまった。

現実には、そういう確率はないので、カルトの工作であるのは、明らかだ。








このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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