(10/22) カルト女生徒、カルトおばさん、カルト車、カルト救急車、カルト女

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で







歩道に出ると、これ見よがしに、カルトナンバー「1010」のダンプが止まっていた。

また、ホームに行くと、カルト臭い女生徒がやたら、多かった。



途中省略



乗換えS駅で、降りると、相変わらず、真ん中の改札の右端には、待ち合わせを装っているカルト系の見張り・通報役の女生徒がいた。

また、エスカレータの出口前には、相変わらず、待ち合わせを装ったカルト系の見張り・通報役の女生徒が複数、立っていて、見張りをしていた。

そして、俺が、エスカレータを出ると、また、不自然に、カルト系の女生徒たちの集団がやってきた。

たぶん、どこかで、待ち伏せしていて、タイミングを合わせているものと思われる。

振り返ってみて見ると、もういない。

つまり、俺が降りた時だけなのだ。

その前後ではいない。

間違いなく、タイミングを合わせているものと思われる。






帰り

バスに乗ると、カルト臭い男の2人組がいて、おしゃべりしていた。

また、空いている席がそいつの前後しか空いていないという工作だ。


o駅について、階段を上がっていくと、また、西口の高架の南側通路の端に、カルトおばさんがいて、見張り・通報をしていた。

そして、俺が、西口改札へ向かうと、後ろから、ついてきた。




途中省略




自宅i駅で、電車を降りると、周りは、カルトだらけだった。

おそらく、俺の後ろにいるカルトたちが、通報したものと思われる。いつも、そうだから。

西口改札を出て、西北出口から出ようとすると、案の定、出口の正面には、待ち合わせを装ったカルトおばさんが、見張りのために、立っていた。

それから、セブンの横の駐車場には、車がいて、入れるか出すかしないで、わざと、通れなく工作していた。

その横には、カルトの見張り臭いおっさんがいた。だふん、カルトの見張り・通報役のおっさんだと思われる。

こいつらは、100%カルト信者工作員で、見張り・通報・妨害役である。

そして、すぐ、横のセブンへ入っていった。


すると、案の定、また、サイレンが鳴って、救急車が走ってきた。

また、やりやがったな!カルト野郎!

これが、カルト組織による組織的な動員工作であることは、明らかであり、俺の命をかけてもいい!

この救急車は、偶然、たまたま、走ってきたのではなく、カルト教団の信者たちが、組織的に見張っていて、カルト系の消防士がタイミングを合わせて、動員工作をしているのは、明らかである。

ほんと、カルトは、執念深いな!しつこいな!

俺が、駅を出ると、必ず、サイレンが鳴って、救急車が来るなんて、偶然は、100%、有り得ない。

もろ駅出口前やPやセブン店内に、カルト信者工作員たちがいたので、そうなるだろうとは、思った。

当然、この救急車も、カルト教団の信者たちによる連携・通報による工作であるのは、明らかである。


セブンを出て、Pへ入ろうとすると、まだ、いたのだ。

そのカルト信者たちとカルト車が止まっていて、邪魔をしていて、通れなかった。

完全に、カルト車による通行妨害である。

そして、玄関からマンションに入ると、ポストを確認しているカルト臭い女がいた。

エレベータが来たので、乗ろうとすると、そのカルト女が、やってきた。

おいおい、どうして、エレベータが来たことが、わかったのだ。

お前は、普通の住人じゃないな!

つまり、こうだ。

俺が、マンションに入るタイミングは、通報でわかっているので、

前もって、ポストエリアで、待ち伏せしていて、俺が入ると、ポストを実際に見ているような音を出して、いかにも、ポストを調べているように装っていた。

なのに、エレベータが来ると、出てきたのだから、驚く。

見えないのに、どうやって、わかるのか?

それも、ポストを調べていたのに、同時に、エレベータの機械音も聞いていたということか?

そんな器用なことは、普通の女はできない。

よって、こいつは、普通の女ではない。

よって、カルト信者で、待ち伏せしていて、俺が乗ると、合わせて、乗って、俺が、戻ったことを確認する役目のカルト女だと思われる。

それに、この女、乗ったら、なんと、2階で、降りたのだ。

つまり、完全に、100%カルト女である。

俺が帰ってくるのを待ち伏せしていたのだ。

そして、俺が乗るエレベータにタイミングを合わせて、乗り、俺が戻ったことを確認する役目のカルト信者工作員であると思われる。







今日は、結局、最後に、救急車の遭遇工作だ!

やられた!





このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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