(10/21) カルト系女生徒、カルト系防犯員風おじいさん、カルト系知的障害者風男、カルト女たち、カルト系救急車、カルト系パトカー、カルト車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で








裏から出て、駐車場を経由して、歩道へ出ようとすると、タイミングを合わせて、カルト系女生徒の2人組が、丁度、正面の歩道を歩いていく。

また、正面からは、地域カルトの防犯員風のじいさんが、向かってきた。

これも、タイミングを合わせて、わざと、遭遇するように来ているのは、間違いない。

さらに、駅入口の横の公園側から、やはり、カルト系の女生徒2人組が、駅入口を入ってきた。

さらに、駅入口の中の端に、カルト系の見張り女が、携帯で、連絡していた。

たぶん、駅入口の中から、チラチラと顔を少しだけ出して、俺が来るのを見張っていたのだと思う。

この通報により、カルト系防犯員風のじいさんや公園の方から出てきたカルト系の女生徒たちのタイミングを合わせていたのだと思われる。

i駅の入口は、4ヶ所あるが、西北入口である。西口改札へ行くことができる。

当然、西北口は、俺が使うので、朝も帰りもカルトの見張りなどが特に多い。

改札を入って、上りホームへの連絡通路に入っていくと、カルト臭い女生徒が、前を歩いていた。

このカルト系の女生徒も、連絡通路に入ったら、わざと、ゆっくりと歩いて、さらに、上り階段になると、わざと、後ろに、追いつくように、極端にゆっくりになっていた。

まあ、こういうカルト系の加害者たちは、後ろから、被害者である俺が、来るのを、わかって、わざとやっているのは、間違いない。

カルト系の信者工作員は、他にも、何人も周辺にはいるので、連携して、やっているのだ。

上り線のホームの後方に行くと、また、いたよ。

ちょっと知的障害者風の男が、しつこく、付き纏ってくるのだ。

今日は、かなり、遅くなったのに、丁度、いるんだから、こいつ、待ち伏せしていたのかもしれない。

しかし、黒っぽいスーツをきているのだが、顔つきが、知的障害者風なのだ。


乗換えで、S駅で降りて、エスカレータに乗り、改札を出ると、また、改札の外側の右端に、待ち合わせを装って、カルト系の見張り役女生徒が立っていた。

しかし、いつもより、かなり遅い時間なのだが、早い時間同様にいるんだから、普通の女生徒の待ち合わせではないことが明らかだ。

カルト教団の信者で、工作員である。つまり、カルト団体のスパイである。
つまり、見張りをしているのだ。

もちろん、怪しまれないように、待ち合わせを装っているので、しばらくすると、待ち合わせの相手が来るようにはなっている。
ただ、先日は、相手がきても、すぐには、移動しなかったし、不自然である。

どんなに、時間が変動しても、必ずいるということは、通常の待ち合わせでは有り得ないはずである。

また、改札を出てから、次のエスカレータまでの途中の右側にも、また、待ち合わせのフリをして見張りをしているカルト団体の信者である女生徒2人組が立っていた。

さらに、改札階でのエスカレータの出口前にも、不審なカルト系の見張りのような女生徒たちが、たむろしていた。

こいつら、どうして、学校へ行かないで、こんなところに、たむろしているんだろう?

また、俺が、エスカレータを降りると、そのタイミングだけ、カルト池の女生徒たちが、多数、出てきて、対向してくるのだ。

どうも、不自然である。その前後では、そういう現象は起きていないのだ。

おそらく、改札付近で、待ち伏せしていて、今回も、先導尾行役のようなカルト系の女生徒がいたので、そいつが、先に、降りると、来るような工作になっているのだと思われる。



その後は、省略



また、社内でもカルトの見張りが活発に行われているのがわかる。

俺が、席をはずすと、必ず、3階の廊下や西側の階段に来て、偶然を装って、遭遇して見張りをしているやつがいるのが、わかる。

不自然に、何度も階段で、遭遇するカルト臭いおばさんとか、頭が薄いおじさんとか。

また、トイレもそうだ。俺が、3階のトイレに行くと、やたら、急に、ラッシュ並みに、混雑するのだ。

おいおい、東側にもトイレがあるのに、わざわざ、どうして、西側のトイレに集中するんだ?

やっぱり、カルトの見張りと嫌がらせを兼ねているから、そうなるのか?

また、最近、俺の部署内も周辺も変な雰囲気になってきている。

おそらく、すでに、カルトが、近くにいるのかも知れない。

また、ウチの部署の人間が、そそのかされて、ミスリードされているような雰囲気も一部にある。





帰り

いやはや、帰りは、かなりの動員人数だったと思われる。


まず、玄関を出ようとすると、カルト系の男だと疑っている60歳前後のおじさんが、タイミングを合わせて、出てきた。



そして、立体交差点に行くと、この立体交差点の南西の角の南側の陰に、携帯で、通報しているカルト系の見張りと思われるおばさんが、立っていた。

このおばさん、信号変わっても、渡っていかないのだ。

かなり、カルト系の見張り役信者である可能性が高い。



途中、省略



そして、o駅に着いて、西口の南東階段を上がっていくと、上で、待ち伏せしていた若い男が、急に、俺が行く前に入った。

おそらく、カルト団体の見張りだと思われる。


そして、途中、N駅で、ホームから階段で、降りると、正面に、不自然に、俺が降りて来るのを見張っているカルト系の警備員がいたり、不自然に、カルト系の駅員と出くわしたりした。

また、乗換え通路の途中には、カルト団体の信者と思われる女生徒たちが、ところどころ、角などに、立って、見張りをしていた。

そして、途中から自宅路線に乗った。

すると、後から、乗ってきたカルト男が、わざと、俺の前で、新聞を広げて、その手元にある「処刑」という文字を、必死に俺に見せようと不自然に斜めになっていた。

おいおい、それは、完全に、脅しであり、脅迫だ!

このように、カルト団体から脅迫されているのだ。


しかし、社会悪の犯罪をしているのは、お前らの方で、処刑されるなら、お前ら、犯罪者の方が相応しい!


公安調査庁殿、ちゃんと、捜査してほしい!

こいつらは、イカれたカルト団体のやつらだ。

何をするか、わからない!

平気で、脅迫してくるやつらだ!
オウムと何ら変わらない!

是非、取り締まってほしいものだ!




そして、自宅i駅で電車が止まろうとすると、西口改札の前で、カルト信者の工作員たちが、待ち伏せしているのが、降りる前から見えた。3人くらいいたと思う。

ああー、カルトたちが、待ち伏せしているよ!

そして、電車が停車してドアが開いて、みんなが、改札に向かうと、その出た人たちに混じって、出口へ向かった。

ただし、万が一の場合を考えて、1人は、向かわずに、改札の横の券売機前に移動して、こっちを監視していた。

そして、俺も、改札へ行って、カードをかざそうとすると、前のやつもカルト信者工作員だったようで、わざと、エラーにされてしまった。

しかし、俺は、すぐに、移動できたので、隣から、出ることができた。

やりやがったな!カルト野郎!


さらに、歩いているやつらが、カルトだらけな感じがしていた。


そして、公園側から出て、ミニストップへ向かうと、カルト臭い男が、不自然に対向してきて、店に入った。

店に入ると、お弁当コーナーには、かなり、カルト臭い女が、ただ、立っていた。

まるで、待ち伏せしているみたい感じだった。

お弁当コーナーの前に、立って、ぴくりとも動かずに、立っているんだから、相当、不気味なカルト臭い女だ。

なんか、ろくなお弁当がなかったので、諦めて、店を出ると、

カルト臭い女が、俺の後を、出てきた。

やっぱり、カルト女がいたようだ。

そして、その女は、西方向へ、歩いていった。

だから、俺は、逆に、公園方向へ歩いた。

すると、公園内の自転車の清算機のような機械の近くに、駅を出るときに、俺の前になって出た男が、まだ、いたのだ。

言っておくがそこは、真っ暗だ。普通、そんなとこに長時間いるやつはいない。

俺が行くと、慌てて、公園から、出ていった。やはり、カルトの見張りだったのだろう!

たぶん、俺が、マンションに入ったという連絡がくるまでは、いないとならなかったのかもしれない。見張りだから。

すると、交差点の西北の歩道の角には、100%カルトの見張りである自転車おばさん2人組が、道路の横断なんか関係なしに、たむろしながら、見張りをしていた。

それから、セブンに入って、出ようとすると、案の定、ぴったりのタイミングで、

サイレンが鳴って、カルト系の救急車が走ってきた。

そして、出ると、さらに、サイレンが鳴ってきた。

たぶん、カルト系のパトカーも来たんじゃないかと思う。

この救急車やパトカーは、100%カルト教団の信者たちである。

このカルト系の救急車やパトカーが、工作として、遭遇工作をしてきたのは、明らかであり、

これが、もし、カルトの仕業でなかったら、俺の命をあげてもいい。

それほど、確実に、カルトの工作であると断定できる。

何とかして下さいよ!公安調査庁殿!



この工作は、以前にも何度もやられた工作である。

その場合は、店内や外にも、カルトの見張りがいて、通報しているのは、わかっている。

今回も、俺が、レジを終わって、外に向かったのを通報されてしまったのだろう!

ここ、最近では、久々にやられた。

やはり、レジを終わって、素直に出ると、やられるようだ。

今度は、店内を一周して、カルトを見つけてから出ることにしよう!

今回は、ちょっと、油断していた。

おそらく、店内の一番奥に、俺を監視しながら、携帯をしていたカルト野郎がいたはずである。

野郎と言っても、女だった可能性が高い。

前回もそうだったからだ。

この帰りの時間帯、19:30前後、セブンイレブンの店内の一番奥で、携帯をしていたら、

100%カルト信者の見張り・通報役である。

ただ、この時、外から、店内を見ているやつも、100%カルト信者工作員である。


そして、出口を出て、緊急車両の遭遇工作された後、左横の駐車場へ入っていくと、中の陰に、カルト信者の女がいて、携帯で、通報していた。

ひょっとすると、こいつが、外から、見ていて、通報してから、陰に回った可能性もある。

いずれにしても、普通、夜、いるような場所ではないので、100%カルト信者の女である。

そして、そのカルト女の前を通って、裏に行くと、暗い中に、111っぽい、1が3つ並んだカルト臭いナンバーのカルト車に、カルト男が、乗っていて、携帯で、通報していた。
こいつは、100%カルトの見張り男である。

たぶん、俺が、裏からきた場合にも、バックミラーで、監視できるように、車に乗って、待ち伏せと見張りをしていたのだと思う。

このように、俺が帰る時間に、暗い裏に、車を止めて、乗っていれば、100%カルト信者の工作員である。


俺の自宅i駅周辺だけでも、2,30人は、動員していると思う。

しかし、そんなに動員してまで、緊急車両を執拗なまでに、遭遇させようとするのは、キチガイである。

絶対に、そんなことをしているやつらは、気が狂っている。

当然、全く、勉強や仕事ができることとは、別問題で、完全に、頭が狂っていると思う。

正常な人は、絶対にこんなことはしない。

自分たちの中じゃ、正しいことでもしていると思っているのだろうか?完全に狂っているやつらだ。

本当に、こいつらを精神病院に強制入院させるべきだと思う!

狂った中には、消防士や警察官の信者もいるのだから、呆れるばかりだ!

おいおい!

自分の胸に手を当てて考えてみろよ!

そんなことをするのが、正しいことか?本当に?





あとは、省略






いや、今日は、相当動員してきたな、100人じゃきかなかったと思う。

また、救急車やパトカーまで、動員してきた。







このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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