(10/17) カルト系防犯員、カルト女子高生、社内カルトおじさん、カルト救急車、カルトパトカー

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に暗殺されるのは、絶対に拒否する。




画像は後で






自宅駅の入口に行くと、交差点で、横断歩道の信号待ちをしている

しつこく付き纏っているカルト系の防犯員のじいさんが、また、立っていた。

そして、俺は、北西口から入ったが、

ギリギリだったので、電車を1本、見送った。

すると、そのカルト系の防犯員のじいさんが、ホームに来て、わざわざ、俺の乗る電車に乗った。

乗るまでは、こっちをチラチラ見ていた。

俺を知っていて、やっているようだ。

もちろん、こっちは、そんなやつ、どこのブタ(ウマ)の骨か知らない。

どう見ても、70才くらいのじいさんだから、電車に乗って、通勤するような必要性はないはずだ。

おそらく、すでに、年金生活者のはずである。

おそらく、カルト信者の工作員で、俺を尾行して、付き纏い、見張っているつもりかもしれない。

自分じゃ、正しいことでも、しているつもりかもしれないが、

はっきり、言っておく、おい、じいさん、お前がやっている行為は、ストーカー行為で、それは、犯罪だからな!

決して、正しい行為でもなければ、世の中のためにもなっていない。

デマ情報を真に受け、悪い行いである付き纏いストーカーをしているストーカーじじいだ。

お前は、逮捕されて、当然の行為をしているんだ。

頭を覚ませ!


それから、乗換えS駅で、降り、エスカレータに乗り、真ん中の改札を右側へ出ると、相変わらず、

改札の前には、カルト信者の女子高生工作員の2人組が、右側に立っていて、見張りをしていた。

さらに、次のエスカレータまでの間にも、カルト教団の女子高生信者工作員の2人組が、立っていて、見張りをしていた。

さらに、最後のエスカレータを、地上階で、降りると、やはり、その前には、カルト教団の女子高生信者の見張り役が、複数立っていて、見張りをしていた。

その場に、留まって、一切移動せず、立っていて、見張りをしているが、

別に正しいことをしているわけではない。

単に、カルト教団の命令で、スパイをしているだけである。

何の関係もない他人を見張る行為は、ストーカー行為と同じで、犯罪である。

通学もしないで、このように、朝、組織的に、連携して、待ち伏せと付き纏いと見張りをしているのだから、

決して、普通の女子高生たちではない。

また、俺が、エスカレータを降りると、出専用の改札付近で待ち伏せしていた多量のカルト系の女生徒が、
一斉に、わざと、俺の方に向かってくるという工作をしてきた。

また、エスカレータに乗った時にも、わざと、俺が、後ろにつくように、タイミングをはかっているカルト系の女生徒がいるのに、気づいた。

当然、俺は、わざと、離れるように、横にずれて、先に行かせた。

しかし、また、電車を止められると、遅れてしまうので、少し離れてから、
上がっていった。

すると、そのカルト信者系の女子高生が、エスカレータを降りた時に、合図したのか、どうみても、不自然なほどの、女生徒が、わざと、エスカレータの降り口へ来るのだった。

これは、どう考えても不自然だった。出口に向かうならわかるが、なぜか、エスカレータの出口前に、わざと、集中して多量のカルト系女生徒たちが来るのだから、そりゃー不気味だ。




その後は、省略。


バスに乗ったら、カルト臭い女や男たちが乗ってきて、不気味だった。


その後も、省略





帰り


俺が1階に下りていくと、例の100%カルトおやじが、待ち伏せしていて、俺の後を完全に、尾行していきた。

俺が通ると、必ず、来るのだから、俺を、防犯カメラか何かを悪用して、カルト系の警備員と連携して見張っているのは、間違いない。

でも、なければ、俺が、1階に行くと、必ず、現れるということは、絶対に起きない。

今回も、100%俺の後ろに来たので、俺は、出るのを中止した。

完全に、カルトの尾行だからだ。

この社内運行管理室の60歳台くらいのカルトじいさんは、かなり、しつこい。

こいつ、完全に、狂っている!

身長は、170cmくらいだ。中肉中背っぽい。

何度でも、付き纏ってくる。

まるで、ストーカーだ。

カルト系の社内警備員や社内カルト男たちなどと、連携しているので、まさに、集団ストーカーだ。


だから、当然、先に、行かせた。

そしたら、さっさと出ていかないで、途中、中々出て行かない変な演技をしていた。

その後、しばらくしてこのカルトじいさんが、完全に行くくらいの時間をおいてから出て行った。


そして、斜め道路にはいると、案の定、その左手の駐車場で、待ち伏せしていたカルト信者のスパイ男の2人組が出てきた。

また、正面からも、カルト系の工事作業員風の男も歩いてきた。

そして、その後、やはり、カルト車が、斜め道路に入ってきた。

だから、横を見ると、丁度、横に抜けられるのを見つけたので、

幹線道路側に、抜けた。

すると、信じられん!

丁度、その抜けたところに、なんと、カルト系の「救急車」がいたのだ。

これは、完全に、俺が歩くのに、タイミングを合わせて、連絡をとりながら、併走していたことがわかる。

さすがは、巨大カルト教団系の救急車だ。乗っているのは、当然、巨大カルト教団の信者の消防士たちだ。

組織的に、タイミングを、ぴったりと、合わせてきていたのだ。

これだけ、タイミングを合わせられると、俺が、どのルートを通ろうと、遭遇してしまうだろう。

もちろん、カルト教団は、それを狙って、動員しているのだろうけど。

俺が、どんなに、裏通りを通っても、カルトの見張りがいるので、連絡されてしまい。

表側の幹線道路を走る救急車へ通報して、合わせられてしまうのだと思う。

これでは、俺の方は、1人なので、遭遇を回避することは、不可能である。


また、斜め道路を出た後も、よく見ると、駅手前の幹線道路沿いの小学校の前に、カルト系のパトカーが止まっていて、待ち伏せしているので、二重に回避不可能な状態だった。

これでは、どこを通っても、回避できないような位置を故意に選んで、待ち伏せしていたのは、間違いない。

完全に、カルト教団が組織的に、信者の警官や消防士や住民や特殊部隊を動員して、やっているのは、明らかである。

警官の中にも、その1割くらいが巨大カルト教団の信者たちがいるのである。

もちろん、巨大カルト教団の信者であることは、隠して入っているのだ。

そして、その身分を悪用して、待ち伏せ、見張り、などをしているのだ。

困ったものだ。本来、取り締まるべき警官が、カルトとして、ストーカー犯罪をしているが、取り締まられない。

こんな状況が長続きするはずはない。

いずれは、9割のカルトでない警官たちが、対処するだろう!

早く、気づいてほしい!



途中、省略



マンションに着くと、カルト系の宅配便らしき配達員が、タイミングを合わせて、入ってきた。


以上。




今日は、帰り、カルト系の救急車とパトカーの待ち伏せと付き纏いを受けた。







このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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