(10/13) カルトトラック、カルト男、カルト集団、カルト自転車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。





画像は後で







ゴミ置きに行った。

ここは、ゴミ24時間OKだ。

当然、カルトたちが集中工作をするだろうと思っていたら、

案の定、来た。

予想を裏切らない単細胞なやつらだ。

ゴミを置きに、1階に行くと、なぜか、裏のドアがすでに開いていた。

どうやら、カルト系の業者が裏に待機していたようだ。

後で、上から見ると、俺が部屋に戻ったと判断したのか、シルバー色の中型のトラックが裏で、方向転換をしてから、去っていった。

宅配便か引越しのようなトラックだったが、ボデーには、何も書いていなかった。

カルトの工作監視専用車両で、中は、モニターや電子機器がずらっと並んでいる見張り専用車両のようになっていた可能性もある。



一旦、ロビーに戻ると、やっぱり、来たよ!

いかにも、カルト臭い男が、玄関から入ってきた。

おそらく、どこかに待機していたのは、明らかだ。

それから、宅配便を取ってから、戻ろうとすると、

案の定、カルトたち男女による集中工作による妨害工作をしてきた。

上から、見ていたら、マンションの北東の角の前の幹線道路の路肩に停めていた車から、

カルト信者の男女たちが、次々、降りてきた。

マンションの非常階段の前の路肩に車を停めて、待機していたものと思われる。

そして、その降りてきた若いカルト信者たちが、次々、玄関へ入ってきた。

これらの行動は、上から見ていたので、明らかである。

そして、俺が、エレベータを待っていると、当然、こいつらカルト信者たちが、全員、エレベータに集中したので、

しばらく、俺は、乗れなくなってしまった。

まあ、この集中工作は、いつものことだ。

しかし、こういうバカな行為を毎日待機してやるんだから、正常な思考ができる人間たちではないことが明らかである。

完全に、100%、頭が、洗脳されていて、狂っている。

一般市民を対象にテロをやったオウムと何ら変わらない。

俺が戻るタイミンで入ってくるこいつらは、100%カルト信者工作員であることは、わかっている。

しかし、このように、車で、道路の路肩に待機していて、俺が、降りたとの連絡を受けると、一斉に、車を降りて、マンションの玄関に入って来るというカルト行為をしていることがわかった。

つまり、マンション前やセブン前の幹線道路の路肩に車を停めていて、全席、乗っているのに、長時間移動しないでいる車があれば、それは、カルト教団の信者工作員たちの工作待機車であると考えて間違いないことがはっきりした。

そして、案の定、そいつらが、集団で、入ってきたはずなのに、わざわざ、ばらばらに、時間をずらして、エレベータに乗って、俺が乗れなくする工作をしてきた。

さらに、全員同じ車から、降りてきたのに、わざわざ、自然さを装うために、バラバラの階で降りるという工作もしていた。

そうして、約5分くらい、全く乗れなくされてしまった。

しかし、こいつらが、カルト信者の工作員であるのが、明らかな証拠でもあるが、

その集中工作の5分程度を過ぎると、ぱったりと、エレベータの利用はなくなるのだ。

たぶん、これが、本当の状態であると思われる。

つまり、俺が、エレベータで、戻るその時を、ピンポイントで、妨害しているだけなのは、明らかだ。

実際は、こんなに、出入りが多くはないと思われる。

カルトたちの工作で、異常なラッシュ状態にされているだけで、実際には、そんなに出入りが、集中することはないはずである。



だから、しばらく、待つと、乗れて戻れた。

マスゲームや集団行動じゃあるまいし、10分も続くことは、絶対に有り得ないので、そこまでは、さすがに、やらないのか、そこまでの人員を動員しては、さすがに不審がられるからやらないようだ。




そして、再度、いくと、俺が、1階に降りた、そのピッタリのタイミングで、

また、裏から、カルト系の自転車男が入ってきた。

完全に、カルトたちの連絡連携による工作である。





今回は、これで、はっきりした。

裏に、指令監督車のようなトラックがいて、前には、

俺が戻る時の集中工作の為に、わざわざ、カルト車で、カルト信者たち男女が待機していることが、はっきりした。


こいつら、やっぱり、キチガイである。

ちゃんと、自分の人生を生きてほしい!








日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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