(10/8) カルトパトカー、カルト救急車、カルト子連れ女、カルトスマホ男女、カルト佐川

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。





画像は後で





朝、

自宅駅へ行く為に、幹線道路沿いの歩道へ出ると、後ろから、走ってきたカルト女が、走ってきたのに、わざわざ、俺の前に入って、タイミングを合わせた。

後から、映像を確認すると、このカルト女は、俺の前に、わざわざ、入った時に、手を上げるというカルトの合図をしていたのが、わかった。

とうして、わざわざ、走ってきて、俺の前に入った後、ゆっくりになったのか、不自然に思えたが、なんと、

カルトパトカーに対する合図の連携をしていたのだ。

それで、カルトパトカーが走ってきたのだ。

だいたい、後ろから、走ってきて抜いた人間は、その殆どが、100%カルト信者工作員である。

過去の例から言って、これは、ほぼ間違いない。





正面から、早速、カルト系のパトカーが走ってきた。

このパトカーは、i警察署所属の100%カルト教団の信者警官のパトカーである。断定してよいレベルである。

明らかに、俺が駅に向かうのを狙って、信号の先頭にいて、遭遇工作をしてきたことは、確かである。



さらに、駅に入って行くと、なぜか、スカートをはいたお姉さんたちが不自然に、複数、前にいて、これもカルトの工作である可能性が高い。

上り階段で、一緒になるような工作をしてきたものと思われる。

しかし、集団ストーカーの証拠映像を、万が一撮っていた場合でも、上り階段では、女性がいる場合、こういう風にカルトの工作がある可能性があるので、停止するしか、メクラをするなど、絶対、撮影しないことにしている。

ただし、あまりに、あからさまなカルトの工作があった場合は、証拠保全の為、上り階段を一旦上った後、下って、撮影する場合はある。





帰り

俺が、玄関に出て行くと、かなり、遅くなったのに、カルト臭い女たちが、付き纏いか待ち伏せでもしていたように、複数出てきて、かなり、不気味で、不自然だった。

それから、斜め道路に入って行くと、やはり、カルト車が2,3台入ってきた。

カルトバイクも入ってきた。

また、犬を連れたカルトおばさんが、見張り・連絡の為に、対向してきた。

すると、裏の交差点に来ると、案の定、カルト系の救急車にそこに、来ていた。

100%カルト組織の工作による遭遇である。

俺が歩いてくるスピードから、交差点に来る時間を算出して、タイミングを合わせているのだ。


そして、勤務先の駅に着くと、駅入口には、2,3人の子連れカルトのおばさんが、待ち伏せしていて、

俺が来たのを見ると、タイミングを合わせて、先に改札を入り、改札をエラーにして、妨害工作をしてきた。

やはりね!

待ち伏せしていたのに、俺が来たのを見て、動きだしたので、何かカルト行為をするだろうと思って、ついていくのを止めたら、案の定、改札をエラーにしてきた。

俺は、そのカルト行為を、改札前に立って、観察していた。

ほらほら、やっぱり、駅で、待ち伏せしていた子連れカルトおばさん、カルト行為をしてきたよ!

どうやら、このカルトおばさん、駅で、待ち伏せしていて、俺が来ると、先に入って、子供に、わざと、間違ったカードを渡しておいて、改札をエラーにして、続いて入るだろう俺を妨害するつもりだったのだろう!

俺は、入らず、離れて、見ていたので、このカルトおばさんの工作がはっきり、わかった。

わざと、やったのは、100%間違いない。

このおばさんは、1000%カルト信者工作員である。



また、俺が、改札を入ると、待ち伏せしていたカルトが、丁度、俺が乗るエレベータを直前で、上に移動させて乗れなくする妨害工作をしてきた。


また、ホームへ上がると、また、笑ってしまうほどバカなカルト男女たちがいた。

カルト男と女がホームに立って、スマホで、真っ暗な中、電車を撮るような行為をして、歩いてくる俺を撮ろうとしていたのだ。
普通、そんなスマホで、電車を撮ろうとして、それも、別々に、カルト系の男とカルトの女がいるなんてことは、通常ない。

まあ、完全に、嫌がらせのつもりだろう!

こいつらは、1000%カルト信者工作員である。




自宅駅に着いて、セブンに入り、買い物をしていると、案の定、カルト系の救急車が、北方向から、走ってきた。

セブン店内にも、カルト男やカルトおばさんが入ってきていた。

通報したものと思われる。

完全に、俺が、駅を出て歩道を歩くタイミングに、合わせてきた遭遇工作である。

そして、セブンを出ようとすると、入口の外には、カルト系のおっさんが、立って待ち伏せしていた。



さらに、裏から、マンションに入ると、なんと、またまた、ぴったりのタイミングで、カルト系のおじいさん配達員が入ってきた。
完全に、待ち伏せしていたものと思われる。

この佐川のおじいさんだけである、俺が、玄関に入ると必ず入って来るのは。

おそらく、カルト組織からの連絡を受けて、遭遇工作をしているものと思われる。

そうでもなければ、このおじいさんだけ、遭遇することは、有り得ない。

この佐川の小柄なおじいさんの配達員は、100%カルト信者工作員である。












今日は、朝、カルト系のパトカーと、帰り、カルト系の救急車と、緊急車両の遭遇工作のオンパレードだった。






このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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