(10/2) カルト女子高生、カルトおばさん2人組、カルト男、カルトナンバー車、カルトパトカー、カルト佐川配達員、カルト女

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。





画像は後で









自宅i駅に入って行くと、先に、女子高生が入って行くのが、見えた。

しかし、実際に入って行くと、見えなかったので、かなり、先に行ったと思われた。

ところがだ、俺が西口改札を入って、地下通路を通って、上りホームへ向かっていて、

東口側の上り階段を上ろうとすると、なんと、その階段の一番下のところの端の陰に、

カルト女子高生が、隠れるようにして、止まっていて、待ち伏せされてしまった。

こいつ、100%完全に、カルト教団の信者工作員である。

決して、普通の女子高生ではない。

普通の女子高生は、そんな、不自然な、待ち伏せ行為は、しない。

よって、この女子高生は、100%カルト女子高生である。

それも、電車が来ているにもかかわらず、階段を走って上がりもせず、一番下に留まっていたのだ。

こんなカルト女子高生も珍しい。




そして、2回乗換えて、O駅を出て、バスに乗った。

すると、先に乗っていたカルト臭いおばさんにわざと、後から、乗ってきたおばさんが、話しかけ、2人並んで座った。

そして、ずっと、しゃべりっぱなしで、騒いでいた。

おそらく、カルト信者のおばさんが、工作の為、わざと、別な場所から乗って、工作をはかったものと思われる。

こういう手の込んだことでも、あえてやるのが、カルト団体である。

しばらくうるさい仄めかしっぽい会話を大声で、やって、他の乗客に迷惑をかけて、途中で、降りていった。

いかにも、カルトらしいおばさんたちだった。




勤務先に着いた後、売店に行って、変な付き纏いをしてくるカルト系のおばさんが来る可能性があるので、

とにかく、いなくなるのまで、待ってから、買い物をした。

すると、案の定、お弁当コーナーで、しばらく、止まるカルトおばさがいるのが、わかった。

いつも、このおばさんがいて、俺の前で、立ち止まり、俺が、まるで、万引きでもしているように、陰になってしまい。

その後、俺の後ろに回って、俺の買ったものを確認するというカルト行為を、何度もやられた。

このおばさん、いつも、やるカルトおじさんの代わりと思われる。

だいたい、こうだ。

俺が、万引きの常習犯だとのデマ情報を売店側へ通報し、わざと、付き纏って、付き纏われている方の行動が、警戒をして、不自然な行動になるように、工作して、売店側には、後ろに、回って、万引きを監視するとのウソを伝えておき、防犯を装って、実際には、被害者に、カルト行為と嫌がらせをするのが、目的であると思われる。

これを何度もやられた。

売店の店員には、防犯のためというウソの理由を伝えてあるために、このカルトおばさんが、前で塞ぐと、俺が、わざと、万引きのために、そのカルトおばさんに隠れて、万引きをするような状況を演出され、売店の店員の片方が、用事を装って、わざと、レジ内部で、俺が万引きでもしているような状況を見ようと、端に移動する不自然な行動をするのも誘導していることがわかる。


今日は、みんなが出て行った後に、買い物をしたので、わかった。

その中に、1人だけ、廊下で、待っている俺を、ガン見したおばさんがいた。

このおばさんが、カルト信者系の工作員であることがわかる。

このおばさん、弁当売り場で、俺が来るものと思って、工作の為に、しばらく、止まっていたカルトおばさんだ。

そして、俺が入ろうとした時に、集中して、混雑していた売店が、しばらく待っていたら、ぱったりと、誰もいなくなった。

いったい何なんだったんだろうか、不思議である。

つまり、こういうことだ。

俺が、売店に行くと、連絡を受けたカルト信者工作員たちが、複数名、タイミングを合わせて、売店にいく、そして、俺が、万引き犯に、見えるような工作をするのだ。

つまり、俺が、売店に行った時にいた客は、全員、カルト信者の工作員であった可能性が高い。

しばらく、待っていたら、ぱったりと客足が途絶えた。

つまり、俺が行った時に混んでいたのは、カルト信者たちによって、混んでいただけだったのだ。

その後は、誰もいなくなったので、間違いない。

つまり、俺が買い物に行った時に混んでいたのは、カルトの工作によるものだったのだ。





お昼、外に買い物にいこうと、玄関へ行くと、玄関には、多数のカルト信者工作員たちが、集結していた。

そして、ローソンに行く途中、カルトナンバー車が走ってきた。

そのカルトナンバーは、「5775」か「7557」だったと思う。

やっぱり、来るからね!

本当に、期待を裏切らない単細胞のカルトたちであった。



買い物を終えて、ローソンから出て、歩道に行くと、

遠くで、待ち伏せしているカルト系の緊急車両の回転灯が見えた。

当然、以前も、カルトパトカーの付き纏いをやられたので、また、来るだろうとは、思っていたが、

案の定、カルトパトカーが走ってきた。

単細胞のような脳のカルトたちのバカの一つ覚えが冴えた工作だった。

このカルトパトカーのナンバーは、T警察署所属のナンバー「5374」のだった。
2014-9-25 8-18-32 朝付き纏うカルトパトカー

このパトカーは明らかに、俺を狙った遭遇工作であった。

このパトカーに乗務していた警官は、1000%カルト教団の信者警官である。俺の命をかけてもいい!

明らかに、他人の俺に、付き纏いというストーカー犯罪行為をしてきたのだ。

カルト信者警官たちは、堂々と、業務命令違反をしてまで、組織的に、ストーカー犯罪をしてくるのだ。

本当に信じられないことだ。これが事実で、現実なのだ。

カルト系とは言え、仮にも警官が、犯罪をしているのだ。

日本の法治国家は、名ばかりの法治国家である。

完全に、周辺の見張りカルトからの通報を受けて、俺が、ローソンを出たタイミングを狙って、遭遇工作をしてきたのは、明らかである。

このカルトパトカーの行為は、ローソンを出た俺に対する付き纏い行為である。

その証拠に、まず、ローソンの入口外に、カルトの見張り男女がいて、監視・見張りと合図か通報をしていた。

また、ローソンの裏の角にいたカルト男もカルトの見張りである。

この喫煙場所で、喫煙を装って、俺を、このローソンの裏の角から、日中は、見張っているのだ。

常に、ローソンの裏側から、カルト信者工作員が、門の方向を見ているので、わかると思う。

そうだ、その裏側から覗いている、そいつが、カルト教団の見張り役信者工作員である。

また、俺がローソンを出たら、カルトパトカーが、猛スピードで、走ってきたが、それでも、歩いて行くと、勤務先側の交差点の角に、信号が青になっても、移動しないカルト女の自転車がいた。

とにかく、その角に、止まって、カルト自転車女が、監視をしていた。


さすがに、これだけ、カルトの見張り・監視がいると、工作をしてきたか?







帰り


俺が玄関へ向かうと、カルト臭いおばさんたちが、待ち伏せをしていて、大挙して出てきた。

そして、外に出て、斜め道路を、入って行くと、案の定、カルト車が、2,3台、入ってきた。

俺が、斜め道路に入った時に、タイミングを合わせて、斜め道路に入ってくる車は、100%カルト車である。

途中、マンションの玄関前に停めてあった黒い1BOXのカルトナンバー車が、タイミングを合わせて、動きだして、俺が、行く方向へ走っていった。

また、その先の路肩には、カルト系の佐川の配達員がいた。

また、その先には、カルト系の軽の1BOXゆうびん車が止まっていた。


いやいや、本当にしつこいやつらだ。



そして、自宅駅に着いて、裏からマンションに入ると、待ち伏せしていたかのように、カルト系の佐川配達員が入ってきて、付き纏ってきた。

カルト系の見張り・監視・連絡員を兼ねているのだ。


さらに、エレベータに乗ったのは、13階のカルト女だった。

エレベータを持っていかれた。

これも、100%カルトの工作である。

もし、偶然なら、1階に止まっていることも確率的にあってしかるべきであるが、

必ず、俺が入ると、上層階へ行ってしまうのだ。

そんな偶然は、絶対にない。

そして、7階にも行ったようだ。


その後くらいかもしれない、止まったのは。






今日は、お昼に、カルトパトカーの付き纏いストーカー犯罪行為を受けた。





このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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