(9/25) カルト女子高生、社内カルト男、カルトパトカー、カルト自転車女子高生、社内カルトおやじ、カルト車、カルト自転車男、カルト男

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。





画像は後で















また、今日も、エレベータに14階などのカルト系の上層階の集中工作をされて、乗れなくなった。

駅へ入っていくと、前を、カルト系の女子高生が歩いていた。

当然、タイミングをずらした。



途中の乗換え駅S駅では、エスカレータを降りて、右側の改札を出て、少し行くと、横の通路の入口に、カルト系の女子高生が、顔隠すために、マスクをしてまで、わざわざ、見張り・監視・連絡員をするために、立っていて、こっちを見張っていた。

エスカレータを降りると、前には、いなかっさたが、少し離れたところにいた。



途中、電車に乗った後、カルト女子高生が、中を移動してきて、不気味だった。

完全に、俺が乗っているか、確認しに来た感じだった。

普通の女子高生は、走っていて、混んでいる車内を、移動したりしないと思う。

カルト信者だから、そんな行動をするのだと思われる。

普通は、しない!



当然、バスの中にも、カルト臭い男が乗っていた。

バスを降りて、妨害車両が出てくる横道を横断して、立体交差点に行くと、信号があるのに、ここだけ、お巡りが、交通整理をしていた。

この必要のない交通整理をしていた警官も、カルト信者である可能性が高い。

立体交差点を、渡って、歩道を歩いていき、門まで、50mくらいの時に、後方(東側)から、猛スピードのカルト系のパトカーが走ってきて、遭遇工作をされた。

完全に、ピンポイントのカルト行為・ストーカー行為だ。

ここしかやる場所がないので、常に来るだろうとは、思っていたが、

案の定、カルトパトカーで、付き纏ってきた。
2014-9-25 8-18-32 朝付き纏うカルトパトカー

このパトカーは、100%、カルト教団の信者警官が乗っていた100%のカルトパトカーだ。




社内では、カッパ頭の40才台から50才台くらいの男が、不自然に、西側の端の階段で、付き纏ってきた。









帰り

玄関へ向かうと、以前からカルト臭い60才台のおやじが向かい側から、出てきた。

それで、一旦、出るのを止めた。

それから、たまたま、休憩場所を見てみたら、カルト女が、2人、陰に立っていた。

いやー、不気味だった。
こいつらがカルトおばさんなのは、わかっているから。

仕方なく、玄関を出ることにした。

そして、玄関を出て、歩道に出ると、なんと、横断歩道の信号が、少し、離れているのに、青になってしまった。

ここの信号は、一旦逃すと、しばらく、待つはめに、なつてしまうので、走って、渡った。

そして、斜め道路に入ると、案の定、すぐに、カルト車が入ってきた。

俺が、斜め道路に入ると、必ず、カルト車が、入ってくる。

このタイミングで、斜め道路に入ってくるのは、100%カルト車である。

また、今日は、途中に、1BOX車を停めて、妨害工作までしていた。

タイミングが悪いと、轢くようなまねをされる可能性があったが、カルト車は、2台だけだったので、

うまく、かわすことができた。




自宅i駅の西北出口を出ると、案の定、また、出口前に、カルトの見張り自転車おやじが立っていた。

公園に入ると、不自然に、裏には、カルト信者が2人いた。

さらに、西側の端にも、カルトおばさんが、1人いた。

また、カルト臭い男が、後ろからきていた。

コンビニの横には、カルト系の1BOXがいて、中に人が乗って、待ち伏せしている風だった。

よって、コンビニへ寄るのは、中止した。

裏から、マンションに入ると、また、タイミングを合わせて、カルト臭い男が待ち伏せしていて、上に上がっていった。

よって、かなり、時間をずらしたはずなのに、いまだに、集中工作がやられているようなので、

スーパーに行くことにした。

少し、歩いて、向かったが、また、雨に降られるのも、嫌なので、途中で、止めて、マンションに戻ってみた。

すると、背広を着たカルト男が、また、玄関内で、待ち伏せしていて、出てきた。

しかし、これだけ、タイミングをずらしたはずなのに、まだ、集中工作を続けているのだった。

恐るべし、カルト団体!

平気で、何人でも、動員してくる。

普通なら、帰宅ラッシュは、一段落したはずなのに、結局、玄関で、待ち伏せされてしまった。

人がいなくなっても、カルト信者の見張りが、玄関に居座るので、空く時間がないというカルト特有の状況を作られてしまっているようだ。







今日は、カルトパトカーの付き纏いを受けた。






このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる







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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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