(9/19) カルト女子高生、カルト妨害車両、社内カルト男2人組、カルト救急車、カルトおばさん、犬連れカルト老夫婦

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてほしい。





画像は後で













エレベータで、1階で降りると、また、ぴったりのタイミングで、カルト臭い管理人のおばさんが入ってきた。

なんか、俺が玄関に来るのを知っているかのようなタイミングだ。


南北の幹線道路沿いの歩道に出ると、防犯員のような服を着たカルト系らしきおっさんが、自転車で、対向してきた。



改札を入り、上りホームへの上り階段を上がっていくと、待ち伏せしていたカルト女子高生が、わざと、

俺のタイミングに合わせて、降りてきた。

この自宅駅でのカルト女子高生たちによる工作も、しつこいほど、やってくる。

全く、見ず知らずの俺に対して、やってくるのだから、こいつらは、狂っている。

1mmの関係性もないのに、一方的に、カルト行為を毎朝、やってくる。

それは、もちろん、彼女たちは、カルト組織の信者だからだ。

ほっといてくれ!

かまわないでくれ!

俺は、お宅たちカルトとは、縁もゆかりもない!



途中、乗換えの為に、S駅で、降りて、エスカレータに乗って、改札を出ると、また、その真正面の壁に、カルト系の女子高生が見張り&通報のために立っていた。
2014-9-19 7-26-34 改札前で見張りをしているカルト女生徒

後から、画像を確認していたら、途中、反対側の下りエスカレータに乗っていた女子高生が、降りた後、俺が近づくと、急に、まず、右手で、顔を隠し、真横になると左手で、顔を隠していた。

こういうこともあるのだ。全く、逆を進んでいる女子高生が、俺に異常に反応しているのだ。

いったい、こいつは、何者なんだ?

俺の方は、一切知らないし、面識も縁もゆかりもないどこかの女子高生が、なぜに、俺に対して、顔を隠すのか?

もちろん、一方的に俺のことを知っているからにほかならない。

可能性として、考えられるのは、やはり、カルト団体の信者であるか、カルトから何らかの情報を受け取っていたかのどちらかである。

いづれにしても、この女子高生は、普通の女子高校生ではない。

これは、つまり、俺の通勤経路を通るカルト系の女子高生、全てに、俺の個人情報を流布している可能性が高いということを表していると考えられる。

ただし、その情報が正しい情報だけとは、限らない。

これは、明らかに、個人情報保護法違反である。




今回は、エスカレータの出口にいつもいるカルト女子高生たちが、出口前にはいなかったが、

同じカルト女子高生かどうかは知らないが、カルト臭い女生徒が、向い側の少し離れた壁側にいた。
2014-9-19 7-26-34 エスレータの出口で見張るカルト系女生徒
よく見ると、やはり、エスカレータの出口を見ていることがわかる。

そもそも、朝、そこにいて、何をしているんだ?

さっさと、学校へ行け!

そんなとこに立って、カルト系の見張りのような行為をしていないで、さっさと、学校へ行け!

そんなとこに、毎日立って、見張りをしていて、親は、知っているか?

親もカルト信者なのか?

そんなことしていると、そのうち、補導されるぞ!



途中は省略



バスに乗ると、最後部に、社内カルト男の2人組がいて、騒いでいた。

この騒ぐのは、カルトの特徴である。

嫌がらせをするのが、目的だから、わざと他人に迷惑がかかる行為をするのだ。



そして、カルトの工作により、普通は、止まらない場所である交番前に、わざと、停めさせて、

降りたか、乗ったかで、その交番前には、カルトお巡りが、立っていて、工作をしてきた。




さらに、終点の立体交差点では、信号があるのに、また、カルト臭いお巡りが、交通整理をしていた。

おそらく、カルトの工作だと思われる。



さらに、バスを降りると、また、ピンポイントで狙って、俺が通過するタイミングで、横道から、妨害車両が出てきた。

当然、パスした。

交差点で、信号を待っていると、また、カルト臭い自転車女たちが、やってきた。

たぶん、こいつらは、カルトだと思われる。

交差点を渡ってから、いつも対向してくる女子高生自転車もカルトの可能性が高い。



社内でも、以前は、空いていたトイレに行くと、不自然に混んでいて、さらに、西側の廊下の端には、最近、俺が行くと、必ず、携帯で、話をしているカルト臭い男や女がいて、不自然だ。

おそらく、こいつは、カルトの見張り要員だと思われる。





帰り



iの乗換え駅で、電車が発車したら、階段の途中で止まって、携帯のレンズを、窓を向いている俺を故意に狙って、向けている100%カルトおばさんの2人組がいた。完全に、こっちを見てやっていたので、100%間違いない。


自宅駅の手前の駅で、車両を移動した。

その時、たまたま、俺が、乗ったドアの場所に、カルトばあさんがいて、

このカルトばあさん、俺を見ると、電車の中だというのに、携帯で、通報していた。

このように、カルトは、マナーどころか、それ以前の人間性の段階で、人間失格である。






自宅駅に着いて、出口を出ると、なんと、すでに、幹線道路の交差点の南側の先頭には、救急車か、緊急車両がいた。

赤色回転灯を点灯していたが、どうして、信号待ちで、先頭にいたのかは、理解不能!

本当に救急車や緊急車両なら、サイレンを鳴らして、通過すればいいのに、先頭で、信号待ちをしていたのだから、

カルト系の緊急車両の待ち伏せ&付き纏いであったと考えた方が理解しやすい。

つまり、この救急車か緊急車両は、カルト車だったので、駅の出口を出る俺にタイミングを合わせるために、

先頭で、待ち伏せしていたものと思われる。

その証拠に、俺が、駅の出口を出ると、走ってきたようで、その後、サイレンも鳴っていた。

2台いたようだ。

先頭は、回転灯のみで、2台目にサイレンを鳴らす救急車がいたのか?不明!

すぐに、Pに曲ったために、実際には、見ていない。


Pに曲ったら、また、犬を抱いたカルトじいさんとばあさんが、階段を下りてきた。

おそらく、待ち伏せしていて、わざと、遭遇してたきたのは、間違いない。

この犬を抱いた老夫婦は、カルト組織の信者たちである。



それから、裏口から、入ると、カルト系のピサ業者の配達員が、俺が行く前に、わざと、エレベータに乗り上に上げる工作の最中だった。

その後も、途中で、待ったが、1階と、14階の往復を何度かしていた。

これは、カルトの帰宅時妨害工作のエレベータ集中工作であるのは、間違いない。








今日は、カルト系のお巡り2人、カルト救急車かカルト緊急車両だった。








このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR