(9/16) カルトおばあさん、カルト女生徒、カルトバス、カルト消防車、社内カルト女3人組、社内カルトおじさん、カルト女集団、カルト妨害車両

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてほしい。





画像は後で







俺が部屋を出ようとすると(まだ、出ていない)、隣の部屋のカルトが、わざとタイミングを合わせて、部屋を出た。

どうして、俺が、玄関に行っただけで、わかるのか?

やはり、とう撮かとう聴かコンクリートマイクで、とう聴していると思われる。

普通、玄関に行っただけで、わかるはずがない。

何らかのとう聴のような行為をしていなければ、わからないはずだ。

道路側の真ん中付近の部屋だ。

昨日の夜中、、出ないが、ただ、玄関に行っただけで、隣付近のカルト部屋のやつが、ドアを開けて、出てきた。

監視しているカルトが完全に、故意にタイミングを合わせて、出てくるのだ。


タイミングをずらした後、1階に行き、裏からPへ行くと、裏の家のカルト住民のおばあさんが、タイミングを合わせて、階段
を登ってきた。カルトの待ち伏せ&付き纏い行為である。



それから、駅に入ろうとすると、カルト臭い男が、タイミングを合わせて、俺の前に入った。

そして、改札を入って曲ろうとすると、連絡通路の方から急にカルト女が飛び出してきて、ぶつかりそうになった。

前の男が、カルトの先導尾行であった可能性が高い。

完全に、カルトのコリジョンキャンペーンを仕掛けられた。

ホームに行くと、不自然に、カルト臭い女生徒が、各ドアに1人ずつ見張りのように、手分けして、並んでいた。




途中、S駅で、電車を乗換えて、下り線に乗ると、やはり、不気味に、各ドアにカルト臭い女生徒が、1人ずつついていて、不気味だった。

それで、いない車両まで、中を移動して、退避すると、なんと、100%カルト系の女子高生が、後をついてきて、わざわざ、俺が移動したドアのところまで、来やがった。

こいつは、完全に、カルトで、付き纏いだ。



そして、勤務先の駅で、降りて、バス停に行くと、

カルト系のバスが、わざと少しずらして、停車していた。

さらに、少し離れたところに、今まではいなかったカルトの見張り系のバス運転手が、こっちを、見ながら、人員整理を装って、見張っていた。

そして、別な、バスが来て、俺が乗るバスの横に停めて、前に並んでいた女は、そのバスに乗っていった。

わざと、間違えるように、カルト系のバスが、工作した可能性がある。

今までは、こんなことは、なかったからだ。

さらに、乗るバスの座席配置が、カルト系の加害者に有利で、被害者に不利な座席のタイプのバスに変更されてしまった。
たぶん、バス会社の中のカルトがやっているのだろう!

やはり、バス会社にも、自然分布で、5%以上のカルト信者がいるので、

どうやら、バス会社のカルトやカルト系のバスの運転手にも嫌がらせ工作をされているようだ。

さらに、俺の方が先に並んでいたのに、カルト系のバスの運転手が、わざと、少し、下げて停めていたので、後ろのカルト男が先に入り、最後部の左隅を、とってしまった。

最初、俺は、なぜ、乗るバスが少し、下がっているのか、何が目的かわからなった。

後で、思えば、わざと、あとからくるカルト信者に、先に、入らせる為の工作だったことがわかる。

その後、乗ってきたカルトおばさんが、右最後部に座って、完全に、カルトたちが、最後部の両サイドから見張る形になっていた。



そして、バスが、バス停に到着すると、また、妨害のカルトダンプが、わざと、バスが止まる手前に止めていて、妨害工作をしていた。
その先に、いくらだって、停めるところがあるのに、わざと、バス停の手前(南側)近くに停めて、妨害していた。

そして、バスを降りると、また、前に、カルトおばさん2,3人組がいて、妨害していた。

当然、そのカルトおばさんたちの後ろを歩くと、仄めかしなどの工作をしてくるので、パスした。

すると、歩道の横の壁に、カルト信者の男たちが、待ち伏せのように、立っていた。

手前では、1人カルト臭い男が立っていて、携帯で、俺の到着を連絡している風だった。





勤務中、たまたま、2階から、外を見てしまったら、案の定、カルトの工作に遭ってしまった。

ちらっと、外を見たら、丁度、そのタイミングで、消防車が西へ走っていった。

これは、外から、望遠鏡などで、監視していなければ、できない工作なので、見える視界の範囲内に、監視しているカルトのアジトが、あると思われる。

以前も、玄関を通過しただけだが、たまたま、道路側を見たら、パトカーが走っていったという工作をされたことから、これも、工作である可能性が高い。

建物の内部からガラス越しに見たら、必ず、緊急車両が通過するなんて、偶然はないはずである。






帰り

仕事が終わって、1階に行くと、また、車両運行管理室かなんかにいる例のカルトおやじが、つきまとってきた。

このおやじ、相当に、しつこい。

社内の車両の運行なんかを管理している部屋のおやじである。

このおやじ、100%カルトおやじであることが、すでに、判明しているが、かなり、しつこい。

顔は、色黒で、年齢は、60才台と思われる。

とにかく、俺に、執拗に、付き纏ってくるのだ。


俺が、玄関に向かうと、途中で、待ち伏せしているカルト女3人組がいたので、一旦、中止した。

その後、再度、玄関に出て行くと、変なカルト臭い女が、俺の前に入った。

なんか、気持ち悪いなと思いつつ、門へ向かうと、

なんと、例の社内カルトおやじが、門で待ち伏せしていたのだ。

なぜ、待ち伏せと言えるかというと、

ずっと、門に留まっていたくせに、俺が行くと、歩きだしたのだ。

完全に、待ち伏せしていて、先導尾行をしょうとしていたのだ。


(今、ブログを書いていたら、外を、暴ちゃんが通過)


当然、こいつは、カルトであることがわかっているので、出るのを中止した。

こんなカルトおやじに、ついていったら、ろくな事がないに決まっている。

そして再度、出て行って、横断歩道を渡ると、カルト臭いおばさんが、前を歩いていた。

そのおばさんを抜いていくと、カルト臭い大き目の子供が、走ってきて、俺の前に入った。

なんとも、不気味な子供だ。たぶん、カルト系の子供だ。

それから、斜め道路に入ると、案の定、カルト車が、やはり、入ってきた。



その後は、省略





自宅駅に到着して、西口改札を出ようとすると、左側の壁の段差部に、カルト見張りが、背を向けて立っていた。

こいつが、西北出口へ向かったことをカルト仲間に連絡したと思われる。

出口を出ると、タイミングよく、前をカルト臭いおばさん3人組が歩いていた。

さらに、向い側からも、カルト臭い女3人組が、歩いてきた。

さらに、セブンの入口には、カルトの見張りのような女が背を向けて立っていた。

ちょっと、カルト臭いなあと思いつつ、前のカルトおばさん3人組を抜くと、

丁度、狙っていたようで、Pへ入る白い妨害カルト車両が、無理やり、俺の前に入り、歩行を遮断した。

どうも、カルト臭いなあと、思ったら、案の定、工作が待っていたのだ。

やられた。

俺だけをピンポイントで、狙った妨害工作だったのだ。


そして、その後、マンションの玄関に着き、入ると、また、タイミングよく、14階のカルト男が、エレベータを上に、上げた。

おいおい、やっぱり、14階か?

もう、14階のやつは、カルトと断定していいと思う。

その後、エレベータを待っていると、カルト臭い女が入ってきて、ポストへ行ったが、14階から、降りてくる間に、そのカルト女も、やってきてしまった。

そしたら、そのカルト女も、14階だった。

有り得ない。やっぱり、俺が帰った時に、集中してくるやつらは、全員カルト信者と断定してもいいと思う。

仕方なく、一旦、外へ退避。

その後、途中から、乗って戻った。




このように、カルトは、全ての企業、団体などにいるので、こいつらが、クーデターや政府転覆をしようとすると、可能と思われる。

非常に、まずい状況にあると思う。

こいつらならば、オウム同様、国家の乗っ取りだって、やりかねないし。

やれば、おそらく、乗っ取られてしまうだろう。

国家の危機管理として、こんな状況を放置しておいてよいのだろうか?

はたして。

この団体になら、簡単に、政府の転覆なんか、やられてしまうと思う。

オウムのようなカルト団体の信者が、警察や消防や公務員や自衛隊や企業に入り込んで、牛耳っているのだ。

これは、やられかねないね!

こいつらに、クーデターやられたら、終わりだね!日本は!




それから、昨日、いつの間にか、無線ルータのWEP回線がONになっていた。

もちろん、俺は、ONにしたりしない。

WEPなんて、1秒で、解読されるので、絶対にONになんてしない。

なのに、ONになっていた。これでは、回線を悪用されてしまう。

ブルートゥースのリモートもONにしていないので、一体、どうやって、ONにしたのか?

ネット分離もONにしていたので、無線側からルータを操作することは、できないはずなのに、


一体、どうやって、ONにしたのだろうか?

やはり、カルト団体は、相当な技術まで、持っていると考えた方がいいと思う。

これは、以前にも1回、確認している。

これでは、危険なので、例え、使わなくても、ONになっているか、毎日確認しないと、あぶない。

スマホの接続にも、WEPは、絶対使わない。

一番上のやつを使っているが、もちろん、これとて、破れないとは、言い切れないので、無線は、極力使わないようにしている。

これだって、あるすじによると破れるとも言われている。

その為に、この一番上のやつを破られたのかもしれない。

もし、そうだとすると、相当な技術力だ。

それは、そうだ。大学を持っているのだから、解読の研究がされている可能性は高い。

これは、たまに、ONにするからだ。

ひょっとすると、一番上の暗号化でも、彼らカルトは、破れるのかもしれない。

しかし、ワイヤードでは、簡単にとう聴されてしまうし。

間に機器を入れられれば、終わりだ。100%モニターされてしまう。

回避する方法はないのだろうか?

まるで、アメリカのNSA並みだ。カルト団体がだ。

困ったものだ!

公安にもカルト信者が入り込んでいるから、無理なのだろうか?

本来であれば、国家の危機だ。

今、日本がどういう状態かというと、「茹で蛙」の状態だと言える。

カエルは、熱湯にいれると熱いので、気づいて跳ねて逃げることができるが、カエルは、徐々に茹でられると、いつの間にか、茹でられて気づかない間に死んでしまうのだ。

それと同じことが、言えるのだ。

少しずつ日本の機能が乗っ取られていっているのだ。

そのことにほとんどの人は、気づいていない。

警察、消防、判事、検事、弁護士、医者、歯医者、薬剤師、歯科衛生士、公務員、国家公務員、教師などが、

すでに、1割以上は、カルト団体の信者に乗っ取られているのだ。

これらは、優先潜入目標となっているからだ。

別な人によると、警察なんかは、3割だという意見さえある。

自然分布でも、全ての企業・団体の5%以上は、カルト信者である。

おそらく、日本国民が気づかない内に、日本は、カルトの管理下におかれるだろうと思う。

それだけは、絶対に避けなければならない。

早く、気づいてほしいものだ。日本が現在、どういう状況にあるか?

相当に、やばい状態なのである。





今日は、消防車





このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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