(9/14) カルト住人による集中工作

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集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてほしい。





画像は後で






ゴミ捨てに1階に行った。
(ここは、建物内ゴミ室へのゴミ出し24hOKである)
ゴミ捨ては、建物から出る必要はない。内部から行くことができるようになっている。

ゴミ捨て1回目

最初は、誰もいなかった。

俺が、ゴミ室で、ゴミを捨てて、ロビーに戻ると、マンションの裏の横道の方のどこかに待機ししていたカルト中年男女が、

慌てて、玄関から入ってきた。

おそらく、裏の方にあるカルト住民の家に待機していたカルト信者工作員が、俺が、部屋を出たという通報を受けて、慌てて出てきた感じだった。

かなり、時間をあけた。

ゴミ捨て2回目

まず、1階に行き、ゴミ室へ向かうと、既に、タイミングよく、途中のポスト部でカルト男が待ち伏せしていた。

これは、俺がまた来ると予想して、下の周辺にいて、待機していて、通報を受けて、ポスト部で、待ち伏せしていた可能性が高い。

そして、俺が、ゴミを捨てて、出てくるまで、そのカルト男は、ちゃんと、待ち伏せしていて、俺が、戻るタイミングに合わせて出てきた。

この俺が戻るタイミングに合わせてきたのは、カルト以外有り得ない。

それに、こいつは、カルトが多い「14階」で降りた。

こいつは、カルト信者だ。

なので、じゃ、俺もポストを確認してから戻ろうとポストを確認した。

それから、再度、エレベータに向かうと、今度は、俺と同じ階のカルト女が同じゴミ捨てのために、エレベータに乗ってきた。

こういう同じ階の人間が同じ時間に同じゴミ捨てをするという確率は、非常に少ないはずなので、こいつも、カルトの可能性が高い。

さらに、前のエレベータに乗っていれば、もろ、このカルト女と鉢合わせしていた可能性が高い。

しかし、わざわざカルト女と遭遇する必要もないので、とりあえず、2階に行ってみた。

すると、さすがはカルト組織だ。すでに、来るのを予想して、2階の駐輪場にも、30才台くらいのカルト男が待ち伏せしていた。
2014-9-14 16-45-47 駐輪場で、待ち伏せしていたカルト男h

こいつも、カルトが多い「11階」で降りた。

こいつは、普通の人間ではないのが明らかである。

つまり、100%カルト男だ。

俺が、2階に行った時は、なぜか、奥のエリアにいたのに、俺が、部屋から出ようとすると、なんと、

手前のエリアのドア前の自転車をいじっているのだ。

では、なぜ、自分の自転車もない奥のエリアにいたのか?不自然である。

よって、こいつは、普通の人間ではない。よって、こいつは、カルト信者で工作員なので、待ち伏せしていたのである。

そして、俺が、ドアを出て、エレベータに乗ると、慌てて、タイミングを合わせて、出てきて、乗ろうとした。

このように、タイミングを合わせてくるのも、カルトの特徴である。

当然、カルトとは、一緒には、乗りたくないので、降りた。

その後は、いつものように、「11階」や「14階」の利用が集中して、止まらなくなった。

そもそも、自然の現象で、俺が部屋を出ると、「14階」と「11階」の住人だけが、集中して、出入りしてくるなんて、絶対に有り得ないことだ。絶対に偶然ではないことが明らかだ。

やっぱりね!やるだろうと思ったよ!

たかだか、1,2分に通勤ラッシュ並みの10人近い人間が集中するのだから、異常である。

以前なら、休みなので、せいぜい、1人に合うか合わないか程度だった。

俺が2階に行くと、必ず、集中攻撃をされて、しばらく乗れなくなってしまうのだ。

もちろん、カルトたちが、嫌がらせや生活妨害の為に、故意に、やっているのだ。

つまり、24時間常に見張っているのだ。

もちろん、これは、ストーカー行為であり、犯罪に当たる。

こういう行為を、警察以外のカルト組織がしていて、犯罪として、取締り対象にならないのだろうか?




被害者として、教訓がある。

このように、エレベータの前に部屋があるマンションは止めるべきである。
また、非常階段が、隣のビルや前の道路から丸見えになっている建物のマンションもやめるべきである。
カルトにとって、出入りを、見張り易いからだ。
被害者は、下の階の方がよいと思う。工作を回避し易い。
下層なら、最悪、階段でも、すぐ戻れる。





このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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