(9/10) カルト男、カルト駅員、カルト警備員、カルト救急車4台、カルトパトカー、カルト女子高生、カルト集団

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはありません。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてください。





画像は後で









ゴミ室を経由して、裏から、出ようとすると、なぜか、丁度、おばさん管理人が、ドアから出てきた。

おいおい、このタイミングは、カルト臭いタイミングだよ!

ひょっとして、やっぱり、管理人のおばさん、カルト系の人間なのか?



そして、ゴミ室を裏から出て、歩道に出た。

そして、駅の入口へ向かったら、向いの交差点から、横断歩道を渡って来た男が、なぜか、また、俺より先に、駅に入っていった。
2014-9-10 10-53-23 不審な行動をして前に入ったカルト男

おいおい、お前が、渡ってきた側にも、駅の北東入口があるんだ!

どうして、わざわざ、横断歩道を渡ってまで、西北入口に来て、俺の前に、入って行くのか?

さらに、こいつは、バカだ。

横断歩道をわざわざ渡ってきて、地下連絡路を通って、その渡ってきた方にある上りホームに行ったのだ。

つまり、自分が来た方に、戻って行ったのだ!

じゃ、何の為に、わざわざ、西北入口を入ったのか?全く無意味、意味不明!

行動を見ているとこいつが普通の人間ではないことがはっきりとわかる。

見た目では、背が高い30才台の若い男と思われた。

どう考えても、こんなやつは、いないので、まあ、カルトであるのは、100%間違いない。

わざわざ、俺の前に入って、先導尾行をすることが役割だったと思われる。

その証拠に、西口改札を入って、地下連絡路を通って、東口側へ行く途中、

不自然に、駅員が対向してきた。

このバカがカルトだとすると、連携して工作してきたこの駅員もカルト信者の可能性が高い。




途中、電車の中で、イスに座っていたら、カルト臭い男が、わざわざ、俺の前の隅に来て、携帯で、電話していた。

この男、カルト信者である可能性が高い。



また、途中の乗換えで、M駅で、降りて、乗換え通路を行くと、何やら、防犯員だか、清掃員だか知らないが、黄色いお揃いの制服のようなものを来た年配の男女のような2人組が、向かった階段の入口付近にいた。

こいつらは、そのタイミングからして、おそらく、カルト信者の可能性が高い。


さらに、i線下りホームに行って、ホームで、電車を待っていると、

わざわざ、警備と書いた腕章をした駅員が、俺の前を通過して、先頭方向へ歩いていった。

これも、俺がいるタイミングで、通過したので、カルト系の駅員である可能性が高い。



さらに、ホームにいて、たまたま、上の方を見ると、なんと、その上の道路を、カルト系の自転車お巡りが通ったのだ。

いやはや、そこまで、工作しているとは、呆れるやら、関心するとやら!



そして、勤務先の駅で、降りて、改札へ行くと、改札の内側で、携帯で話しながら、見張りをしていると思われるカルト工作員がいた。

ここは、いつも、改札の前の壁際にも、カルトの見張りが立っている。

そして、東側の歩道に下りると、

カルト系の警備員と思われるおっさんが、突然、現れた。


そして、歩道を北方向へ歩いて行くと、いつもいたカルト系の管理人風の男が対向してきた。

それで、陸橋の手前に来ると、案の定、陸橋の横道から、タイミングを合わせて、カルト系の妨害車両が出てきた。

その後、西側に渡って、裏道を歩いていると急にサイレンが鳴って、、幹線道路側を、救急車が走ってきた。

そのまま、歩道を歩いていると、もろ、直接、遭遇していたはずである。

たまたま、裏道を歩いていてよかった。裏にいる間に、通過して行った。

だから、直接は、見ていない。

しかし、やはり、カルトの工作による救急車の動員である。

もちろん、何か工作がくるだろうとは、思っていたが、実は、この後にも、救急車の遭遇工作があったのだ。

運よく、裏にいる内に、カルト系の救急車は、通過していった。

それから、歩道に戻って、立体交差点の側道へ入り歩いて行くと、

また、来たよ!しつこいカルトだ!

今度は、サイレンを鳴らさずに、丁度、前方の交差点を、西から東方向へ、救急車が通過していった。

おいおい、やられた!

まさか、カルト系救急車を使い時間差の二段回攻撃でくるとは、なんという執念深いカルト組織だ。

必ず、緊急車両を遭遇させてやるという執念を感ずる。






帰り


バス停で、待っていると、案の定、来たよ!

前を、カルト系パトカーが通過していった。

しかし、しつこいね!カルトは!


こんなんで、いいのかね?日本は?

さらに、バスに乗っていても、サイレンが鳴って、救急車が走ってきた。

途中でも、カルト系の救急車を動員してきたのだ。

そして、降りて、O駅の西口に行くと、いやはや、改札の周りには、カルトの見張りらしきやつらが、たむろしていた。

特に、タイミングを合わせて向い側から、通路に入ってきたおっさん2人がカルト臭かった。

また、改札を先に入ったカルト系女子高生3人組が、ホームへ行かず、止まって、改札の方を向いて、待ち伏せするような行動をとっていた。

まあ、こいつらは、カルト信者だろう!

その横を通過して、階段を下りていくと、

案の定、カルト系の警備員2人組が、対向してきた。

駅の中を歩いている警備員と駅員は、ほとんど、カルトだ。

もちろん、俺がいる時の限定されたタイミングでだ。




そして、乗換えのS駅の改札周辺を通ると、もう、カルトだらけだった。

ここは、人が多いので、カルトがいても、カモフラージュできる。

逆に、だから、見張りや待ち伏せしてるみたい感じのやつが多いのだろう!




そして、自宅駅についた。


そして、マンションに入り、部屋に帰った。


そして、ゴミ捨てに、降りていった。

すると、カルトの集中工作にあってしまった。


まず、ゴミ室からロビーに戻ると、カルト女がいて、先に、エレベータを上に移動されてしまった。

その後、ポストの確認に行くと、カルト工作員が、入ってきた。

再び、ロビーに戻ると、玄関から、男のカルト工作員が入ってきた。

次に、さらに、玄関から、女カルト工作員が入ってきた。

次に、裏口からも、女のカルト工作員が入ってきた。

たった数分に集中するのだ。カルトだから!

この現象から、5分10分が過ぎると、ばったりと、人は、来なくなり、出入りもなくなり、エレベータもしばらく止まったままになるのだ。

いかに、カルトたちが、わざとやっている工作かがわかる。


異常な集中工作を回避するために、別の場所に移動した。

すると、そこにも、駅前のビルのカルト系女歯科技工士たち2人が、立て続けに、

俺がいるのが、連絡で、わかっているかのように、上がってくるのだった。

これとて、俺がいるその一瞬に、上がってくるのだから、こいつらが、カルトでない可能性は、ゼロだ。

100%カルト信者工作員の女たちである。

どうやら、2階に住んでいるようだ。


その後も、全く、エレベータは止まらない。

見ていると、14階や11階などの、もともと、カルト住民が多い階へ向かったのがわかる。

おそらく、俺が一階にいると、だいたい10人くらいのカルト信者を少しずつ時間差で集中させているのがわかる。

そのほとんどは、11階以上のカルトの多い階の住人だ。


だいたい、10人くらいを過ぎると、エレベータがようやく空き、乗って戻れた。


俺が下にいる時に、遭遇工作をしてきたカルト信者は、1階で、5人、2階で、2人、つまり、遭遇したカルト信者だけで、7人もいるのだ。

その後も、エレベータが止まらないほど、乗ってきたので、やはり、10人以上は、工作してきたことになる。

こいつらの工作が終わると、ぱったりと、人の出入りが途絶える。

よって、これらのことが、カルトの工作であることは、100%間違いないことである。


さらに、エレベータを待っていると、俺が、まだ、部屋に戻っていないこがわかったのだろう!

サイレンが鳴って、救急車が外を走ってきた。そして、通過していった。

ここでも、救急車を動員したきたのだ。




今日は、カルト駅員やカルト警備員やカルト救急車、カルトパトカー、カルト自転車お巡りの遭遇工作にあった。

特に、今日は、カルト駅員やカルト警備員が多かった。





このようなカルト信者たちやカルト系緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系の女子高生やカルト緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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