(9/9) カルトの見張り、カルト消防車、カルトおばさん、カルトパトカー、カルト女

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはありません。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてください。





画像は後で







歩道に出ると、Pの入口の道路側の歩道の端に、こちらに背を向けて、カルトの見張り役の男が立っていた。

駅に入り、改札を入ると、カルト臭い高校生の集団がいた。

こいつらが、不自然なのは、来た電車に、乗らなかったことだ。

さらに、不自然だったのが、わざわざ、人通りの多い改札周辺にたむろしていたことだ。

それは、俺が、改札を入り、連絡通路に行く、まさに、そのルート周辺にたむろしていたのだ。

普通、こういう邪魔になる場所に集合するだろうか?



乗換えのS駅で、M線を降りて、改札を出て、エスカレータに行くと、

なんと、エスカレータの入口横に、カルトの見張りのおっさんが、1人だけこちらに、背を向けて立っていた。

そんなところに立っている必要性は皆無なので、100%不審者である。

わざと、不審なカルトの見張りとわかるように、見せていたのだ。

後ろ姿は、老人に見えた。

もう、100%カルトの見張りである。


そして、エスカレータを上がっていくと、

今度は、エスカレータの出口前に、カルト系の女子高生3人組が立っていた。

普通、エスカレータの出口前にいるバカはいない。

カルトでもなければ、普通、そんな邪魔な場所に立っていたりしない。

このエスカレータの出口前に立ってたむろしていた女子高生たちは、100%カルトの見張りである。



S駅に着いて、ホームに上がって、北方向へ歩いて行くと、カルト系と思われる駅員たちが対向して歩いてきた。

この駅員がなぜカルト系だと思ったか?

歩いてきた2人の内の1人が、カルトの合図で特有の手を上げるというカルト行為をしていたからだ。

そしたら、隣のホームもカルト系と思われる駅員が歩いていたのだ。

さらに、また、そのどこがおかしいかというと、そのタイミングだ。

俺が、北方向へ歩くと、このカルト系と思われる駅員は、南方向へ歩いてきた。

それも、同じホームの端を、だ。

当然、J社にも、自然分布でも、5%以上は、カルト信者がいるのだ。

従って、この駅員たちが、カルト駅員である可能性は、十二分にある。

そして、俺が、並んでいると、後ろに、Y線の時に、後から、俺のいるドアにわざわざ、乗ってきた男女が立っているのだ。

どうみても、不自然である。俺はホームをかなり移動したので、こいつらが、尾行でもしていなければ、同じ場所に並ぶわけはない。

こいつらは、どうやら、男女のようだ。どうも、カルトの尾行の可能性が高い。

もし、駅員やこいつらが、カルトでないなら、俺が、痴漢だのスリだのというデマ情報でも流されたかもしれない。

鉄道警察にも、当然、1割以上は、カルト系の信者警官がいると思われる。

自然分布でも、5%以上は、いるのだ。

そのカルト警官がデマ情報を流した可能性もある。

そうしておいて、尾行しても、俺は、当然、何も悪いことはしないので、

今日は、やらないから、無理だなと言って、諦めたという可能性もある。

そういうウソの情報を駅員も受けて探しに来た可能性もある。


いやはや、カルトには、困ったものだ。

ウソやデマは平気で流すし、何もしていない人を、犯罪者にしようとするわ。

こんなことが法治国家であるはずのこの日本で堂々とやられているとは、情けない。

いったいどうなっているんだ?この日本は?

そもそもカルト政党が政権についていられるんだから、日本は、狂っているよね!

政教分離が全くできていない。中東のどこかの集団と何ら変わらない。

その支持母体は、フランスや海外では、カルト指定している団体だ。

どうしようもない国だよね!日本は!

フランスなどから、見たら、異常な国だよね!





それから、O駅で、降りると、当然のように、西口改札付近には、カルトの見張りがいるし。



バスが丁度、立体交差点に来たので、外を見ると、東側の先頭に、丁度、カルト系の消防車がいるし。


バスを降りると、すぐの横道の中からは、待機していたカルト系の妨害トラックが、タイミングを合わせて、出てくるし。

その横道の歩道の端には、カルトの見張り男が、不自然に立っているし。

40才台か50才台くらい。

交差点に行くと、わざと、カルト系の自転車が3台、俺の横に来て、俺が進む方向を妨害してくるし。










帰り

バス停にいると、ちゃんと、案の定、カルトは、前をカルトパトカーを通過させてくるし。


乗ってからも、カルト女がわざと、俺の真横に座って、俺が横を見ると、到着と同時に、手を上げて、カルト特有の合図を、わざと、俺に見えるように、やっているし。

西口の南口の階段を上がっていくと、その上がりきったところには、携帯をしているカルトの見張りがいたし。

西口改札を入ると、やはり、その周辺には、カルトの見張りらしき人間たちが、意味もなく、立っているし。




途中、S駅で、乗り換えると、改札周辺には、カルトの見張りが多数いたし。


自宅駅について、西北出口を出ると、出口のまん前には、

これまた、カルト100%のばあさんが自転車で、もろ、待ち伏せしていたし。



今日は、そんなとこです。


あと、ところどころに、無意味に、止まって立っているカルト系の女生徒も多かった。







今日は、行きは、カルト系の消防車、帰りは、カルト系のパトカーに遭遇工作をされた。










このようなカルト信者たちやカルト系緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系の女子高生やカルト緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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