(9/5) カルト女子高生、帰り、カルトおばさん4人組、カルト系救急車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはありません。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてください。





画像は後で







また、エレベータのボタンを押すと、上のカルトが多い階へ行った。

1回は、13階へ行った。

当然、パスした。

2回ほどパスした。

何度、押しても、カルト系の10階以上へ行ってしまう。



次に、少し下の階に移動してから、ボタンを押すと、また、通過した。

もう少し下へ移動してから、ボタンを押すと、

ようやく、止まった。

しかし、朝から、カルトたちは、しつこいね!

俺の通勤タイムに集中させてくる。

以前は、こんなことなかったのにね!

カルト教団が、住人にして、多量に送り込んでいるためだ。

しかし、こんなことが、毎日、やられるのだから、捜査関係者だったら、簡単に確認することができると思う。

とにかく、俺が出勤する時間だけなので、その前や後は、一旦、人影は、ぱったりと、途切れるのが、わかると思う。





そして、Pを経由して、出て行くと、また、丁度、タイミングを合わせて、裏のカルト家のおじさんが、遭遇してきた。

また、タイミングよく、セブンから出てきた男がいた。

また、よく、見るとセブンの入口前に、不自然に立っている人と、反対側の道路側の端に自転車を停めたカルト臭いおばあさんが、何やら、行かないで、不自然に、そこに、立っていたるのだ。

どうみても、地域カルト信者の見張りである。







帰り

勤務先の門を出ようとすると、すでに、門の前の歩道に、カルトの見張りのような男が中を向いて立っているのが見えた。

勤務先を出ると、もう、歩道の前には、カルトおばさんたちの4人組が、完全に、タイミングを合わせて、前を歩いている。

たぶん、待ち伏せして待機していて、「もうすぐ行くよ」とのカルト仲間からの通報を受けて、先に歩きだし、俺の前にすでにいるという工作をしているのだ。

歩道の信号が、青になったのを機に、このカルトたち4人組を回避するのも、合わせて、回避することができるので、

走って、横断した。


そうしたら、案の定、来たよ!

突然、サイレンがなって、救急車が走ってきた!

やっぱりね!

あのまま、カルトおばさんたちの後ろについて、遅く歩いていたら、もろ、遭遇していたはずである。


走った、おかげで、すでに、立体交差点を横断して、斜め道路に、入った後だった。

やっぱり、来たよ!

カルトおはざんたちが、4人も先導尾行をしていたので、何か工作があるとは、思っていたら、救急車だったのだ。

救急車と言っても、カルト教団の信者が、ウソの通報をして、出動させ、カルト信者の消防署員か救急隊員が、ターゲットへの遭遇のみの目的のために、他のカルト仲間と連携して、タイミングを合わせて、遭遇工作をしているのだ。

全然、正式な業務ではなく、カルト行為をするためだけに、出動させているのだ。

当然、実態は、業務命令違反をしていて、組織的なストーカー行為をしているのだ。

そうだ!カルト系の救急車が付き纏いストーカー犯罪をしているのだ。

よく、この立体交差点を横断するタイミングで、緊急車両が来るので、当然、カルトの工作であることは、明らかだ。

遠くを行く緊急車両を見たとか、遠くから来る緊急車両を見たということは、ほとんどなく、

遭遇する時は、必ず、俺が、横断している瞬間に通過するという有り得ないタイミングのみだ。

それは、もはや、偶然とかのレベルではない。

あらかじめどこかに待機していて、計画的にタイミングを合わせて走って来なければ、できない技である。

今回も、前のカルトおばさんたちを見ていたら、

その中のカルトのリーダーと思われるおばさんが、手を上げた、そしたら、救急車が走ってきたのだ。

それは、カルト仲間と、別れるのを利用して、装って、手を上げて、合図していることがわかる。

だから、カルト信者が多いなと、思った時には、だいたい、工作を計画している確率が高いことがわかる。

だいたい、いつも、そうだ!


そうして、歩いて、公園の手前に来ると、

ちゃんと、妨害車両が、俺が渡るタイミングだけを狙って出てきたのが、わかった。

その前後では車の通行は、全くなかったので、明らかである。


そして、この公園の入口に、俺の方に背を向けて、自転車で、止まっている、どう見ても、カルトの見張りと思われるおばさんがいた。



当然、駅にもカルトはいるし、当然、ホームにもいたし、電車の中にもいた。

特に、最近目立つのが、スマホを手に持ったまま、電車の連結部を通過する時に、端に座っている俺に、わざと、レンズを向けて、通過するカルト系の女やおばさんが多い。





自宅駅に到着してから、出口を出て、曲るとすぐ、横には、こっちに、背を向けて端に止まっている非常にカルト臭い男子高校生がいた。

当然、カルトの見張りだと思われる。

そうして、周辺をよく、見ると、セブンの入口と、その反対側の端にも、不自然に、立っているカルトの見張りがいた。

とにかく、カルトの見張りが多い。














このようなカルト信者たちやカルト系緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系の女子高生やカルト緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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