(9/3) カルトナンバー車、カルト女子高生、カルトお巡り

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはありません。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてください。





画像は後で







マンションを裏から出ると、タイミングよく、裏のカルト臭い家のおばさんが出てきた。

また、駅の西北入口の前の道路の路肩には、これ見よがしに、カルトナンバーのトラックをとめていた。

カルトは、俺に見えるように、わざと、駅入口前に、カルトナンバーをとめさせているのだ。

今回のカルトナンバーは、「7070」、こんな感じだったと思う。


自宅駅上りホームには、30分も早く出たのに、普段と変わらず、カルト臭い女生徒たちが、ホームにいた。


また、途中の乗換えJ駅の下りホームでも、変わらず、不自然にカルト臭い女生徒たちがいた。


また、途中の乗換えM駅では、また、カルト系の女子高生たちの待ち伏せにあった。

まず、乗換え通路を、曲ると、すでに、エレベータの前で待ち伏せしているカルト信者である女子高生たち、2人くらいか?
が見えた。

おいおい、30分も早いのに、待ち伏せしているとは、お前たち、絶対に、普通の高校生じゃないな!

おそらく、こいつらは、100%カルト教団の信者工作員である女子高生たちである。

時間をどんなにずらしても、いるとは、普通は、有り得ないことだ。

やっている行為は、待ち伏せ・付き纏いなので、本来は、逮捕されていい犯罪行為である。

それは、女子高生だったら、許されるというものではない!

その前に、補導すべきだ。


おそらく、俺が、通路を通ったタイミングで、待機していた仲間のカルト女子高生が、

いやー、待った?といいながら、近づいていくのだろうけど、

そんなのは、単なる演技である。

目的は、カルト団体からの指示で、通路で、俺の通過を見張るのが、目的であると考えられる。

通過すると、カルト組織に、連絡をするのだと思う。

そうやって、俺を24時間365日監視することの一環になっているものと思われる。



その為に、別ルートなどを通ったが、結果、どこにでもカルト系の見張りはいたし、

尾行もいた。


電車に乗っても、不自然に、1車両には、1人、カルト臭い女生徒がいるという状態だった。



そうして、勤務先の駅に着いて、歩道を歩いて行くと、不自然に、いつの間にか、

東側の公園にあるカルトビルのカルト臭い女たちが、俺の前を歩いていた。

時間を30分もずらしているのに、必ず、カルトビルの女たちが、偶然にも、俺の周辺を歩いていたというのも、

かなり、不自然な感じがする。

完全に、監視しているカルト仲間の連絡により、タイミングをわざと、合わせていると考えた方が自然だ。


そうして、カルトビルの女たちは、カルトビルへ入っていった。

俺は、そのまま、歩道を北上した。

なんか、やたら、カルト臭い女子高生たちが、自転車で来るのが、気持ち悪かった。


そして、丁度、陸橋の手前に来ると、案の定、カルトの工作が待っていた。


(今、丁度、外を、暴走族が、ここの前だけで、爆音を、わざと出して、走って行った。)

カルトは、暴走族を使うのは、すでに、わかっている。

実家にいた時は、相当、ひどくやられた。

俺が、実家を出たら、いなくなったようだ。





それは、陸橋の前の歩道に、お巡りの乗る自転車が1台、停めてあるのが見えたのだ。

なんだろう?

誰もいないし

と思いつつ、近づいて行くと、現れた。

角の影から、出てきたカルト系のお巡りたちが。

それも、1人ではなく、3人も出てきた。

完全に、待ち伏せして、タイミングを、合わせてきた。

しかし、カルトとは言え、仮にもお巡りが、こんな、待ち伏せと付き纏いをしてくるとは、

日本の警察は、どうなっているんだ?

おそらく、派出所や交番や生活安全課や交通課などは、ほとんど、カルトなのではないかと思う。

特に派出所や交番は、100%カルト系のお巡りなのではないかと思う。

お巡りなのに、こうして、集団ストーカーという犯罪を平気でしてくるのだから。

呆れるばかりだ。

いくら、偶然を装っても、丁度、俺が通る歩道で、丁度、俺の歩いている時間に、丁度、歩いて来たタイミングで、

それも、わざわざ、タイミングを見て、影から、複数で、出てくるとは?

こいつら、カルトお巡りを逮捕してやりたい。

完全に、犯罪行為をしているのだから。

いわゆるカルト用語で、ストリートシアターと言って、

実際は、何もないのに、あったように、装って、いかにも、取り締まっている風を、演技で、ごまかして、

実際には、ターゲットを待ち伏せして、カルト仲間の見張りからの連絡によって、現れ、付き纏い行為をしてくるのだ。

完全に、このお巡りたちは、犯罪者である。

誰か、逮捕してほしい。



そして、よく、周辺も見ていると、やはり、陸橋の横の家のばあさんが、出てきていた。

あの角の家の裏の家は、おそらく、カルト教団の信者の家なのだろう!

俺が、通過する前には、必ず、出てきているのだ。

連絡を受けなければ、そんなことは、できないので、誰かが、合図か、連絡をしているのだと思われる。

このおばあさん、80才台くらいと思われる。

そろそろ、あの世に行くのに、こんな悪行をしているのでは、天国らには、絶対にいけないね。

おい、ばあさん、お前は、地獄行きに、間違いない。

死の前くらい悪行を止めたら、どうだ?

どこで、どう、考えが歪んでしまったのか?

人間としては、悲しいことだ。

何のために、そんな年まで、生きて、学んできたのか?

あんたの人生は、全く、無駄だったということになる。


まあ、知らん!地獄に行ってくれ!



しかし、今回、カルト行為をしてきたお巡りたちだって、そうだ。

お前ら、それでも、警官か?

情けないよ、警官が、カルト団体の信者だとは?

善悪の判断は、どこへ行ったんだ?

お前らには、良心のかけらもないのか?

よく、それで、警官やってやれるよな?

全くの見ず知らずの俺に、警官でありながら、堂々と、カルト行為をしてくるとは?

お前たちは、警官どころではなく、犯罪者じゃないか?

本来なら、逮捕されるべき側の人間じゃないか?

日本は、こんなんで、いいのか?

日本の警察は、こんなんで、いいのか?

カルト警官だらけで、いいのか?


その後、立体交差点の側道沿いの歩道を歩いて行くと、カルトナンバー「33」の車と、

付き纏いカルト車である、荷台に、ショベルカーを乗せたトラックも来ていた。

俺が、どこに行っても、いつの間にか、近くに来ている。

このトラックの役目は、付き纏いである。
相当、しつこい!






帰り






自宅駅に着くと、俺を抜いて行く、女がいた。

俺が、マンションに入って行くと、その女が、エレベータを、上に移動していた。

こいつ、完全に、カルトだった。

俺の帰宅時、集中工作の始めをやっているたのだ。

つまり、俺より先にエレベータに乗って、俺が、すぐに、乗れないようにしているのだ。

そういう工作をする役目のカルト女であるのは、確かだ。

俺が、入ると、案の定、立て続けに、カルトの見張り男たちが、2人、続けて、入ってきた。

こいつらも、カルトなのは、100%間違いない。


その後、しばらくしてから、ゴミ捨てに行くと、2階のカルト女が、乗ってきた。

この女も手にゴミを持っていた。

しかし、よく、考えてみると、その前に、一回、2階に止まったはずなのに、乗ってきたのだ。

どう考えても、不自然だ。

タイミング的にみても、前のエレベータに乗れたはずだ。

カルトから、連絡を受けて、俺が、部屋を出てから、確認に行けとの指令を受けて出てきたのだろう!

まあ、見た目も雰囲気も、カルト臭かったのは、事実だ。

そして、一旦、部屋に戻り、再び、ゴミ捨てに行くと、

エレベータは、しばらく、止まっていたし、下に行っても、出入りは、全くなかった。

つまり、やはり、俺が、帰った時だけ、カルトたちが、故意に、集中させているということだ。



本来、夕食が済んだ後のようなこんな時間に、出入りなんてないんだと思う。

カルトたちが、帰宅ラッシュをやっているだけだと思われる。


今回は、その可能性が高いことが、確認できた。







このようなカルト信者たちやカルトお巡りたちによるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系の女子高生やカルトお巡りたちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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