(8/28) カルト女、カルト男たち、カルト妨害車、カルト女

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。




画像は後で






エレベータに乗ると、たぶん、カルト系と思われる女が3階から乗ってきた。
2014-8-28 7-21-27 3階から乗ってきたカルト臭い女h

この女がカルト信者だった場合、実際に、3階の住人だとは限らない。

1階で、俺より先に降りて、ゴミ室へ行き、ゴミを置いてから裏から出ていったと思われる。

後から、俺が、裏から出て、駐車場を通って、歩道に出ると、

その駐車場の入口の前には、カルトの見張り男が立って携帯をしていた。
2014-8-28 7-21-27 P入口で、待ち伏せするカルト男

さらに、駅の入口に行くと、入口の中には、カルトの見張りと思われる男が2人立っていた。
2014-8-28 7-21-27 駅入口で、待ち伏せするカルト男2人組h
俺が通る時に、手を上げるのが、カルトの特徴である。
仲間のカルトに合図するのに、よくやるカルト行為である。

通路を通って、改札へ行くと、反対側から、タイミングを合わせたように、カルト系の女子高生が向かってきて、

ほぼ、同時に、改札を入った。

不自然、極まりない。



途中、S駅で、乗ってきて、隣に座ったカルト男は、頭が狂っていた。

なんと、スマホと携帯を持っていて、レンズを俺に向けて、シャッター音を出して、写真をとってきたのだ。

こいつ、完全に、狂っている!

普通、無音カメラかなんかを使うのに、もろ、効果音のシャッター音を出して、撮っているのだ。

バカか?こいつ!

カルトが動員した工作員には、こんなにイカれたカルト男もいるのだ。

呆れるばかりだ!

こういう馬鹿も含めて、マナーを守れないなら、

電車の中は、携帯・スマホ全面禁止にすべきだと思う。





勤務先の駅を出て、曲ると、また、カルト親が、わざと、小さい子供だけを、横道に先に行かせるという工作をしてきた。

ハワイなどのアメリカでは、このように、小さな子供を1人にすることは、犯罪であり、逮捕される。

カルトがいくら工作とは言え、わざと、子供を1人や子供たちだけで、裏道を歩かせる行為は、犯罪に順ずる行為である。

そして、わざと、俺の前を歩かせ、俺がその子供を尾行している変質者であるかのような工作になっている行為は、

明らかに、犯罪である。

そして、さらに、歩いていくと、畑の南側の道路の端には、有り得ないカルト信者の男が待ち伏せしていた。

それは、道路の端の地面に直に座って、携帯で、話をしていたことだ。

こんなのは、100%カルトの見張りである。

さらに、南側の道を歩いて行くと、異常に反応する非常にカルト臭い女が、また、歩いて来た。

実に、変わった変な女である。

なぜ、そんなに、反応するのかと言えば、俺を知っているからだと思われる。

もし、俺が、全く、知らない女が、逆に、俺を知っているとすれば、それは、この女がカルトであるということ以外には、有り得ないことである。

さらに、畑の西側に行くと、わざと、通りにくくする為に、

カルト車を、俺が歩く路肩に、わざと、停めて、妨害工作をしていた
2014-8-28 8-28-16 妨害車両1台目h
この車、俺が通る寸前に走ってきて、停めて妨害してきた。明らかなカルト車(品川ナンバー)がどうして?

そして、俺が、そのカルト系の妨害車を、追い越そうとすると、案の定、別のカルト車が来て、
2014-8-28 8-28-16 妨害車両2台目

行けないというタイミングを合わせた工作までしてきた。

さらに、そのカルト車が行った後、通ろうとすると、今度は、カルト自転車のおばさんが、走ってきて、
2014-8-28 8-28-16 妨害おばさんと妨害車両3台目

妨害するという工作をしてきた。

その後、もう1台来た、完全に時間差で、妨害してきた。


その後、俺に携帯を向けてきたカルト男が来た。
2014-8-28 8-28-16 俺に携帯を向けるカルト男

そのカルト系妨害車を何とか通り過ぎたら、なんと、

その後ろにも、今度は、カルト系のヤマトのトラックが停まって、二重に、妨害工作をしてきた。
2014-8-28 8-28-16 妨害車両4台目のヤマトh

そして、また、その横を通り過ぎようとすると、また、カルト自転車が、二台立て続けに、走ってきて、妨害された。
2014-8-28 8-28-16 妨害車両4台目のヤマトと5台目c
このようにタイミングを合わせて、横を通れなくする工作をしてくるのだ。


そこを何とか過ぎて、裏通りのファミリーマートの前の十字路を渡ると、

なんと、ご丁寧に、その右(東)側の車のナンバーが、ちゃんと、カルトナンバー車になっているから、
2014-8-28 8-28-16 カルトナンバー車「7474」h

予想を裏切らないカルトの工作である。

今回、わざと、工作で、見せようとしたカルトナンバーは、

「7474」だった。


その次の十字路に、近づくと、やはり、案の定、横道から、やたら、タイミングを合わせたように、車が湧いてきた。

おそらく、出てきた車は、ほとんど、全て、カルト車だと思われる。

その周辺でも、カルトたちが、湧いたり、いたと思われるが、


今回は、詳細は、省略する。




勤務中も、社内カルトの監視が相当にしつこかった。

まず、俺がトイレに行こうとすると、東隣のエリアにいる社内カルトの男たちが、交代で、必ず、俺の前に出てきて、歩いて、先行するという工作をしてきた。

また、ある時は、吹き抜け部の2階の中央階段の前で、社内カルトの男が、2人組で、待ち伏せ・監視・見張りについていた。
このカルト男たちは、西側の端にいるカルト男たちで、

1人は、色白で、20才台から30才台
もう1人は、30才台から、40才台で、色黒
2人とも、2階の西側の廊下の端にいることが多い。
見張るだめだと思われる。
2人ともプラBOXを扱っている。


また、俺が、トイレから、出てくると、自動販売機室の中で、待ち伏せしていて、俺の後ろに付いてきて、尾行をしてくるのだった。

この男も西側の端の部署だ。
マスクをしていて、年齢は、30才台か40才台と思われる。

このカルト系のマスク男を見ると、手には、何も持っていないので、自販機室にいたのは、単なる偽装だったことは、明らかである。監視が目的だったことは、明らかだ。

つまり、トイレに行った俺が、ちゃんと、席に戻るか、監視していたのだ。

あまりに、しつこいので、1回、わざと、逆戻りしたみた。

そしたら、今度は、よく廊下の西側の端にいる西側の部署の社内カルトの男たち2人組がいて、見張りをしていた。

その時は、さらに、また、自販機室にも、社内カルトの男が待ち伏せしていた。

俺が、席に戻ろうとすると、自販機室で、待ち伏せしていた社内カルト男は、俺を尾行してきた。

その男は、自販機室にいたにもかかわらず、何も、買っていなかった。

つまり、手ぶらだったのだ。いたのは、単に監視目的だったことがわかる。

また、ある時は、西側の端にいる社内カルトの男たち2人が、

手分けして、西の端と、中央階段のエレベータのところで、見張りをしていた。

これでは、どっちに行っても、監視することが可能である。





とにかく、2階の廊下に長時間いる男たちは、100%カルト信者工作員で、

俺の出入りを監視しているカルト工作員である。

つまり、こいつらは、実際は、カルト団体のスパイである。


また、2階の自販機室に、長時間いる男も、社内カルト信者である。



さらに、俺が、席をはずしていて、席に戻って来ると、

なんと、俺の席の周辺に来ていて、俺が、戻って来るまで、待ち伏せしていたのだ。

そして、俺が、席に戻ると、帰っていった。

完全に、社内カルトの見張り行為である。

この男たちは、西側の部屋の中の東側の部署の男たちである。

この男たちは、以前にもブログに書いたことがある俺の朝の横道通勤ルートで、唯一、ゴミ拾いと待ち伏せと付き纏いをしている部署の男たちである。

1人は、色白で、40才台、もう1人は、色黒で、40歳台と思われる。
カルトなので、2人で、行動することが多い。


この西側の部屋の西側の廊下の端にいる男たちと、東側の端のエリアにいる男たちは、社内カルトで、よく、連携して、俺を監視しているのは、間違いない事実である。

社内で、そのような監視行為をすることは、明らかに、犯罪行為であり、断じて許せない人権テロ行為である。

言っておくが、俺が、トイレに行った後、どこかへ行くなんてことは、絶対にないから、安心して、ほしい。
だから、監視なんてしないでほしい。

俺が、席をはずしただけで、びくびくして、集団で、監視するなんて、どんだけ、小心者なんだ?

俺は、席をはずしても、どこへもいかない!

誓うから、社内で、カルト集団での監視なんて、やぼは、止めてほしい。

誓って、どこへも行かない。

絶対に、終業時間になるまでは、どこへもいかない。

だから、社内で、こそこそ、ゴキブリみたいに、見張りや監視をするのは、止めてほしい。

男なら、もう少し、太っ腹になったら、どうだ?

女々しいことは、するな!

俺は、どこへも行かない!






帰り



途中省略



自宅駅に着いて、出口を出て、セブンの前に行くと、


中から、通報を受けたらしき、カルト女が2人、不自然に、慌てて出てきて、

マンションの玄関へ向かったのが見えた。

俺は、その様子を見ていた。

普通、セブンで、買い物をした後、まるで、走るほど、急いで、自分のマンションに入って行くだろうか?

普通、買い物も済んで、後は、部屋に戻るだけなら、そんなに、急がないと思う。

よって、この女は、かなり、不自然な行動をしていたことがわかる。

よって、この女は、セブンで待ち伏せしていて、携帯等で、俺が、駅を出たとの連絡を受けて、慌てて、セブンを出て、マンションへ向かったと思われる。

そう考えると、道理にかなっていることがわかる。

よって、やはり、この女は、カルト信者であると思われる。


そして、角を曲ると、カルトの見張りの男が歩いてきた。

俺が、玄関へ向かって歩いている時に、向かって来る男は、ほぼ、カルトの見張りである。

そして、玄関に着くと、女が、ポスト部へ入って行くのが、見えた。

そして、俺が、入ると、エレベータが1階に停まっていたので、乗ると、

そのカルト女が、絶妙なタイミングでも、乗ってきた。

ほんとに、そんな短い時間で、ポストを確認したのか?

だいたい、そんな、慌てて来る必要性があるか?

後は、部屋に戻るだけだろう!

結局、慌てて、エレベータに乗ってきて、2階で、降りた。

おいおい、2階なら、そんなに、慌てる必要ないじゃないか?

やはり、俺に付き纏い、俺が、本当に部屋に、戻るか、確認したかったものと思われる。

だから、無理して、乗ってきたのだ。

また、付き纏い行為にもなっているので、その点も狙ったのだろうと思われる。

まあ、この女が、カルトなら、2階で降りたからと言って、2階に住んでいるわけではない可能性は十分にある。

また、その時、男もポスト部に、いたのだ。

つまり、俺が、このカルト女のエレベータに乗らなかった場合には、このカルト男が、タイミングを合わせて、一緒に乗る予定であることは、十分に予想できる。

つまり、時間差での手分けをしているのだ。

そうして、俺が、エレベータに乗ると、後から、すぐ、男がきた。

だから、俺が帰ってきた時だけ、こんなに集中するとこは、不自然である。


よって、俺の帰宅時に、出会ったやつらは、ほぼ、全員が、カルト工作員であると、考えられる。


以前、その時間、しばらく、エレベータの動きを観察してみたが、その後、しばらく、止まっていた。

当然、出入りもなかったものと思われる。

よって、帰宅時の混雑は、カルトたちが工作でやっているのは、明らかである。

携帯等で、見張り役のカルト信者から、連絡を受けて、故意に集中する工作をしているのだ。










このようなカルト信者たちによるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルトお巡りを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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