(8/25) 地域カルト信者たちの待ち伏せ、カルト住民たちによる帰宅時集中工作、

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。




画像は後で










途中のM駅で、乗り換えるために、i線下りホームに行くと、

また、変なおじさんと、壁際に立って見張りながら、携帯で、連絡しているカルト系の女子高生が、

また、真ん中付近の臨時出口の端に、立っていた。

さらに、先頭から、2両目付近のホームにも、カルト系の見張り役女子高生がいた。

俺が行くと、必ずいるから不自然である。

もし、偶然なら、彼らが、いないことがあってもいいはずなのに、俺が行く時間が、どうバラついても、必ずいるのだ。

そんな偶然は、絶対にない。

狙って、待ち伏せしているからこそ、必ずいるのだ。

よって、彼女たち不審な女子高生たちは、カルト信者で工作員であるのは、明らかである。



さらに、電車に乗ると、やはり、カルト臭い制服女子高生が私服の女子高生と2人組で、イスに座っていた。

そして、俺が、その前を通ると、このカルト臭い制服女子高生が、なぜか、両手で、顔を隠したのだ。

おいおい、俺は、お前みたいな餓鬼は知らないぞ!

もちろん、1mmの接点もないし、面識もない。

しかし、お前の方は、俺を一方的に知っているようだな!

お前、高校生の制服着てるのに、一体、何者なんだ?

やっぱり、お前も、女子高生の制服は、着ていても、実際は、カルト教団の信者工作員なのか?

そうでも、なければ、赤の他人の俺を知っているわけがないじゃないか?

なぜか、その横には、先生風の男が、乗ってきた。

ひょっとして、先生か?

守ってやるつもりで、乗ってきて、隣に座ったのか?

しかし、残念だね!

この状況から、考えても、ストーカーされているのは、どうみても、俺の方だよ!

普通、ストーカーをしている方が、されている方の情報を持っているものだ。

その点、お前ら、カルト系の女子高生たちは、どうやら、一方的に、俺の情報を持っているようだが、

その反対に、俺は、お前たち、餓鬼のカルト女子高生たちの一切の情報を持ち合わせていない。

ということは、ストーカーされているのは?俺の方だ!





勤務先の駅で降りて、改札を出ると、相変わらず、改札の前には、カルトの見張りのような女たちや男が立っていた。


東側の歩道に出ると、陸橋より少し、南側に、カルトの見張りのようなおばあさんが、歩道に立って、こっち(北方向)を見ていた。


そして、歩道を歩くと、前を、カルト臭い女3人組が歩いていたので、距離をとった。

しかし、彼女たちとは、影響がないくらい離れたので、よかったが。

陸橋の手前に来ると、8:30を過ぎているのに、カルト臭い女子高生が制服姿で、歩いてきた。

よって、途中から、陸橋までの裏ルートを歩いた。

すると、驚いた。

地域カルト信者たちが、みんなで、出ていたのだ。


まず、陸橋の下の裏側には、カルト系と思われる清掃員の男が隠れていたし、

陸橋の横道向いの家のおばさんは、出てきていて、歩道に背中を向けて、不自然に立っていたし、

さらに、その裏の家の住人と思われるカルト臭い男が、家から、出てきて、立って歩道側を見ていた。



普段は、自然に歩道を通過していたが、裏に回ると、カルトがみんな出てきているとは、相当に不気味な光景だった。



さらに、そのせいか、陸橋の横道からは、妨害車両が、俺のタイミングを狙って、出てきた。

その後ろを通って、歩道に戻ると、また、その丁度、角からは、カルト臭い制服を着た女子高生が出てきて、ぶつかりそうになった。

おおっと、そうきたか?

妨害車両を避けると、カルト系の女子高生が、角の陰で、待ち伏せしていて、俺が、曲ると、出てきて、ぶつかりそうになるという工作をしていようだ。

やられた!



あとは、セブンの向い側に来ると、セブンの店の前にたむろしているカルト臭い私服男子高校生っぽい集団がいた。



後は、省略





帰り

門を出ると、犬を連れたカルト臭い女が、完全に、俺が出るタイミングに合わせてきた。

そんな、排気ガスだらけの交差点の歩道を、散歩させているんじゃないよ!

犬の健康を、もっと、考えてやりなよ!

えっ、カルト行為をするためだから、そこをどうしても通る必要があるんだって?


そして、斜め道路に入って行くと、

案の定、来たよ!

カルトナンバーの定期便!

今日のカルトナンバーは、「7070」だった。




途中、省略、




自宅駅に着いて、北西出口を出て、セブン側に曲ると、


地域カルトの中年男女が、タイミングを合わせて、俺の前を歩いて行く工作をしてきた。


そして、マンションに入ると、早速、カルト信者が、エレベータで、上がる工作をしてきた。

そのエレベータが、下りてくるまでの間に、

ポストを確認していると、明らかに、慌てて、カルト信者の住人の男女が入ってきた。


おいおい、普通、帰ってきたのに、そんな慌てて、ポストに来る必要はないだろう!


もう、明らかに、こいつらは、カルト信者の工作員たちである。

そして、俺が、途中から、乗ろうとすると、全く、途切れることがなく、エレベータが動くのだった。

こんなことは、偶然ではありえない。

どうして俺が、帰ってきた時だけに、ラッシュ並みに、集中するのか?
こんなことは、絶対にありえないことである。
もっとも、カルト住人が多量に潜入してくるまでは、こんなことはなかったので、

カルト信者たちがやっているのは、間違いない。



もう、明らかに、カルト信者が、俺の帰宅時に集中工作をしているのは、明らかだった。



さらに、全く、利用が、途切れないので、さらに、上から、乗ろうとすると、

なんと、今度は、カルト信者の男が、わざと、階段を上がってくるという工作をしてきた。


そして、結果、エレベータが、全く、止まらず、部屋の階に着いてしまった。


完全に、俺にエレベータを使わせないように、工作してきていると考えられる。

そもそも、なぜ、夜の8時近辺に、帰宅が、集中するのか、疑問である。

それも、俺が帰った時間のみに集中するのか?疑問だ!

それは、当然、カルト信者たちが、見張り役のカルトたちと連絡をとって、連携しているからだ。

だいたい、俺が、乗る階を移動しても、来るので、どう考えても、その移動した階が、ばれているのだ。

ということは、北側の隣にあるマンションから監視していて、通報しているか、または、

エレベータの前のカルト部屋の住人が、全て、通報しているかの、どちらかである。

で、なければ、俺が移動した階が、ばれることは、絶対にない。


それにしても、毎日、毎日、どんなに、俺が帰る時間が変動しても、帰宅時妨害工作をしてくるのだから、

そのしつこさに、呆れるばかりだ。

こいつら、完全に、組織的なストーカーだと断定してよいと思う。

まさに、集団ストーカーたちである。








このようなカルト信者たちによるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。









日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト消防士やカルト信者警官たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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