(8/20) カルト女、カルトパトカー、カルト救急車、カルトミニパト、カルト緊急車両、カルト高校生

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。




画像は後で








途中の乗換えJ駅で、また、カルト女が、俺の前を、手にスマホを持って、通過して、その通過しながら、スマホのレンズをこっちに、向けているという器用さだった。

それにしても、しつこいカルト女だ。

これで、3日連続で、やりやがった。

年齢は、30歳台から40才台くらいだ。

必ず、スマホを手に持って歩いてくる。

よく見ると、レンズを人に向けている。

いつも、J駅のS線下りホームを、女性専用車両がある先頭車方向へ歩いて行く。

ただし、実際に、女性専用車両に乗っているかは、不明だ。

時間は、7:40から8:30くらいの間。

こいつ、あまりにしつこいので、今度撮ってやる。

とにかく、俺が、ホームに行く時間は、かなり、バラついているのに、

必ず、来ることから、100%カルト信者で、わざと、いやがらせをしていると考えられる。

時間がバラつけば、本来、いないことも有っていいはずだが、必ず来るので、100%カルト信者工作員だと思われる。

おそらく、カルトの周辺の見張りや尾行からの連絡を受けて、待ち伏せしていてやっているものと思われる。



また、途中のM駅では、トイレの入口横に、駅整理員のような制服を着た男が、なぜか、こちらに、背中を向けて立っていた。
それが、あまりに不自然だったので、この男はカルトの可能性があると思えた。


それから、下りホームに行くと、そのホームの一番手前の端の壁に、いつも妙な行動をするカルト臭い男立っていた。

さらに、カルト臭い若い女の2人組やカルト臭い制服姿の女子高生が数名いた。

このカルト臭い若い2人組は、わざと、俺を見て、急に、逃げるように、乗っていた。

バカか?俺の方が、避けていてるんだ!

避けているのは、俺の方だ。

だれが、お前らみたいな餓鬼を追いかけたり、興味を持ったりするんだ?

この、自意識過剰もいいかげんにしろ!

お前らの方が、タイミングを合わせて、ストーカー行為をしているんだろう!

お前らが、カルト信者で、かつ、工作員で、待ち伏せして、付き纏っているんだろう!

それも、変なカルト臭い女子高生たちと、連携してカルト行為をしているんだろう!

今日も、俺が立っていると、わざと、俺の近くに来て、電車待ってやがる。

しょんべん臭い餓鬼は、あっち、行け!

キモイんだよ!

それに、目障りなんだよ!

逆に、近くに来るな!

だいたい、高校が、夏休みなのに、どうして、未だに制服着て、普段と同じに通っているんだ?

どう考えても変だろう!

だいたい、どうして、俺がホームに行く時間は、相当、バラついているのに、必ず、いるんだ?

その点から、考えても、おかしい!どう考えても、普通の高校生ではない。





それから、カルト臭い男だが、いつも、駅の一番手前の端の壁のところにいて、俺が通るのを見張っているような感じがする。

なぜか、電車が来て俺が乗ると、俺が、よく乗る先頭方向に、走ってくる。

こいつも、俺がホームに行く時間がバラついているのに、必ず来る。

どう考えても、おかしい。

こいつカルトの工作員で、わざと、やっているのではないかと思う。

だって、俺と同じに、1本見送って、

その後、走ってきて、俺が乗った電車に、乗って来るのだが、

なんと、隣の駅で、ただ、降りるのだ。

それに、手ぶらだ。つまり、通勤ではない可能性が高い。

だったら、俺と同じに1本、見送る必要はないじゃないか?

どうせ、隣の駅で降りるんなら?

どうも、カルト教団から、お金でももらって、俺を待ち伏せして、俺に付き纏うように、指示されてやっているようだ。

それに、何となく、若干、知的障害者風の雰囲気がある。

年齢は、40才台から50才台くらいの男だ。

体格は、がっしりとしているかぽっちゃりしているかだが、背は少し低い。







勤務先の駅に着くと、相変わらず、改札の前には、カルトの見張りらしき人たちが立っていた。

それから、駅の出口では、区議が街宣をしていた。

カルト系の可能性もある。



それから、陸橋に上がると、カルトの見張り男が、陸橋の上で、手を振って、俺が来たことを合図していた。

そして、俺が行くと、はやり、そのカルト男も歩きだした。

完全に、陸橋の上で、待ち伏せしていて、来たことを合図で知らせた模様。

いわゆるカルトが前を歩く尾行である「先行尾行」役だと思われる。

こいつの後をついて歩くと、俺が、今どこを歩いているかがわかるようになっているのだ。

よって、離れることにした。

時間差をあけた。

それから、セブンイレブンに入って、買い物をしていると、例の社内カルトのはげ男が、いて、変に、付き纏ってきた。

そして、俺が、レジに行くと、それを見て、何も買わずに、先に出て行った。

その直後だ、救急車が、大きなサイレン音を鳴らせて、セブンの店の前を走っていったのは。

当然、カルトによる工作である。

周辺のカルト仲間とカルト系の消防士の連携ブレイである。

ただし、この社内カルト男、なんと、手ぶらだ。

つまり、何も買っていないのだ。

それで、俺は、確信した。

この社内カルトの男は、たぶん、100%カルトの工作員であると。

頭の毛は、パラパラしかなく、ハゲで、年齢は、40才台から、50才台くらいだ。

痩せ型だ。

それに、店を出る時、振返ると、店の内側の出口の横に大きな黒いサングラスをしたカルトの指令役のような年配の女が外を見て立っていた。

全身黒ずくめの服装だった。

年齢は、見た感じ、50才台から60才台くらいだと思われる。

なんとなく、不気味だったので、覚えていた。

店内にいるのに、買い物はしないで、ただ、外を見て立っているのだ。

誰がどう見ても、不審者である。

たぶん、カルトの工作の確認をしている監視役と思われる。

工作がうまくいったのか、見ていたものと思われる。

とにかく、セブンイレブンの店内で、買い物もせず、外を向いて、入口の横に、見えないように、立っていたりする女は、たぶん、カルトの指令役か監視役である。







帰り

部屋を出ると、カルト女2人組が、タイミングを合わせて、歩いてきて、薄笑いを浮かべていた。

それで、すぐ、こいつらは、社内カルトだと、わかった。

何の関係も面識もないお前らに、笑われる筋合いはない。

キモイんだよ!カルト野郎!

だから、大きな声で、言ってやった!

「ああー、カルト臭い!」と

そしたら、玄関の出口で、待ち伏せしていて、後で、ミニパトや緊急車両を動員してきたのだ。


それで、一旦は、すれ違って、別方向にお互いに行ったはずなのに、

なんと、しばくしてから、俺が、玄関に行くと、こいつらが、外で、待ち伏せしていて、

チラチラ、何度も、後ろの俺の方を見ていた。

だから、何の関係も面識もない、俺を、チラチラ見るんじゃない!

キモイんだよ!このカルト野郎!

なぜ、何の関係もない俺を何度も振返って見たかというと、カルトの工作を用意しているので、ちゃんと、後ろに付いて来ているか、確認の為に見ていたのだ。

なぜなら、もし、後ろに来ていなければ、工作の時間を変更させる必要があるからだ。



俺の方は、そんなのは、無視して、門を出て行った。

が、しかし、やっぱり、こいつらの連絡によると思われる緊急車両の遭遇工作にあってしまった。

まず、交差点で、信号を待っていると、幹線道路の側道を北から出てきて、左折して東へ曲っていった。
2014-8-20 18-13-15 帰り、交差点に現れたカルトパトカー

交差点に立っている俺の前を、わざと、左折していった。

カルト系のパトカーの付き纏い行為である。こういうことをカルト団体が組織的にやっているのだ。

完全に、俺が、交差点に来たタイミングを狙ったカルト系パトカーの遭遇工作である。


裏道に入って行くと、その裏道の交差点の信号待ちの先頭にも、カルト系のミニパトがいたのだ。

やぱっり、やられた!

とにかく、18:00以降、門を仲良く2人組で、出てくきて、立体交差点方向(東)へ歩いて行く、20才台から30才台か40才台くらいの女の2人組は、100%カルト教団の信者会員の工作員である。

このように、普通の人は、バラバラに出て行くが、2人組とか、複数でつるんでいるのが、カルト信者の特徴である。

普通の人たちは、各個人個人、自分たちの生活が優先なので、それぞれの家庭の事情により、バラバラに帰る。

ただし、カルト信者たちは、自分たちの生活よりも、カルト行為を集団ですることが、優先度が高いので、帰りでも、複数で、行動するのが、特徴である。

よって、門から、2人組で出てきたら、まず、カルト信者たちである。そう思ってまず、間違いない。






社内カルト女2人組が、玄関の外で、待ち伏せしていたので、その可能性もあると思っていたら、

案の定、パトカーやミニパトが、来ていたから、驚く!

このパトカーとミニパトは、100%カルト車である。

当然、乗っているのも、カルト教団の信者会員の警官である。

周辺のカルトたちとの、連絡・連携がなければ、こんな遭遇は、ありえないので、間違いない。

このミニパト、以前から、何度となく付き纏っているカルト車であるナンバー「413」だと思われる。





そして、幹線通りに出ると、100mくらい先に、赤色回転灯があるのが、わかった。

どうやら、別の緊急車両も動員していたようだ。


また、陸橋の横道からは、カルト臭い男女が出てきて、俺の前に入った。

こういう場合、カルトがカルト仲間から連絡を受けて、タイミングを合わせて、わざと、すぐ前に入ることが多いので、

当然、タイミングをずらして、離れた。

それから、公園の横道には、車ではなく、カルトばあさんと2,3人の子連れカルト親子が待ち伏せしていて、通行妨害をしてきた。

こいつらが、なぜか、不自然に、移動しないで、横道にいるのかがわかった。

当然、そこにいたのは、全員カルト信者たちで、通行妨害工作をしてきたのだ。

ここでは、普通、妨害車が出てくることはあっても、今回のように、人間で、妨害してくることは、まれである。

少し、遠回りするはめに、なったので、妨害工作は、成功だろう。

やはり、複数の子供を連れた子連れ親子とばあさんには、要注意だ。




公園を経由すると、例のカルトビルから出てきたカルト男2人組に、後ろに着かれてしまった。

おいおい、そのカルトビルから帰る時は、普通、歩道へ出て帰るはずだ。

その方が近いからだし、みんなそうしている。

ところが、こいつら2人組は、カルトなので、不自然に、裏へ出てきて、遠回りをして、俺の後ろについて、尾行するような行動をとってきた。

たぶん、こいつら2人組の男は、100%カルト信者たちである。




駅に着いて、電車に乗ると、隣の駅で、俺がいるドアのところから、カルト系の高校生の男女が10くらいの集団で、乗ってきた。

完全に、俺を狙って乗ってきたので、100%カルトの工作だと思われる。

完全に、わざと、やってきた。

当然、すぐ、車両を移動して、回避した。

そのままいれば、仄めかしを言われたのは、間違いない。






自宅駅に着いて、駅を出てから、Pから入って行くと、

丁度、俺が、裏の階段を上がっていくと、カルト男が階段を下りてきた。


そして、裏口から、入って行くと、これまた、丁度、カルト女が、エレベータで、降りてきて、玄関を出ていった。

毎回こういうタイミングであるという偶然はないので、100%、カルトの工作であるのは、明らかだ。

引越してきた時には、俺が、帰ると、必ず、エレベータで、降りてくるなんてことは、100%なかった。

それは、間違いなく、カルト住人が入ってきてからである。

今回、降りてきたカルト女は、20才台から30才台くらいだった。

携帯で、連携プレイをしているので、案の定、携帯を見ながら、降りてきた。




今日は、朝、救急車を動員し、帰りは、パトカーとミニパトと緊急車両を動員してきた。







このようなカルト信者たちやカルト警官カルトや消防士によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト信者警官やカルト消防士たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる



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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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