(8/19) カルト男子高校生、カルト女子高生、カルト女、カルト消防車、カルト救急車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。




画像は後で






今朝は、

二階で、降りてみた。

そしたら、案の定、3階か上から、わざわざ、ぴったりのタイミングで、カルトお兄さんが、確認に階段を降りてきた。

カルトに集団ストーカーをされている俺は別にして、普通、階段を下りてくるやつはいない。

よって、こいつは、カルトである可能性が高い。

そして、裏から、出て、駐車場を通って歩道に出ると、案の定、また、駐車場の入口の縁石に、カルト系の運動部の男子高校生が、待ち伏せ兼見張りをしていた。
2014-8-19 7-18-58 朝、P入口で、待ち伏せしていたカルト男子高校生
俺が、振り向いたら、顔を手で、隠していた。よって、普通の高校生ではない。

そして、その1人だけかと思ったら、今度は、俺が駅の西北入口に近づいたら、仲間のカルト系の男子高校生が、今度は、制服で、何人も出てきた。
2014-8-19 7-18-58 朝、駅から来たカルト男子高校生たちh

出て来たと言っても、駅出口から、出てきたのではなく、横の公園から出てきて、駅の出口の横の出入口を通って出てきた感じだった。

もし、そうだとすると、やはり、このカルト系男子高校生たちは、予め、駅出口横の公園で、待ち伏せ・待機していたものと思われる。
そして、駅出口前の歩道の端に立っていたカルト系の路上喫煙防止員が、合図をしたものと思われる。
2014-8-19 7-18-58 朝、駅入口前にいるカルト系の見張り役路上喫煙防止員
ただ、駅入口前に立っていて、見張りをしているカルト系の路上喫煙防止員

そのカルト系の路上喫煙防止員の合図によって、駅出口横の公園から出てきたものと思われる。

全て、カルトたちは、組織的に、表向きの社会の組織を横断的に、連携して、こうしたカルト行為をしてくるのだ。


駅に着くと、いものように、タイミングを合わせて、カルト工作員たちも入ってきた。

それから、後から、同じマンションのカルト系の住人も、付き纏ってきた。



途中の乗換えJ駅では、電車を降りると、

唯一のエレベータの前に、また、カルト系のおばさんと男が立っていた。

おそらく、カルトの見張り役として見張りをしていたものと思われる。

このおばさん、エレベータのボタンにくっいて立っていたので、普通のおばさんではない。

これでは、エレベータに乗ろうとして、きたら、ボタンが押せなくて、邪魔なのは、明らかである。

このように、他人の迷惑を気にしないで、自分たちの行動のみを優先させるのが、洗脳されているカルト信者の特徴である。

上に行って、S線下りホームに行くと、

カルト系の女子高生がいたので、避けて、前方に行くと、

さすがは、仲間のカルト系の女子高生たちだ。

わざわざ、俺がいる前方に、複数名が来るのだ。

わざと、やっているのは、間違いない。

その証拠に、その電車に乗るのを止めて、次の電車を待ったら、女子高生なんて、誰もいなかった。

つまり、完全にそれらは、普通の女子高生ではなかったということだ。

明らかに、カルト教団の信者工作員たちで、俺が乗る電車に、わざと、集中して乗る手はずだったということだ。

そして、そのカルト系の女子高生たちは、少しずつ離れていたので、乗った後でも、少しずつ離れた位置から、見張ることが可能だからだ。

彼女たちは、同じ制服なのに、不自然に、少しずつ離れていた。

普通、同じ、高校だったら、気づいて、駆け寄るはずである。

それを、冷静に無視して、まるで、任務でも遂行しているように、少しずつ離れて、ホームに並んでいた。

その視点から見ても、やはり、こいつらは、普通の女子高生たちではない。

俺が、イスに座っていると、前を、カルト女が、手に持った携帯のレンズを、わざと、こちらに、向けて、前方に、歩いていった。

こいつは、間違いなく、カルト信者工作員である。

わざと、やっていたのは、間違いない。


そして、この女を目で追っていると、何かを勘違いしたのか、それとも、こいつらも、仲間のカルト駅員なのか、知らないが、俺が、見ている途中に、立って、わざと、2人で、こっちを見ながら、話し始めた。

それが、意図的であるのは、わかったが、なぜ、わざと、そうしたのかは、わからない。

この駅員2人も、カルト仲間の駅員だった可能性もある。

自然分布でも、この鉄道会社の駅員の約5%くらいは、カルト信者なのは、確かである。

よって、こいつらが、カルト系の駅員である可能性は、十分にある。






そして、勤務先の駅に着き、改札を出ると、やはり、改札前には、カルトの見張りが立っていた。

ここには、必ず、カルトの見張りがいる。

とにかく、全ての通勤経路にカルトたちがいて、見張りをしているのだ。

それは、間違いない。


それから、歩道を北上して、途中のセブンイレブンに入った。

すると、やはり、不審な男がいて、俺に、付き纏ってきた。

それも、途中何も買わず、ただ、立っていて、どうしても、俺を、先に、レジにやりたいらしい不自然な行動をしていた。

ところがだ、俺が、レジに行くと、こいつも、慌ててレジに、行った。

こいつ、ほぼ、間違いなく、カルトの見張りである。

セブンに入ると、カルトの見張りがいるのは、わかっている。

それは、以前からそうだ。

どこのコンビニに入っても、カルト工作員は、監視のため、必ず、入ってくる。


今日も、別のカルト男がいた。


そして、店を出て、歩道を歩いて行くと、途中で、正面の立体交差点の東西方向の幹線道路を西から東方向へ、

ほら来た!

緊急車両が!

そう、今回は、消防車だ。

さらに、俺が、丁度、交差点を曲る時にも、

赤い車体の消防車が西から東へ走っていった。
2014-8-19 8-28-3 朝、付き纏ってきたカルト消防車

これらの消防車の遭遇は、100%偶然ではなく、カルトが組織的にやっている工作である。

当然、消防車に乗っている消防士たちが、カルト信者なのである。

当然、連携して、こういう消防車による遭遇工作をしてくるのだ。

さらに、勤務先の丁度、門の前辺りに、来ると、

今度は、西側から、救急車が来るのが見えた。

このように、俺に遭遇させる為に、

消防車や救急車を、だいたい100mおきに、間を置いて、時間差での工作をしてくるのだ。

よって、こっちが、多少のタイミングずらし行動をしても、これでは、遭遇はとても回避できない。


このような時間差攻撃をしてくるので、避けられないのだ。






帰り

途中省略

自宅マンションに着くと、案の定、カルト女がいて、丁度、わざと、乗って、高層階へ行くのだった。

すると、今度は、上から、降りてくるやつがいたり、

また、俺が、諦めて、階段を上がっていると、

集中工作をやろうとしていたカルト男が、途中で、乗って、降りようとしていた。



たぶん、引っ越してきた当時は、この時間に、帰ってくるやつもまれだったし、

まして、降りてくるやつなんて、いなかった。

たぶん、それが、自然の状態だと思われる。

カルトが潜入してきて、多数が住人になってからだ。

俺が帰ってきた時間に、ぴったりのタイミングで、上りの後、降りてくるのは。

ようは、完全に、エレベータを止めないという集中工作になっているのだ。

そうして、俺が、部屋に戻るのを妨害しているのは、明らかである。







今日は、朝、少し、タイミングをずらしたが、周辺にいるカルトの見張りのせいで、回避できず、100%ぴったりのタイミングで、

大型消防車2台、救急車1台の付き纏い工作を受けてしまった。







このようなカルト信者たちやカルト消防士やカルト警官によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト消防士やカルト信者警官たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる



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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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