(8/13) カルト系パトカーの付き纏い、カルト系覆面パトカー

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。





画像は後で








勤務先の駅に到着して、改札を出ると、相変わらず、改札前には、カルトの見張りらしき人間が立っていた。

さらに、駅員がいる一番端の改札のところに、非常にカルト臭いおばさんが角から、顔だけ出して、中をのぞいていた。


どう見ても、見張っている感じだった。

このおばさんは、カルトの見張りだったのか?

いつも、俺は、反対側にも注意しているが、この改札の端の券売機側にも、カルトの見張りがいることがあるのだ。



それから、立体交差点に行って、角を曲ると、

やっぱり、来たよ!

案の定、来たよ!

カルト系パトカーが!
2014-8-13 8-20-12 東から来たカルトパトカーの付き纏い

そのカルトパトカーのナンバーは、「5774」だった。

もちろん、ここは、T警察署の管轄なので、T警察署のカルト教団の会員信者の警官と周辺地域のカルト仲間による工作と判断できる。

おそらく、この立体交差点から、東側に100m~500mくらいの路肩に止めて、待機していて、その前方の歩道にいるカルト信者の連絡員が連絡を受けると、手を上げて、カルト系のパトカーに合図をする。
すると、カルト系のパトカーは、猛スピードで、西へ走って、俺の通る僅かな時間に通過するようにする。

そうして、俺に、パトカーを遭遇させ、だんだん、嫌がるようになるまで、付き纏うのだ。

それが、アンカリングと言われている集団ストーカー用語だ。

俺は、曲った後、歩道を30秒くらいしか歩かないので、

その30秒に遭遇させる為に、猛スピードを出して、来たってわけだ。

しかし、カルト系パトカーが、事件でもないのに、スピード違反をしてまで、遭遇工作をしてくるとは、驚く

カルトで、洗脳された狂った信者会員警官が加害行為をしているのだ。





帰り

玄関を出て、立体交差点に行くと、赤色回転灯が、東側の100mから500m離れた場所に待機しているのが、見えた。

俺が、交差点を渡る為に、歩行者用信号を待つと、猛スピードで、走ってくると思われる。

よって、すぐに、曲って南下した。

しかし、これは、俺を南下させる為のダミーだった可能性がある。

最初から、赤色回転灯が見えていたのは、おかしい。

わざと、見えるような場所(道路の路肩)にいた可能性がある。

しかし、全く、何の関係もなく、全く面識のないカルト信者の警官が、こんな業務命令違反をしてまで、工作をしてくるとは?
驚きである。

こんなことは、犯罪である。

とても、例え、カルト系でも、仮にも警官がやるべき行為(犯罪)ではないはずである。

カルト系の警官がどうして、こう堂々と、犯罪行為をできるのか?不思議である。




そして、南下していったら、案の定、仲間のカルト系のパトカーが、南から、走ってきたのだ。
2014-8-13 18-8-14 帰り、南からタイミングよく来たカルトパトカー

だから、わざと、回転灯を見えるようにしていたのだと思われる。

このように、行動を予測して、回避して、南下した場合にも、対策を用意しておくのだ。

つまり、二通りの工作を準備していたわけだ。

俺が、東側へ渡る為に陸橋に上がって、丁度、道路の方に向かって、降りるタイミングで、丁度、前を、一台のカルト系のパトカーが、通過して行った。

そして、完全に降りると、今度は、時間差で、覆面パトカーが、南側から、走ってきて、北方向へ、幹線道路を走っていった。

俺が、階段を下りて、道路側を向くタイミングで、丁度、その前を通過させるという工作をしてきたのだ。

おそらく、駅から100m~500mくらい南の場所の路肩に2台のパトカーを停車させておいて、待機していたものと思われる。
そうして、その前の歩道にいる地域カルト信者が、俺の周辺のカルト仲間からの連絡を受けて、合図して、発進させたのは、間違いない。

そうでなけば、こんなにシビアなタイミングで、遭遇させることは、不可能である。





しかし、ここまで、朝と帰りを、ピンポイントで、狙って、遭遇させてくるとは、警察の中にも、相当に狂った宗教に洗脳された信者がいるということだ。



おそらく、昨日、ブログに書いたことが、図星だったのだろう!

つまり、昨日書いたことが、当たっているということを表している。

そうでなければ、ここまで、意地になって、連日、カルトパトカーを総動員してまで、遭遇工作はして来ないと思う!

言っておくが、警官の1割以上は、カルト教団の信者会員である。これは、事実である。

ただ、ある別の被害者は、警察官の3割以上がカルト信者であると言っているのだ。

ここまで、やってくることを考えると、その意見も当たっているような気さえする。

おそらく、警察署の交通課や生活安全課や交番や派出所や白バイなどのそのほとんどが、カルト信者警官かも知れないのだ。

ここまで工作してこれるということは、そういうことを物語っていると言える。




帰り、M駅のi線上りホームで、降りると、スマホのレンズを立てて、もう、見るからに、カルト臭い若い男がベンチに座っていた。

カルト臭かったので、別なドアに移動してから降りると、

なんと、そのカルト臭い男が、立って追ってきてまで、スマホを、俺の方に向けて、歩いてきて、さらに、肩越しに、かざしてまで撮影していたのだ。

この男、カルトなのは、間違いないが、頭が、狂っているのか?

ここまで、あからさまに、スマホで、撮影してくるバカも、珍しい。


一体、俺が、お前に何をしたって言うんだ?

俺は、お前みたいな、キチガイとは、面識はないし、100%関係もない。

何ゆえに、お前みたいな狂った餓鬼の若造に、撮影されなければ、ならないんだ?

まあ、また、カルト宗教団体が、俺が、犯罪者だのと言うデマを、お前みたいな単純なバカ信者に、簡単に信じ込ませて、やらせたのだろうとは、思うけどね!

言っておくが、俺は、命をかけて、犯罪者ではないと断言する。

お前みたいに、あからさまに、撮影してくるやつの方がよっぽど、犯罪者だと思うけどね!

俺が、同じように、スマホで、撮影できないかというとそんなことはないのだ。

俺だって、いつも、スマホは、ポケットに入れて、持ち歩いているので、いつでも、撮影は可能だ。

ただ、面倒臭いから、やらないだけだ。

「窮鼠、猫を噛む」

ただ、あまりにしつこい時は、正当防衛として、やりかえすことも有り得る。

そのうち、お前の顔も、載るかもしれない。



そして、マンションに着くと、カルト臭い男が、もう、先に待機していた。

完全に、待ち伏せて、俺の帰宅妨害をするつもりのようだ。

こいつが、上がっていくと、すぐに、次のカルト工作員が入ってきた。

こいつが、上がっていくと、また、カルト工作員が、入ってきた。

待っていると、きりがない。

すると、今度は、裏から、カルト自転車まで来る始末。

2階にも、カルトがきた。


しかし、どこまでも、帰宅妨害工作をするつもりらしい。


こいつらが、ほぼ、全員、カルトであることは、

ほぼ、全員が、10階以上のカルトの巣の住人であることだ。

ほとんど、下層階の住人は、いない。

たぶん、それが、自然の状態だと、思われる。

そうそう、8時だからと言って、帰宅が集中することはないのだ。

それが、自然の状況であるのは、下層階の住人を見ると、明らかである。

カルトが多い高層階のやつらしか来ない。

よって、この俺の帰宅時の混雑は、全て、カルト教団信者住人たちの工作であることがわかる。




しかし、今日は、朝から帰りまで、カルト警官のカルトパトカーの待ち伏せや付き纏いが多かった。

仕舞いには、カルト系の覆面パトカーまで、動員してきたから、驚く。

覆面パトカーに乗る警官まで、カルト信者の侵入は、進んでいるのか?

逆に、問題が、根深く大きいことを、見せ付けただけだ。

相当、ブログに書いたことが当たっていたのだろう!

カルト系パトカー総動員と言った感じだった。


まあ、いずれは、こういうカルト系の警官は、逮捕しないとならんでしょ!

だって、やっていることは、集団ストーカーだから、犯罪だよ!





このようなカルト信者たちやカルト警官カルトや消防士によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト信者警官やカルト消防士たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR