(8/12) カルトミニパトの付き纏いと、カルトパトカーの待ち伏せ

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。





画像は後で









俺が玄関を出るとき、玄関前を歩いて行く親子がいた。

俺が、歩道に出ると、丁度、前を歩いて行く、カルト臭い親子がいた。

何となく、カルト臭い親子だった。

そう思いながら、改札へ行くと、このカルト親子、やはり、カルト信者だった。

よく、やられる改札通過ミスを、丁度、俺が通るタイミングで、親の方のおばさんにやられた。

やっぱり、カルト教団の信者工作員だった。

どこか、カルト臭いと思っていた感が当たった。

つまり、俺が、部屋を出て、降りて行ったとの連絡を受けて、もう、マンションの裏から、タイミングを図って、歩き始めたのは、明らかである。

だから、俺が、エレベータを降りて、1階の玄関に出た時に、丁度、玄関前を歩いていたのだ。


最近、だんだん、わかってきた。
俺が、玄関に出た時に、外の玄関前を歩いているのが、カルト教団の信者工作員である。

つまり、タイミングを合わせてから、くるからだ。

カルト信者の見張りは、マンション内とマンションの裏の方にいるのは、間違いない。




勤務先の駅で、電車を降りて、ホームを移動していると、丁度、階段の横を歩いた時に、

これまた、カルトおばあさんが、走って、階段を上がってきて、わざわざ、ご丁寧に、歩いている俺の前を、通過して、妨害してきた。

まさか、階段を上がってきて、妨害されるとは!予想外だった。


そして、そのカルトばあさんをかわしてから、改札を出ると、やはり、改札前には、カルトの見張りらしき、人間が、男も女もいた。

そして、エレベータから、降りて、見ると、東側のエレベータの1階では、スーツケースを持ったカルト系と思われる男女が乗り込んでいるところが見えた。

完璧に、タイミングが合っている。

たぶん、こいつらは、カルト工作員たちである。

そして、俺が、陸橋を渡っていくと、案の定、ぴったりと、タイミングが合っていて、俺が、乗ろうとすると、大きなスーツケースを持った二人組が降りてきて、妨害するてはずのようだ。

いずれにしても、先に、エレベータを降りられると、陸橋を渡っているところで、妨害されることになる。

そう考えて、先に、陸橋を渡りきり、スーツケース2個による通行妨害工作は、回避できた。

実は、カルト団体は、こういう細かい妨害工作もしてくるのだ。
改札での妨害なんかもそうだ。
通常だと、ただの偶然だが、このカルト団体から、工作を受けるようになってからは、カルトの工作であることがわかる。
それは、前のブログを読んでもらえば、わかることだ。

ようするに、そういう細かいいやがらせをしてくるので、やはり、大人のいじめである。





帰り

やはり、やられた!

カルト系ミニパトの付き纏いとカルト系パトカーがストリートシアターをして待ち伏せしていた。

まず、勤務先を出て、立体交差店に来て、信号を待った後、渡り始めると、

100%タイミングを合わせて、カルト系のミニパトが、走ってきた。
2014-8-12 18-4-37 帰り、立体交差点で、遭遇したカルト系ミニパトh

ナンバーは、見るのを忘れてしまったが。

以前から、しつこく、俺に、付き纏っている狂ったカルト信者警官が乗っている「413」だと思われる。

社内のカルトが、俺が出てのを通報し、周辺のカルトがその情報を受けて、

立体交差店から、東へ500mくらいの位置で、待機していたミニパトにタイミングを計って、合図する。

そして、タイミングを合わせて、カルト系のミニパトが、発進する。

そうすると、丁度、歩いて来る俺が、交差点にいるところを、通過する。

そういう工作になっているのは、100%間違いない。

これぐらいのことは、カルトなら、簡単にやってのけるし、そういうひことをするのが、カルトである。

カルト宗教団体の信者会員警官が、ミニパトを使って、こういう「付き纏い」をしているのは、明らかであり、

俺の命をかけてもいい!

先日も、門の前にカルト系のミニパトを止めて、付き纏いをしてきた。

相当に、しつこい!

このカルト系のミニパトは!


そして、こういうときに、いつもいるのが、子供用のイスのついた自転車に乗ったおばさんや男である。

こいつらが、こういう加害行為をサポートしていると考えられる。



そして、今日は、これだけでは、すまなかった。


立体交差点を渡った後、東側の歩道を、南下していくと、

丁度、立体交差点の側道を抜けた路肩で、カルト系のパトカーと婦警が、待ち伏せをしていたのだ。
2014-8-12 18-4-37 帰り、道路で待ち伏せする、カルト婦警とカルト系パトカーh

そのカルト系のパトカーのナンバーは、「5374」だった。

歩道には、カルト系の婦警まで、いるのがわかると思う。

普通の乗用車を止めていた。

これは、カルト組織がよくやるストリートシアターという仲間同士による演技である。

他の車を、捕まえた形になっているが、よく、考えてみると、おかしいことがわかる。

では、どうして、俺が、丁度、帰る時間の直前に、捕まえたのか?

また、どうして、俺が、帰りに通る道でやったのか?

これは、100%、俺の命をかけて、カルト宗教団体の信者警官たちの、工作である。

丁度、俺が、帰る時間と帰るのに、通る道で、わざと、やったのだ。

とにかく、こういうパトカーの待ち伏せをやるのが、カルトの特徴である。

こういう犯罪行為も、社内カルトや周辺の地域カルトやカルト警官たちが、組織的に、連携して、こういう待ち伏せストーカー犯罪しているのだ。

警官がやっているなんて、誰も信じないと思って、堂々と、待ち伏せをしているのだから、困ったものだ。

カルト宗教団体の会員信者が警官の中にも、1割以上いることは、確かな事実である。

知っている人は、知っている。

何十年も前のパソコン通信の時代から、「草加警察」という情報が、ネットに流れていて、問題になっていたことを覚えている。

俺は、その当時、何を言っているか、わからなかった。

冗談だろうとしか、思わなかった。

おそらく、このブログに書いていることを、被害者でない人たちは、半ば、冗談くらいにしか、思わないだろう!

当時の俺もそうだったので、わかる。

いざ、自分が被害者になってみると、実は、それは、とんでもない事実であることがわかる。

まさか、自分が、被害者になるとは、思っても、みなかった。

まさか、警察官が、ストーカー犯罪をしてくるとは、思わなかった。

当然、カルト信者警官がやっているのだ。

ところが、それが、事実なので、困ったものだ。

いったい、こういう組織的に、ストーカー犯罪をしている警官を誰が、捕まえるのだろう?

同じ警官では、仲間意識があって、無理かもしれない。

しかし、時々、警官の犯罪者も逮捕されているので、逮捕は可能だと思われる。




自宅駅に着いて改札を出ると、カルト臭い女子高生がいた。
振返って、こっちを見ていた。
キモイ!
同じ電車に乗っていたのだ。

出口を出て、セブンの横の駐車場の入口の中には、もう、見るからに、不審者の後ろ向きになったカルトの見張り工作員が、待ち伏せしていた。

そして、俺が、玄関側に行くと、マンションの横道の暗い奥の方から、カルト臭い男が、携帯電話で、話しながら、出てきた。

完全に、この男は、カルトの見張り・連絡員である。

カルトの見張りの一部は、マンションの横道の奥の方にいるのだ。

俺が玄関に着くタイミングで、その方から来るやつは、100%カルトの見張りである。

そして、俺が、玄関から、入ると、すぐ、タイミングを合わせて、後からカルト臭い女が入ってきた。

俺は、少し、先に、エレベータに乗っていたので、そのまま、自宅の階に行って降りた。

エレベータを出て、曲ると、ぴったりのタイミングで、カルトおばさんが、確認に出てきた。

このカルトおばさんは、西側の部屋の真ん中付近だった。


これは、おそらく、俺が、駐車場へ入らなかったので、連絡がいったのだろう!

早めに、部屋に着くから、確認しろとの指令だったものと思われる。

カルト仲間からの連絡を受けたので、俺が、エレベータから、降りる前に、部屋から出て、待ち伏せしていたのだ。


早く着くと、そう来たか?

同じ階のカルトを動員してきたか?







このようなカルト信者たちやカルト警官カルトや消防士によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト信者警官やカルト消防士たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる


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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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